FAQ - Oracle JDeveloperおよびOracle Application Development Framework 11g

最終更新日2009年7月1日


新機能
  • このリリースの新機能すべてが記載されたリストは、どこで入手できますか。
  • 既知の問題と回避策についてのリストは、どこで確認できますか。
  • 特定の機能に関するサポートが必要な場合は、どうすればいいですか。
  • このリリースはサポートされていますか。
  • このリリースでWebCenterとSOAの機能はどのように利用できますか。
  • このリリースでOracle Metadata Services(Oracle MDS)機能を使用することはできますか。
  • Oracle JDeveloper 11gで は、どのバージョンのSubversionクライアントが使用されていますか。
  • Oracle ADF 11gでは、どのバー ジョンのJavaServer Faces(JSF)が必要ですか。
  • このリリースで廃止された機能やサポート対象外となった機能のリストはありますか。
移行およびアップグレード
  • Oracle JDeveloperおよびOracle ADF 11gの各種Technology Previewからアプリケーションを移行することはできますか。
  • 10.1.3 Oracle ADFアプリケーションを11gに アップグレードすることはできますか。
  • 10.1.3 Oracle ADFアプリケーションを11gに アップグレードした場合、新しいOracle ADF Faces Rich Clientコンポーネントを取得できますか。
  • このバージョンの製品にはOracle Containers for J2EE(OC4J)は含まれていますか。
パッケージ、インストール、配置
  • Oracle JDeveloper 11gの 入手方法について教えてください。
  • zipファイルはどこにありますか。
  • Oracle ADF 11gアプリケーション を、Oracle Internet Application Server 10.1.3(またはそれ以前のバージョン)にデプロイすることはできますか。
  • ADFランタイムをスタンドアロンのOracle WebLogic Serverにインストールする方法を教えてください。
  • このリリースのADFアプリケーション用としてサポートされているアプリケーション・サーバーは何です か。
  • Oracle JDeveloper 11gを 使用するには、Java Enterprise Edition 5と互換性のあるアプリケーション・サーバーが必要ですか。
  • Oracle JDeveloper 11gは、 どのO/Sプラットフォームで実行できますか。
  • Oracle ADF 11gアプリケーション 実行用としてサポートされているブラウザについて教えてください。
ライセンス
  • オラクルの価格とライセンスに関する情報は、どこで入手できますか。
  • Oracle JDeveloperの価格について教えてください。
  • Oracle JDeveloperで構築したアプリケーションに関連して発生する実行時コストについて教えてください。
  • サードパーティのアプリケーション・サーバーを使用する場合、Oracle TopLinkおよびOracle ADF 11gの実行時ライセンスのコストはどの程度になりますか。
  • Oracle Internet Application Server(Standard edition、Enterprise Edition)のライセンスを保有している場合は、Oracle ADF 11gアプリケーションを無償で使用できますか。
  • Oracle TopLinkおよびOracle ADFの実行時ライセンスが必要かどうかを確認するには、どうしたらいいですか。
  • Oracle ADF Swingアプリケーションを使用する場合の実行時ライセンスについて教えてください。
  • 評価や開発を目的としている場合、ライセンスは必要ですか。
  • アカデミック向けバージョンやオープン・ソース・プロジェクトでの使用を目的としたバージョンなど、特別なバージョンのライセンスはありますか。
  • Oracle JDeveloperとOracle ADFで使用されているサード・パーティ製のライブラリについて教えてください。
そのほか
  • Oracle ADFのソース・コードを入手することはできますか。
  • Oracle ADF 11gを使用するうえで参考になる書籍はありますか。
  • Oracle ADF 11gについて学びたいのですが、一般に公開されているトレーニング・コースはありますか。
  • 詳細はどこから入手できますか。


機能

このリリースの新機能すべてが記載されたリストは、どこで入手できますか。

このリリースには、多くの新機能や拡張、そしてバグ修正があります。 これらの新機能は、Oracle Technology Network(OTN)の
New Featuresドキュメントで確認してください。

既知の問題と回避策についてのリストは、どこで確認できますか。

新しく見つかった問題やバグ、そしてそれらの回避策は、OTNで提供している各製品の Release Notesに記載されています。 バグや問題に気づいた場合は、既知の問題として取り上げられている可能性があるので、報告する前に Release Notesを確認してください。

特定の機能に関するサポートが必要な場合は、どうすればいいですか。

Oracle JDeveloper 11gには、開発環境とフレームワークの両方を網羅した、大規模で包括的なドキュメント・セットが用意されています。 製品自体にもヘルプ・メニュー上に一連のキュー・カードがあり、これを利用することで機能の使用方法をインタラクティブで段階的に学習できます。 また、OTNの JDeveloper Homepageでは、各製品のより詳細な情報、サンプル、チュートリアルを手に入れることができます。こちらもあわせてご覧ください。

このリリースはサポートされていますか。

はい。このリリースについては、Oracle JDeveloper専用のサポートを購入されたお客様と、Oracle Internet Application ServerまたはOracle WebLogic製品のいずれかのバージョンに対するサポート契約をすでに保有しているお客様に対して、完全にサポートされています。 サポート契約がない場合でも、OTNの JDeveloper Forumで質問を投稿することができます。このフォーラムで提供されるサポートはコミュニティ・ベースですが、レポートされた問題やバグは、オラクルとしても最善の対処をおこなっています。 ただし、この方法で報告された問題は、かならずしも回答が保証されているわけではありません。 24時間365日の完全サポートや、正式なエスカレーション、拡張、バグの記録などが必要な場合は、Oracle Supportにお問い合わせください。

このリリースでWebCenterとSOAの機能はどのように利用できますか。

WebCenterとSOAの機能エリアの両方がJDeveloperのHelpメニューである"Check for Updates"を利用することで、JDeveloper環境への"アドオン"として利用できます。

このリリースでOracle Metadata Services(Oracle MDS)機能を使用することはできますか。

Fusion Middleware 11g リリースを利用する環境において、セッション・レベルでのパーソナライズをこのバージョンで実行できるようになります。また、このバー ジョンのOracle Application Development Framework(Oracle ADF)11gを使用して構築したアプリケーションに対するカスタマイズも可能となります。

Oracle JDeveloper 11gでは、 どのバージョンのSubversionクライアントが使用されていますか。

JDeveloper 11gでは、Subversion 1.5クライアントが含まれています。

Oracle ADF 11gでは、どのバージョンのJavaServer Faces(JSF)が必要ですか。

ADF 11gでは、JSFバージョン1.2を使用します。

このリリースで廃止された機能やサポート対象外となった機能のリストはありますか。

はい。こちらで確認してください。 Oracle JDeveloper 11g (11.1.1.0.0):Desupported and Deprecated Features

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移行およびアップグレード

Oracle JDeveloperおよびOracle ADF 11gの各種Technology Previewからアプリケーションを移行することはできますか。

オラクルでは、ベータ版やTechnology Previewなどのプレリリース・バージョンからの移行はサポートしていません。 移行などに関して問題が発生した場合は、OTNの
JDeveloper Forumで、類似の問題を扱ったユーザーやその問題の解決に役立つ情報があるかどうかを確認できます。 また、製品の Release Notesでも、既知の問題が一部取り上げられています。

10.1.3 Oracle ADFアプリケーションを11gにアップグレードすることはできますか。

はい。10.1.3の製品リリースから11gへのアップグレードについては、一方向のアップグレードとしてサポートされています。 Oracle ADF Faces JSFコンポーネント(10.1.3)を使用している場合は、このアップグレード・プロセスの一部として、Apache MyFaces Trinidadコンポーネントの使用へと自動的に移行されます。 移行プロセスの詳細は、OTNの こちらのページをご覧ください。 アプリケーションをアップグレードしたあとは、Oracle Internet Application Server 10.1.3などのJava Enterprise Edition 1.4アプリケーション・サーバーに、そのアプリケーションをデプロイすることはできなくなります。

10.1.3 Oracle ADFアプリケーションを11gにアップグレードした場合、新しいOracle ADF Faces Rich Clientコンポーネントを取得できますか。

いいえ。アップグレードしたOracle ADFアプリケーションについては、上記のApache MyFaces Trinidadコンポーネントの場合と同様の移行がおこなわれますが、10.1.3のアプリケーションと同じ機能が維持されます。 Rich ClientコンポーネントやADF Task FlowなどのOracle ADF 11gの新機能を利用する場合は、アプリケーションに対して一定の再設計をおこない、このリリースで提供されている新機能を完全に利用できるようにする必要があります。

このバージョンの製品にはOracle Containers for J2EE(OC4J)は含まれていますか。

いいえ。Oracle JDeveloper 11gの製品バージョンでは、埋込みアプリケーション・サーバー・エンジンの使用からWebLogic 10.3の使用へと移行されています。 OC4J 11gについては、このリリースには同梱されておらず、サポート対象にもなっていません。

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パッケージ、インストール、配置

Oracle JDeveloper 11gの入手 方法について教えてください。

JDeveloperは、OTNから無償でダウンロードできます。
JDeveloper Homepageに移動して、ダウンロード・リンクに従ってください。 

zipファイルはどこにありますか。

Oracle JDeveloperの以前のバージョンでは、ダウンロードしたzipファイルを解凍して簡単にインストールすることができましたが、 JDeveloper 11gでは、埋込みWebLogic アプリケーション・サーバーの構成を適切におこなうためにインストーラを使用する必要があります。 インストーラには、Windows用の.exeファイル、Linux用の.binファイル、そしてOS/Xを含めあらゆるプラットフォームに対応できる. jarバージョンの3種類があります。インストール方法の詳細は、インストール・ガイドと Release Notesを参照してください。 ただし、Oracle JDeveloper Java Editionには、埋込みアプリケーション・サーバーが含まれていないため、引き続きシンプルなzipファイルの形でパッケージ化されています。

Oracle ADF 11gアプリケーションを、 Oracle Internet Application Server 10.1.3(またはそれ以前のバージョン)にデプロイすることはできますか。

いいえ。Oracle Internet Application Server(Oracle iAS)10.1.3では、バージョン1.4のJava Enterprise Edition Standard以外はサポートしていません。 Oracle ADF 11gアプリケーションの配置には、 Oracle WebLogic 10g Release 3など、バージョン1.5と互換性のあるサーバーが必要となります。 現時点でWebLogicを含むスイートのライセンスを保有していない場合は、この制約によって生じる影響について、ライセンスに関する項を参照してください。

ADFランタイムをスタンドアロンのOracle WebLogic Serverにインストールする方法を教えてください。

ターゲット・アプリケーション・サーバーでOracle JDeveloperのインストーラを実行する場合は、既存のWebLogicホームにADFランタイム・ライブラリだけをインストールするオプションが用意されています。 このオプションを選択して、このライブラリを使用できるようにドメインを構成します。 詳細はインストール・ガイドを参照してください。

このリリースのADFアプリケーション用としてサポートされているアプリケーション・サーバーは何ですか。

Oracle ADF 11gアプリケーションを実行するに は、Java Enterprise Edition 5コンテナが必要となります。 これについては、ドキュメント『 Application Servers Supported by JDeveloper』を参照してください。
また、最新のサポート情報については、JDeveloperドキュメント・セット内のインストール・ガイドをご覧ください。

Oracle JDeveloper 11gを使用するには、Java Enterprise Edition 5と互換性のあるアプリケーション・サーバーが必要ですか。

いいえ。たとえば、Oracle Internet Application Server 10gでは、以前のバージョンのJava Enterprise Editionアプリケーションを構築することができます。 ただし、Oracle Application Development Framework(ADF)11gを使用しているアプリケーションについては、Oracle WebLogic 10g Release 3など、Java Enterprise Edition 5と互換性のあるサーバーにデプロイする必要があります。 また、Swingベースのデスクトップ・アプリケーションをはじめとする、アプリケーション・サーバーに依存していないアプリケーションについては、 JEE5対応のアプリケーション・サーバーがない環境でも構築できます。

Oracle JDeveloper 11gは、どのO/Sプラットフォームで実行できますか。

JDeveloperは、純粋なJava/Swingアプリケーションであるため、Swingアプリケーションを実行できるプラットフォームであれば実行可能です。 ただし、JDeveloperの場合はJDK 1.6(Java SE 6 Update 5以上)を使用する必要があるため、一部のプラットフォームについては、これが原因で使えない場合もあります。 Oracle JDeveloper 11gのサポート用として認定されているプラットフォームは以下のとおりです。
  • Windows(2003、XP、Vista)
  • Linux(Oracle Enterprise Linux、Red Hat、Suse)
  • Apple Mac(OS X)
各プラットフォームに関する最新のサポート情報、バージョン、およびインストール方法については、Oracle JDeveloperドキュメント・セット内のインストール・ガイドを参照してください。

Oracle ADF 11gアプリケーション実行用としてサポートされているブラウザについて教えてください。

以下のブラウザがサポートされます。
  • FireFox 2.0
  • FireFox 3.0
  • Internet Explorer 7.0
  • Safari 3.0
  • Google Chrome

Oracle ADF Mobile対応のモバイル・ブラウザ
  • Windows Mobile 5、6用のWindows Mobile Pocket IE
  • BlackBerry Browser 4

最新のサポート情報については、Oracle JDeveloperドキュメント・セット内のインストール・ガイドを参照してください。

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ライセンス

オラクルの価格とライセンスに関する情報は、どこで入手できますか。

Oracle.com上の
製品価格/ライセンス 情報ページに、オラクルの価格表とライセンスに関する最新情報へのリンクがあります。こちらを参照してください。

Oracle JDeveloperの価格について教えてください。

JDeveloperは無償提供されているツールであるため、費用は発生しません。 サポートは、OTNの JDeveloper Forumで、コミュニティ・ベースのサポートとディスカッションが無償で提供されています。また、Oracle Global Support Organizationを利用した正式な製品サポートをご購入いただくこともできます。

Oracle JDeveloperで構築したアプリケーションに関連して発生する実行時コストについて教えてください。

JDeveloperは、汎用のJava開発ツールで、これにより互換性のあるJavaパッケージ、フレームワーク、またはライブラリなどを自由に使用す ることができます。 Javaライブラリやフレームワークによっては、実行時ライセンス・コストや使用上の制約があります。これについてはライブラリの作者にお問い合わせください。 とくにOracle TopLinkまたはOracle ADFを使用する場合は、これらのテクノロジーを使用してデプロイする本番アプリケーションに対し、実行時ライセンスが必要となるためご注意ください。 このライセンスは、Oracle WebLogic Server Standard Edition、Oracle WebLogic Server Enterprise Edition、Oracle WebLogic SuiteなどのWebLogic Serverを基盤としたOracle Application Serverのあらゆるエディションにすでに含まれています。 サードパーティのアプリケーション・サーバーへアプリケーションをデプロイする場合は、特定のライセンスの購入が必要となります。 Oracle TopLinkまたはOracle ADFを使用する場合のライセンスについては、一般的な技術に関する価格表で"Oracle TopLink and Application Development Framework"項目を参照してください。

サードパーティのアプリケーション・サーバーを使用する場合、Oracle TopLink and Oracle ADF 11gの実行時ライセンスのコストはどの程度になりますか。

現時点(執筆時点)でのライセンス・コストは、Processorライセンスが630,400円(税抜き)、Named User Plusライセンスが13,000円(税抜き)です。また、サポートの購入も可能です。 最新のライセンス・コストや、ライセンスについての"Processor"と"Named User Plus"の定義については、 Oracle 製品の価格表を参照してください。

Oracle Internet Application Server(Standard edition、Enterprise Edition)のライセンスを保有している場合は、Oracle ADF 11gアプリケーションを無償で使用できますか。

いいえ。既存のOracle Internet Application Server(iAS)では、Oracle ADF 11gアプリケーションを実行することはできません。 その場合は、WebLogic 10g Release 3を基盤としたOracle Application Serverにデプロイする必要があります。 これを可能にするには、iASライセンスを同等のOracle WebLogic ServerまたはOracle WebLogic Suiteのライセンスに移行する必要があります。 詳細については、最寄りの販売代理店にお問い合わせください。

Oracle TopLinkおよびOracle ADFの実行時ライセンスが必要かどうかを確認するには、どうしたらいいですか。

以下の機能のいずれかを使用している場合は、Oracle ADFの本番環境への配置にライセンスが必要となります。
Oracle TopLink
  • Oracle ADF Controller / Oracle ADF Task Flows
  • Oracle ADF Business Components
  • Oracle ADFモデル・レイヤーのデータバインディング
  • Oracle ADF Faces Component
  • Oracle ADF Swing
  • Oracle ADF UIXユーザー・インタフェース・コンポーネント
  • Struts向け Oracle ADF Actions/Datapages

Oracle ADF Swingアプリケーションを使用する場合の実行時ライセンスについて教えてください。

Oracle ADF Swingアプリケーション用のNamed User Plusライセンスを購入する必要があります。

評価や開発を目的としている場合、ライセンスは必要ですか。

OTNからOracle JDeveloperをダウンロードする場合、 Oracle JDeveloperのOTN使用許諾契約をクリック・スルーして、これに同意する必要があります。 このライセンスでは、評価または開発目的で使用する場合、無償で製品をダウンロードできます。 ただし、Oracle ADFまたはOracle TopLinkアプリケーションを本番環境にデプロイする場合は、それに見合った適切な実行時ライセンスが必要となります。

アカデミック向けバージョンやオープン・ソース・プロジェクトでの使用を目的としたバージョンなど、特別な バージョンのライセンスはありますか。

いいえ。ただし通常は、無償で提供しているOracle JDeveloperのOTN使用許諾契約で、そのようなタイプの使用もカバーされます。

Oracle JDeveloperとOracle ADFで使用されているサード・パーティ製のライブラリについて教えてください。

これらの製品で使用されているサード・パーティ製ライブラリすべてのリストと、それぞれのバージョン番号およびライセンスについては、 こちらから入手いただけます。
 

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そのほか

Oracle ADFのソース・コードを入手することはできますか。

はい。サポート契約を結んでいるユーザーには、ソース・コードのコピーを提供しています。詳しくはOracle Supportにお問い合わせください。

サンプル・コードは提供されていますか。

はい。オラクルでは、包括的で統合されたサンプル・アプリケーションとして
Fusion Order Demoを公開しており、こちらでADFフレームワークのおもな機能を多数紹介しています。 また、OTNでも、そのほか多くのサンプルが提供されています。

Oracle ADF 11gを使用するうえで参考になる書籍はありますか。

製品のドキュメント・セット自体に、開発者向けの広範囲にわたるガイドが含まれています。 また、Oracle Pressの書籍『Oracle JDeveloper 11g Handbook: A Guide to Fusion Web Development』をはじめ、一般の出版社からも複数の関連書籍が出版されています。

Oracle ADF 11gについて学びたいのですが、一般に公開されているトレーニング・コースはありますか。

はい。 Oracle Universityでは、Oracle Fusionテクノロジー・スタックについて学ぶことのできる一連のコースを用意しています。 現時点で一番早く開催されるコースとしては、2008年の終わりから2009年初めにかけてのコースがあります。

詳細はどこから入手できますか。

OTNの Oracle JDeveloper Homepageをご覧ください。

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