Oracle Unbreakable Linux / Oracle VM
サポートプログラム ポリシー
日本オラクルはLinux OSを対象に新しいサポート・プログラム「Oracle Unbreakable Linux」を2007年9月1日より提供を開始しています。「Oracle Unbreakable Linux」サポート・プログラムにより、オラクル製品を利用している顧客は、オペレーティング・システムからデータベース、ミドルウェア、アプリケーションまで、ワンストップで日本オラクルやパートナー企業各社からサポート・プログラムの提供を受けることができます。また、顧客はオラクル標準の高レベルなサポート・プログラムをLinux環境で享受できるため、大規模な基幹システムでLinuxの利用が可能となります。
また、2008年3月13日よりサーバー仮想化ソフトウェア「Oracle VM」を対象に新しいサポート・プログラムを提供も開始しています。
ここでは「Oracle Unbreakable Linux」および「Oracle VM」サポート・プログラムの各種ポリシー(サポート対象ハードウェア、サポート期間、サポートされるOS、サポート対象範囲)をご紹介します。
Certified Hardware:サポート対象ハードウェアOracle Unbreakable Linux およびOracle VMサポート・プログラムとして、技術問い合わせに対応するハードウェア構成は以下の通りです。尚、下記に明記される適切なハードウェア構成で、サポートの終了されていないリリースの問題に対してサービスを提供します。 Lifetime Support Policy:ライフタイム・サポート・ポリシーOracle Unbreakable LinuxおよびOracle VMサポート・プログラムはライフタイム・サポート・ポリシーが適用されます。各メニューで提供されるサポート期間は以下の通りです。 サポート対象プラットフォームOracle Unbreakable Linuxサポート・プログラムにおいて、サポート対象のプラットフォームは 以下の通りです。 サポート対象範囲技術問い合わせへの対応範囲は以下の通りです。因みに、サポート範囲は、必ずしも下記に記載されているサポートの内容に限定されません。 テクニカルサポートポリシー(詳細)Unbreakable LinuxおよびOracle VMサポート・サービスの詳細は、こちらを参照して下さい。 |
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