ORACLE MASTER Platinum実技試験の申し込み等に関しては「ORACLE MASTER Platinum(OCM)情報」をご覧下さい。
「ORACLE MASTER Platinum(OCM)情報」をご覧下さい。
ピアソンVUE社のホームページでお申し込みください。
企業単位で資格取得を推進される場合など、会場や時間をご指定いただく一社試験を実施しております。
IBT@anywhereとは、インターネット経由で受験する試験監督不在の試験です。都合のよい時間にいつでもどこでも受験することができます。受験に関して、事前のお申込みは必要ありません。
注記: IBT@anywhereでの試験の提供は2009年9月25日で終了いたしました。
Oracle Testing ID(旧プロメトリックID)は受験者を識別するためのIDです。受験情報は全てこのOracle Testing IDで管理されています。
プロメトリック社からピアソンVUE社へのオラクル認定試験配信会社変更されましたが、オラクル認定試験受験結果および試験に付随する基本情報もオラクル社が引き続き所有・管理しており、オラクル認定試験受験時に使用した旧プロメトリックIDはOracle Testing IDと名称変更し、そのまま使用いただけます。
プロメトリック社で過去にオラクル認定試験を受験したことがある方は、ピアソンVUE社のページでアカウントを作成される際に、今まで使用していたIDを申告してください。
注意:試験教室への紙類、本類、鞄、コンピュータ、手帳、電卓、その他の私物は持ち込むことができません。試験中に使用するメモ用紙は、会場スタッフより提供いたします。なお、使用したメモ用紙は教室から持ち出すことができません。試験終了時に会場スタッフが回収いたします。
IBT@anywhereは資料の参照(本、コース教材、ノートの使用)はできません。充分にご準備の上、ご自身の知識で合格してください。
受験者の方はOracleの不正行為に対するポリシーを遵守し、ORACLE CERTIFICATION PROGRAM受験契約書に同意しなければなりません。受験契約書は試験開始時に提示されます。また、代理受験、もしくは複数氏名、IDでの受験は禁じております。
注記: IBT@anywhereでの試験の提供は2009年9月25日で終了いたしました。
試験のスコア・レポートは、ほとんどの試験で、試験終了時に確認することができます。
注意:2005年5月9日よりオラクル認定試験の受験結果に関しての合否の確認は受験日より3年以内とさせていただきます。認定申請は3年以内に行うようお願い申し上げます。
受験時に特別な受験環境を必要とする場合には、ピアソンVUE社にその旨連絡して試験申し込みを行ってください。詳細は「特別優遇環境を必要とされる方のご受験につきまして」をご確認ください。
テスト内容チェックリスト をご参考に、さらに準備や学習が必要な箇所を見直しされることをお薦めいたします。
ORACLE MASTER試験の品質保持およびセキュリティ強化の目的から、再受験ポリシーを設定しております。本ポリシーは2005年12月22日以降のORACLE MASTER受験に適応されます。
* 同一科目(同一試験番号)の2回目からの受験については、「前回の受験日を含め14日間」は再受験できません。
例)2010年5月1日に試験を受験された場合、再受験ができるのは2010年5月15日からです。
* このポリシーに違反して受験したことが判明した場合には、合格が取り消されることあります。その場合でも、一切の受験料の払い戻しは行なわれません。
注1)同一科目(同一試験番号)ではない試験の受験についてはこの限りではありません。
注2)オラクル認定コンサルタント試験およびIBT@anywhereには適用されません。
ORACLE MASTER Platinum 実技試験を除くすべての試験には、選択問題、穴埋め問題およびの対話形式のグラフィカルな問題が含まれている場合があります。すべての質問と解答の選択肢 をよく読んでください。質問によっては、複数の正解が含まれている場合があります。 最も当てはまるものを選択する場合と、正しいものすべてを選択する場合があります。質問によっては別紙が含まれます。別紙は画面上に表示され、解答する時 に確認できます。
テスト内容チェックリストを予めご確認ください。試験前に確認し、関連項目を充分理解するようにしてください。
難しそうな問題に時間をかける前に、易しそうな問題を解いてください。試験システムでは、後で見直したい問題に印を付けることが可能です。試験の最後に、確認画面にて解答した問題、とばした問題、印を付けた問題、または完了していない問題を確認できます。