会社概要
企業メッセージ
情報の質・量・スピードが企業の成否につながる今日、「Database CompanyからInformation Companyへの飛躍」を企業ビジョンとして掲げるオラクルは大手から中堅まで幅広い事業規模の企業向けに、フロントエンドからバックエンドまで多様なソリューションを提唱、お客様のIT投資や情報化のニーズにお応えします。
オラクルの事業姿勢、それは「Protect(保護)、Extend(拡張)、Evolve(進化)」の三つのキーワードに表された「お客様へのコミットメント」。
- お客様が製品を使い続ける限りサポートを継続するライフタイムサポート(Protect)
- 次世代アプリケーションへのアップグレードパスを含めた現行製品の機能拡張を継続する「Applications Unlimited」(Extend)
- サービス指向アーキテクチャに基づいて開発される次世代アプリケーション「Fusion」への移行(Evolve)
今お使いのお客様に安心して使いつづけていただくばかりでなく、今購入をお考えのお客様にもためらうことなくオラクル製品をお選びいただけるよう、開発からサポートまで一貫してお客様第一の姿勢をお約束します。
企業プロフィール
| 社名 | 日本オラクルインフォメーションシステムズ株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 ディック ウォルベン |
| 本社所在地 | 〒100-6106 東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー6F >>地図 |
| 設立 | 1996年9月 |
| 事業内容 | ソフトウェアプロダクトの販売及び当該ソフトウェアプロダクトの利用を支援する各種サービスの提供 |
企業沿革
| 1996年 9月 | ピープルソフト日本法人(ピープルソフトジャパン株式会社)設立 |
|---|---|
| 2001年 2月 | 社名を「日本ピープルソフト株式会社」に変更 |
| 2004年 6月 | 日本ジェイ・ディ・エドワーズ株式会社との合併を完了 |
| 2004年 7月 | 溜池山王(現オフィス)に東京本社を移転 |
| 2005年 1月 | Oracle Corporationの100%出資子会社に移行 |
| 2006年 4月 | 社名を「日本オラクルインフォメーションシステムズ株式会社」に変更 |
| 2006年 6月 | 日本シーベル株式会社との合併を完了 |
| 2006年11月 | ポータルソフトウェアジャパンからの資産譲渡を完了 |
| 2007年5月 | 日本ステレント株式会社との合併を完了 |
| 2007年7月 | ハイペリオン株式会社からの事業譲渡を完了 |
| 2007年10月 | アジャイル・ソフトウェア株式会社からの事業譲渡を完了 |