Siebel認定コンサルタント 取得事例

 

「Siebel 8 認定コンサルタント(Siebel 8 Consultant Certified Expert)」 一番乗り発表!

2008年3月10日より開始した「Siebel 8 認定コンサルタント(Siebel 8 Consultant Certified Expert)」に一番乗りで合格された方のご紹介です。

 

一番乗りの皆様のご紹介

氏名 所属
石崎 真弓 キヤノンITソリューションズ株式会社
大野 泰弘 キヤノンITソリューションズ株式会社
木村 瑞 キヤノンITソリューションズ株式会社
古宮 信隆 キヤノンITソリューションズ株式会社
関山 賢志 キヤノンITソリューションズ株式会社
釣井 和則 キヤノンITソリューションズ株式会社
永津 紀子 キヤノンITソリューションズ株式会社
藤井 智佳子 キヤノンITソリューションズ株式会社

以上の各位が、「Siebel 8 認定コンサルタント(Siebel 8 Consultant Certified Expert)」の一号合格者として認定された方です。本情報は、合格者ご本人、及び所属企業様の掲載へのご同意をいただき、掲載させていただいております。本リストは五十音順に掲載させていただいており、掲載順序は試験の結果その他とは一切関係がありません。

 

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合格者の声

試験の感想をお聞かせください

  • Siebelの機能の理解だけでなく、機能によって実現できるビジネスソリューションや、問題解決するための技術的な思考力が試されていると感じた。
  • 広範囲な分野にわたって出題されており、Siebel機能の幅広い理解が必要。

お勧めの勉強方法は?

  • Siebelエッセンシャルコース」をはじめ、Siebel関連の研修受講後、テキストを復習して一通りの機能をおさえる。
  • その他にも実際にSiebel 8を操作しながら学習することが知識の定着に大切。業務をイメージしながら実機学習をすると効果的。
  • 勉強会を実施して疑問をつぶしていくことが、お互いのスキルアップに有効。

この資格についてどう思いますか?

  • システム提案をする上で、よく使う機能だけではなくSiebelの各種機能を網羅的に把握することは非常に重要。そのために資格取得は知識を習得する方法として最適。
  • お客様や開発現場のメンバーに対してSiebelに関する総合的な信頼獲得に貢献できる。
  • CRM分野でシェアの大きいSiebelの資格を持つということは、それだけ大きな意味を持つと思う。
  • 案件によっては、資格を保有している人を求められるケースも多々あるため、資格取得は有効。
 

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