Oracle SQL Developer 1.5.5

インストールされている旧バージョンの Oracle SQL Developer を、アップグレードすることは出来ません。Oracle SQL Developer 1.5.5 をインストールするためには、空のフォルダにファイルをダウンロードします。ファイルを解凍する際には、「フォルダー名を使用してください」というチェックボックスを選択してください。 必要があれば、Check for Update を使用し、サードパーティー製データベースドライバーをインストールすることが出来ます。

Oracle SQL Developer 1.2.1から Oracle SQL Developer 1.5.x. へ設定を移行することは出来ます。詳細はインストレーション・ガイドをご覧ください。

注意:Oracle SQL Developer 1.5.5 には、JDK1.5.0_06 が同梱されておりますが、JDK 1.5.0_06 以上のバージョンや、JDK 1.6 (JDK 6.0) も使用することが出来ます。JDK 1.6 の場合、JDK 1.6 Update 3 以上のバージョンが必要であり、JDK 1.6 Update 1 や Update 2 は使用することが出来ません。

MySQL に対しては、最新バージョンの MySQL driver 5.1 は使用せず、5.0.4 driver を使用してください。


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【Oracle SQL Developer】

Oracle SQL Developer for Windows (JDK 1.5.0_06 を含みます)

※ダウンロード後はファイルサイズを必ず確認してください。


Oracle SQL Developer for Windows (JDK を含みません)

※ダウンロード後はファイルサイズを必ず確認してください。


インストールと起動:
  • JDKがインストールされていることを確認してください。インストールされていない場合は、JDK 5.0 以上の最新バージョンをダウンロードしてください。
  • 上記より、ファイルをダウンロードしてください。
  • zipファイルを任意のフォルダに展開し、sqldeveloper フォルダを開き、sqldeveloper.exe を起動してください。