PeopleSoft 認定コンサルタント 取得事例

 

「PeopleTools 認定Developer(PeopleTools Developer Certified Expert)」 一番乗り発表!

2008年3月31日より開始した「PeopleTools 認定Developer(PeopleTools Developer Certified Expert)」に一番乗りで合格された方のご紹介です。

 

一番乗りの皆様のご紹介

氏名 所属
楠本 二三典 NTTコムウェア株式会社
玉森 征治 日本オフィス・システム株式会社
寺本 拓生 NTTコムウェア株式会社
浜本 真智子 NTTコムウェア株式会社
深谷 圭 株式会社ユー・エス・イー
山西 真裕 NTTコムウェア株式会社

以上の各位が、「PeopleTools 認定Developer(PeopleTools Developer Certified Expert)」の一番乗りである資格認定日の早い方々です。本情報は、合格者ご本人、及び所属企業様の掲載へのご同意をいただき、掲載させていただいております。本リストは五十音順に掲載させていただいており、掲載順序は試験の結果その他とは一切関係がありません。

 

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合格者の声

試験の感想をお聞かせください

  • 実際の開発ツールの設定画面やプログラムソースを参照し、解答する問題が多いことから、開発経験が必要。
  • 全体的に試験範囲は幅広く出題されており、普段から視点を広く持ち開発しなければならないと感じた。

お勧めの勉強方法は?

  • 研修コース「PeopleSoft PeopleTools I 8.44」「PeopleSoft PeopleTools II 8.44」の受講とトレーニングガイドの復習。最重要事項である各章の「まとめ」はもちろん、間違えやすい手順やルールまで、チェックすることが大切。
  • PeopleSoft Onlineライブラリを参照する。
  • 最後は現場での経験が頼りになる。普段の開発から知識を習得することが最良の勉強方法。

この資格についてどう思いますか?

  • 資格取得の勉強を通じ、PeopleToolsに関する知識を復習でき、新機能に関する知識が得られる。
  • 機能に関する知識を広げることで、お客様に対してよりよい提案ができる。
  • 社内社外に向け、個人と会社の両面から、PeopleSoft EnterpriseアプリケーションDeveloperとしての信頼とステータスをアピールできる。
 

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