JavaOne Tokyo 2012

JavaOne Tokyo 2012 一般公募セッション(Call for Papers)に関する規定



・採用された一般公募セッションのスピーカーにはスピーカーパスが無償で提供されます。

・スピーカーパスは、JavaOne Tokyo 2012のすべてのセッションへの参加が可能です。

・スピーカーパス受理の可否については、講演者が所属する企業の規定およびコンプライアンスに準じます。また、オラクル従業員は本資格を得ることはできません。

・採用されたセッションがキャンセルまたは実施しないことが判断された場合、スピーカーパスは無効となります。

・スピーカーパスはスピーカー1名あたり1つ提供され、他への譲渡、貸与等はできません。

・オラクルは、スピーカーへの旅費およびその他の経費を提供しません。

・講演内容に、所有権に関わる事項または機密情報・機密資料を含めないでください。本公募への応募者および講演者は、講演内容に使用する情報に必要な許可を得ることに責任を負います。

・オラクルは、正確さを期すために、採用されたセッションのセッション情報を編集する権利を留保します。セッションタイトルやアブストラクトの長さや表現を変更することがあります。またオラクルの製品名(例えば、オラクルの製品名は切り詰めたり短縮してはいけません)の正確な使用が保証される必要があります。セッション情報については「一般公募セッションに関するガイドライン」および「一般公募セッション 応募フォーマット」をご覧ください。

・採用されたセッションに関しオラクルは、内容の確認のためにプレゼンテーションのコピーし、応募者もしくは講演者とともに内容について検討することを求めることがあります。

・申請期限および各種期限を遵守願います。

・各種期限を過ぎてからオラクルが受け取ったリクエストは全て却下されます。また、各種期限の超過によってセッションの取り消しとなる場合があります。

・講演者は、講演者の変更あるいはセッション取り消し等についてセッション資料を作成するチーム、関係者へ伝達する事に責任を負います。

・オラクルは、必要に応じてセッションを取り消す権利を留保します。

・オラクルは、オラクルの個人情報保護方針に従い、出席者の情報を公表しません。

※JavaOne Tokyo 2012 運営事務局に対する、一般公募セッションに関する全てのリクエストは以下の情報を添えて下記メールアドレス宛にお送りください。

  メールアドレス:conf-javaone_jp@oracle.com

- メールタイトルの冒頭に「一般公募セッション:」と記載ください。
- 記載いただく情報は以下のとおりです。

 1)セッションID
 2)講演タイトル
 3)リクエスト内容

 
 
 
 
 



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