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本連載ではユーザーインターフェイスをX-WebForm Developerで作成し、サーバー側のビジネスロジック(処理手続き)をOracle JDeveloper 10gで開発する手法をご紹介いたします。
第一線でJavaを開発されている方や、開発部門のマネージメントをされている方には「品質と効率を高める開発手法」として、またこれからJavaを始める方(特にVisual Basicの経験者)には「専門知識を必要としないJava開発」といったテーマで、肩肘張らずお読みいただければ幸いです。
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株式会社ATLED
城倉和孝 |
目次
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はじめに
Webって意外に使いにくい?
X-WebFormって何?
GUIでビジュアルにウェブフォームを作成
ユーザーと一緒にUI設計
Oracle JDeveloper 10gって何?
シームレスな連携
UIとビジネスロジックをスマートに分離 |
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はじめに
X-WebForm Developerのインストール
X-WebForm Developerの起動
ウェブフォーム作成の流れ
ウェブフォームのプレビューとPDF印刷
XWFファイルの保存と読み込み |
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はじめに
標準コンポーネントの操作いろいろ
カナ自動入力
計算式の設定
コンボボックスとリストボックス
ラジオボタン
日付を扱う方法
バーコード
表の作成
フィールドの一括操作
背景画像を使ったウェブフォームの作成
こだわりJavaScriptプログラミング |
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はじめに
JDeveloperのインストールと起動
X-WebForm Developerとの連携設定
JDevelopr各部の説明
アプリケーションとプロジェクト
アプリケーションの作成
JDeveloper上でのウェブフォームの作成と保存
ウェブフォームの表示
アプリケーションの保存 |

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はじめに
Ajaxって何?
Ajaxと従来型Webアプリとの違い
クライアント/サーバー感覚開発手法
X-WebFormが生成するJavaソースファイル
イベントメソッドと
フィールドイベントにロジックを入れる
フォーム起動時にロジックを入れる
さまざまなフィールド制御 |
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オンライン・デモ |
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