ORACLE MASTER Expertプログラム 取得事例

「Oracle Database 10g: Managing Oracle on Linux Certified Expert」 一番乗り発表!

2007年11月30日より開始した「Oracle Database 10g: Managing Oracle on Linux Certified Expert」に一番乗りで合格された方々です。

一番乗りの皆様のご紹介

氏名 所属
青木 武士 株式会社コーソル
飯室 美紀 エヌ・アール・アイ・ラーニングネットワーク株式会社
小保方 浩幸 富士電機情報サービス株式会社
小杉 道雄 個人
小林 範昭 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
代田 佳子 株式会社システム・テクノロジー・アイ
天谷 英樹 個人
松本 公裕 コスモ・コンピュータ・ビジネス株式会社
矢木 覚 新日鉄ソリューションズ株式会社
渡辺 剛 株式会社ワイズテクノロジー
渡部 亮太 株式会社コーソル

以上の各位が、「Oracle Database 10g: Managing Oracle on Linux Certified Expert」の一番乗りである資格認定日の早い11名の方々です。本情報は、合格者ご本人、及び所属企業様の掲載へのご同意をいただき、掲載させていただいております。本リストは五十音順に掲載させていただいており、掲載順序は試験の結果その他とは一切関係がありません。

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合格者の声

試験の感想をお聞かせください

  • Linux固有の部分とOracleのパフォーマンスチューニングがバランスよく出題されていた。
  • Linuxのシステム管理とOracle 10g DBAの両方の基本知識(構築・運用)が必要な試験。経験が多いと有利。
  • インストールの事前準備や、認定された構成、OS側からのチューニング手法など、従来のORACLE MASTER では問われなかった実践的な内容。

お勧めの勉強方法は?

この資格についてどう思いますか?

  • 今まで以上にLinux上での事例も増えてくると思うので、ORACLE MASTER Goldを取得している方も、取得する意義がある。
  • 今後はOracleを稼動させるOSとしてLinuxが選ばれるケースが更に増えると思う。だからLinux環境でのOracleデータベースについて重点的に学習・確認することができるという意味で非常に有益。
  • これまでのORACLE MASTERよりも、実際に何が出来るのかをアピールできることがメリット。

 

ご自身のスキルアップの為にも、是非チャレンジください。

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