Oracle Infrastructure as a Service (IaaS) Private Cloud

キャパシティ・オンデマンドによるプライベート・クラウド・インフラ

Oracle Infrastructure as a Service (IaaS) Private Cloudでは、Oracle Engineered Systemsのハードウェアとサポートを月額料金制で利用できるため、初期設備投資が不要になります。Oracle IaaS Private Cloudは、オンプレミス・システムのセキュリティと管理性に加えて、独自のクラウド・コンピューティング機能を備えています。その1つがキャパシティ・オンデマンドで、企業は必要な場合にのみCPUキャパシティを利用し、ピーク時のCPUキャパシティに対する料金を支払います。

  • Oracle Infrastructure as a Service
 
 
 
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概要
Infrastructure as a Service Private Cloud for Engineered Systems Overview
Oracle Engineered Systems導入のためのプライベート・クラウド製品
  • Oracle Exadata、Exalogic、Exalytics、Big Data Appliance、Oracle SuperClusterのハードウェア(お客様のデータセンターに導入)とサポートを月額料金制で提供します。
  • 利用した月のピーク時CPUキャパシティのみに対する課金で、CPUキャパシティの柔軟なスケールアップとスケールダウンを実現します。
  • Oracle Premier Support for Systemsの対象となります。Oracle Exadata、Oracle Exalogic、Oracle SuperClusterについては、Oracle Platinum ServicesOracle PlatinumPlus Servicesも追加料金なしで利用できます。
特長
Infrastructure as a Service for Private Cloud for Engineered Systems Benefits
従量課金制、柔軟なキャパシティ、完全な管理性と可視性
  • 初期設備投資を回避し、コストを長期的に分散
  • 専用のオンプレミス・サーバーを持つことで、完全な管理性、可視性、セキュリティを確保
  • キャパシティ・オンデマンドにより、ピーク時のコンピューティング負荷を効果的にコスト効率よく処理
  • 信頼性、セキュリティ、パフォーマンスの面で、オラクルのエキスパートが業界随一のサービス・レベルを提供
  • ハードウェアのコストとハードウェアのサポート・コストの総額を、システムを購入する場合より低く抑制
 
 
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