アジェンダ |
| 13:30 ~ 14:30 | ご挨拶・サイバー攻撃から機密情報を守るデータベース・セキュリティ 内部不正および標的型攻撃などの脅威は企業の機密情報をますます脅かしています。またプライバシー、コンプライアンスなど法制度的な課題も未だに解決できていない企業が多いのが現状です。 本セッションでは、「Oracle Audit Vault and Database Firewall」によるデータベース・セキュリティの強化ポイントと海外のセキュリティ対策の事例に加え、次世代データベースのセキュリティ製品戦略をご紹介します。
日本オラクル株式会社 製品事業統括 専務執行役員 三澤 智光
Oracle Corporation Director Database Security Product Management Roxana Bradescu (ロクサナ・ブラデスク) |
| 14:40 ~ 15:30 | 監査とリスクの視点から考える情報セキュリティ管理のポイント
情報セキュリティに関する脅威は日々変化しており、対策も改善の必要に迫られています。このため「新しい脅威、対策が多すぎて、どうすべきか分からない」とお悩みの方も多いようですが、監査・リスクの視点から見れば、実施すべき管理の本質はそれほど変わるものではありません。本セッションでは昨今の脅威(攻撃手法)の傾向を踏まえつつ、監査・リスクの視点から情報セキュリティ管理の本質的なポイントについて考察します。
デロイト トーマツ リスクサービス株式会社 執行役員 パートナー 野見山 雅史 氏 |
| 15:40 ~ 16:20 | データベースファイアウォール最新版:Oracle Audit Vault and Database Firewall のご紹介
SQLインジェクション攻撃・標的型攻撃などの外部攻撃および内部不正といったデータベースへの不正アクセスを防御すると共に、取り漏れのないログ管理を行う新製品「Oracle Audit Vault and Database Firewall」の特長と活用事例についてご紹介します。
日本オラクル株式会社 製品事業統括 製品戦略統括本部 テクノロジー製品推進本部 シニアプロダクトラインマネージャ 大澤 清吾 |
| 16:20 ~ 17:00 | 事例から見る導入の背景とそのポイントとは?
データベースファイアウオール製品を導入した事例から、その背景や導入効果などを実際に実装したメンバーから実装時のポイントを交えご紹介します。
日本オラクル株式会社 製品事業統括 製品戦略統括本部 製品戦略ソリューション本部 プリンシパルエンジニア 西村 克也 |