Oracle Database Standard Edition One
JapanChange Country, Oracle Worldwide Web Sites コミュニティ お客様別情報 目的別情報
 

Oracle Database Standard Edition One

データベースのエディションと適用可能プラットフォームの制限

ハードウェアの最大搭載可能プロセッサ数において、以下の条件を満たす必要があります。

当該ハードウェアにおける搭載可能プロセッサのソケット数が1ソケット以下であること。ただし、当該製品がインストールされるハードウェアがx86互換プロセッサを搭載し、かつオペレーティングシステムがWindows, Linux またはSolarisの場合、若しくはApple Mac OSの場合には、当該ハードウェアにおける搭載可能プロセッサのソケット数が2ソケット以下であること

Oracle Database Standard Edition Oneの適用可能H/W早見表

搭載
可能CPU数
(ソケット数)
x86互換プロセッサを搭載し、OSがWindows、Linux、Solaris (x86)の場合 その他
1
2 ×

ライセンス価格

価格(ライセンス料)の計算方法として、「Processorライセンス」と「Named User Plusライセンス」の2通りございます。お客様の環境に合わせて、いずれかを選択ください。

上段:税抜き価格 
(下段:税込み価格)

Processor ライセンス

ライセンス名 ライセンス単価
(1プロセッサ当たり)
年間サポート料金
Oracle Database Standard Edition One 630,400円 
(661,920円)
138,688円 
(145,622円)
  • 導入例
 

Named User Plusライセンス

ライセンス名 ライセンス単価
(1Named User Plus当たり)
年間サポート料金
Oracle Database Standard Edition One 19,600円 
(20,580円)
4,312円 
(4,528円)
  • 導入例
 
注) 最少ユーザー数は1コンピュータ当たり5 Named User Plusです。

【サポート料金について】 Oracle Premier Supportの年間サポート料金には、バージョンアップ等の更新権及び技術サポート等のサービスが含まれます。
詳しいサービス内容やサポート契約を締結いただく際の単位/定義等につきましては、 カスタマー・サポートのページを参照ください。
【メディアの価格について】 メディアはライセンスとは別売になっておりますので、必要な場合には別途CD/Media Packをご購入いただく必要があります。CD/Media Packの料金につきましては、見積もり時にライセンス購入予定の代理店にご確認ください。
【価格(消費税込み)の表記について】税込み金額に1円未満の端数が発生する場合、小数点以下四捨五入で表示します。
【お見積もり、ご請求について】税抜き額の合計から税率乗算し、端数を四捨五入の上ご請求いたしますので、表示額の合計と異なる場合があります。あらかじめご了承ください。

▲ ページトップへ戻る

簡単!すぐわかる!
オラクル見積もりヘルプ