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Oracle University eNews Letter Vol.68(2009.5.2号)でもっとも人気のあった記事、ベスト3をご紹介します。

  1. ORACLE MASTERの市場評価
  2. ORACLE MASTER取得支援 「オンライン・ポイント解説」開催
  3. 30分で理解するORACLE MASTER資格対策

ぐんぐん増えるORACLE MASTER人口。20万人突破がもうそこに!
~ORACLE MASTER 20万人企画 第1弾をご紹介~

特集用画像

データベースやミドルウェアに携わるオラクル技術者にとっては、もはや必要不可欠ともいえる資格「ORACLE MASTER」。そのORACLE MASTERがもうすぐ「延べ20万人」を突破します。

20万人突破目前を記念して、さまざまなイベントを実施します。今月号ではその第1弾をご紹介します。 イベントに参加して、ORACLE MASTERになろう!

期間限定!ORACLE MASTER Expert スキル診断公開!

今月号ではORACLE MASTER Expertのスキル診断を1週間限定で公開します。

Oracle Database on Linux、Oracle Real Application Clusters (RAC)、Oracle WebLogicのスキルを、今すぐ測定してみよう!

あなたの思いを川柳に・・・「オラクル川柳」大募集!

ORACLE MASTER合格への熱い思いをぶつけてみませんか? SEshop.com(翔泳社)主催の「オラクル川柳」にオラクル審査員も参加。受賞者にはもちろん素敵なプレゼントをご用意しています! ちなみに、前回の受賞作品の一部をご紹介します。

「プラチナの 上を目指せと 上司が言う」「幕明けて パフォチューとるぞと気合いれ まずは、我が身をチューニング」「再受験 初問題で オラ、狂う」

 ※ 2004年「オラクルマスターお受験『川柳・短歌』」より

News & Event

電子ファイルのコース教材「eKit」マークがGreenロゴに変わります

PDF形式の便利なコース教材「eKit」のマークが、オラクルのGreenロゴに統一されました。

利便性の面だけではなく、オラクルのグリーンへの取組みの一環として、紙テキストの代わりにeKitをご提供しています。

ekiticn eKit対象コースはこのロゴが目印です。

研修コース

実際どうなの?Oracle University LVC無料ミニセッション参加者「生の声」大公開!

延べ1,000人以上のお申し込みをいただき、大盛況のうちに終了したOracle University Live Virtual Class(以下、Oracle University LVC)の無料ミニセッション。実際に受講した方々がどう感じたのか? 気になる感想を大公開です。

また、Oracle University LVCに関するアンケート調査も実施します。アンケートに回答してヘッドセットをゲットしよう!

世界のおすすめOracle University LVCコース

最新研修コーススケジュール(PDF)

2009年9月末までの研修スケジュールを公開しました。育成計画にお役立てください。

認定資格

新資格「PeopleSoft 9 Human Resource 認定コンサルタント」提供開始

PeopleSoft Enterprise Human Resource管理アプリケーションの導入、新規開発およびカスタマイズに精通した技術者を認定する新資格が6月30日にリリースされます。この新資格リリースを記念して、一番乗りキャンペーンを実施します。

ORACLE MASTER取得支援「オンライン・ポイント解説」好評開催中!

ご好評につき、オンライン・ポイント解説(無料)を引き続き開催中です。今月はORACLE MASTER Silver Oracle Database 11g に対応した「Silver DBA11g」試験のポイント解説をおこないます。ORACLE MASTER取得を目指す方は、ぜひご活用ください。

プレゼント

アンケートに回答いただいた方のなかから抽選で3名様に、Oracle University特製「USBヘッドセット」を差し上げます。

編集後記

みなさまは普段、コーヒー豆の鮮度って気にされてますか?

生豆の状態だと早摘みのものや数年寝かせたものだったり、好みの分かれるところだと思いますが、焙煎後のコーヒー豆はまさに鮮度が命。味と薫りを最大に楽しめるのはおよそ1週間程度、長くても10日間くらいしかありません。デパートや専門店でも在庫や流通の都合で焙煎直後のものはなかなか買えず、その場で焙煎してくれるお店を探すのは大変ですが、もしそのようなお店を見つけたらぜひ一度お試しになってはいかがでしょうか。同じ豆でもローストの方法や深さ、また煎れ方でも風味は異なりますが、それでも焙煎後に日数が経って酸化してしまった豆だとどんなに工夫しても新鮮な美味しさは取り戻せず、まさにコーヒー豆が「生鮮食品」だということがお分かりになるかも知れません。(by A.K)