ラクルのアプリケーション統合

アプリケーションを標準ベースのWebサービスとして、容易にアクセス、公開が可能

一般的なITインフラストラクチャでは、異なるベンダー製のアプリケーションを組み合せて使用しているため、統合が難しく、コストもかかります。 Oracle Fusion Middlewareは、SOA(サービス指向アーキテクチャ)の原則に基づいて異機種間のアプリケーション同士での通信を可能にする、標準ベースのエンタープライズ・インフラストラクチャを構築するための完全なソリューションです。

データシート: Oracle E-Business Suite Adapters(PDF)、Adapters for JD Edwards(PDF)PeopleSoft(PDF)
データシート: Oracle BPEL Process Manager(PDF)
注目のソリューション
異なる技術の接続: Oracle Fusion Middlewareを使用することによって、レガシー・システム、パッケージ・アプリケーション、データベースを含む、さまざまなシステムに接続するための250を超えるアダプタにアクセスできます。 オラクルの統合アダプタの詳細は、Oracle Technology Networkを参照してください。
新しいビジネス・プロセスの編成(オーケストレーション): Oracle BPEL Process Managerを使用すれば、アプリケーションを標準ベースのWebサービスとして公開し、新しいビジネス・プロセスに編成できます。
次のステップ
技術リソース: Oracle Technology NetworkのBPEL Process Managerのページにアクセスする