今回の資格改訂の趣旨は以下の通りです。
*今後将来に渡って永久的にバージョン依存がなくなるということではありません。 将来のバージョンで変更になる可能性はあります。
PL/SQLプログラミング(1Z0-147J)試験は、これまでOracle 9i対応試験でしたが 7/20改訂により9i/10g対応になりました。 試験改訂とあわせて、以下の認定資格タイトルが同日に変更になりました。
| 旧 | 新 | |
|---|---|---|
| ORACLE MASTER Silver Oracle9i PL/SQL | → | ORACLE MASTER Silver Oracle PL/SQL Developer (バージョンの記述がなくなります) |
変更前の資格の認定条件には、PL/SQLプログラミング(1Z0-147J)試験とは別にSQL(1Z0-011J)とOracle入門(1Z0-012J)の2試験が必要でしたが、10g対応に伴い Bronze SQL基礎I(1Z0_017J)1試験でも認定されることになりました。
→詳細は、認定パスページをご覧下さい。