~ Java EE最新技術とOracle WebLogicで拓くシステム開発の最適解 ~
当セミナーでは、Javaアプリケーションの開発環境選定や開発自体に携わる方々に「エンタープライズJavaの最新標準 JavaEE 6 の特長とメリット」「Oracle WebLogic Server 11gの最新機能と活用ノウハウ」を各エキスパートから解説します。このセミナーへの参加でエンタープライズJavaの現在と未来、そしてJavaEE テクノロジーをリードするOracle WebLogic Serverの活用メリットをまとめてご理解いただけます。具体的な製品デモンストレーションやJavaEEシステム開発の現場からのフィードバックなど多彩な情報が満載です。ミッションクリティカルの実現からWebアプリの生産性向上まで、JavaEEシステム開発の最適解をご紹介します。是非ご参加ください!
| | 日本オラクル株式会社 |
| | 無料 |
| ・エンドユーザ企業のIT部門で開発環境を選定する方 ・Java EE、WebLogic Serverの開発者 ・Javaの開発者 |
| | ■ ご同業者の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。 ■ お申込多数の場合は、上記対象者の方を優先させていただく場合がございます。 |
| | 120名 |
| 日本オラクル株式会社 セミナー事務局 E-mail: oracle-seminar_jp@oracle.com |
| 申し込みには、オラクル・コーポレーションのプロファイルのご登録が必要となります。 プロファイル登録に関する詳細は こちらをご参照ください。 |
| | ※お申込みまたはご参加いただいたお客様に対して、本セミナーに関するご連絡メールやお礼メールを配信させていただくことがあります(ダウンロード資料のご案内、アンケートのご依頼が含まれる場合があります)。予めご了承ください。 |
アジェンダ |
| 13:30~13:40 | 開催のご挨拶 日本オラクル株式会社 |
| 13:40~14:25 | Oracle WebLogic Server の製品戦略と今後の方向性
Javaアプリケーションサーバ市場をリードし続けるOracle WebLogic Serverの現在の利用価値とは何か?市場のトレンドや顧客ニーズにどう貢献できるか?WebLogic Serverの現在、JavaEEに対する取り組み、これからの方向性等についてご紹介します。全てのJavaエンジニア、そしてオープンシステムに携わる方々必見のセッションです。
日本オラクル株式会社 製品事業統括 Fusion Middleware事業統括本部 ビジネス推進本部 製品戦略部 担当シニアマネジャー 新井 庸介 |
| 14:25~15:10 | JavaEE 6 重点解説 – そのアーキテクチャと新仕様
Java EE 6 は 2009年12月に正式リリースされ1年が経過しました。Java EE はバージョン 5 より、かんたん開発にシフトし、Java EE 6 では、その集大成ともいえる扱い易い軽量フレームワークへと生まれ変わりました。既存の軽量フレームワークの長所を取り入れ、開発効率が向上するだけではなく運用・管理面でも大幅に負担を軽減します。もうフレームワークのバージョンと使用するライブラリのバージョン依存問題、また開発環境と本番環境をあわせる努力も不要です。本セッションでは Java EE 6 に含まれる各種仕様をわかりやすく紹介します。
日本オラクル株式会社 製品事業統括 Fusion Middleware事業統括本部 ビジネス推進本部 製品戦略部 担当マネジャー 寺田 佳央 |
| 15:10~15:25 | Break |
| 15:25~16:10 | Oracle WebLogic Server 11gシステム開発の勘所 – これであなたもWebLogicエキスパート!
開発効率を向上したり、運用の柔軟性を高めたり、障害解析を迅速に行ったりと、WebLogic Server11gには開発や運用に使える様々な機能が多く実装されています。本セッションではこうした便利な機能をデモも交えてご説明します。既に WebLogic Serverをお使いの開発者の方々のみならず、これからWebシステム開発に取り組まれる方々も是非ご参加ください。
日本オラクル株式会社 製品事業統括 Fusion Middleware事業統括本部 ソリューション本部 Application Gridソリューション部 セールスコンサルタント 智野 潤子 |
| 16:10~17:30 | キーパーソン座談会 – JavaEEシステム開発の現場で今何が起きているか
様々なフレームワークの活用や製品のバージョンアップ、サーバ統合と仮想化への対応など、JavaEEシステムの開発と運用には考慮すべきポイントがいくつかあります。ユーザニーズの変化もふまえ、今、システム開発の現場では何が起きているか、何を優先していくべきかを考えます。また今後あるべきJavaシステム開発の姿、開発者の姿についても議論します。
<パネリスト> Publickey 編集長 新野淳一氏
三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社 ITプロデュース部 部長 斉藤賢哉氏
「達人プログラマーを目指して」ブロガー/JavaEEディベロッパー (株式会社オージス総研アドバンストモデリングソリューション部) 浅井良氏 |