Oracle ERP Cloud

レガシーを捨て
新しい経営システムへ
Oracle ERP Cloud

全拠点の「見える化」で、攻めの一手を。

企業の成長戦略の柱とも言うべき海外進出。日本企業は、現地法人の設立、現地企業の買収や共同事業などを通じてグローバル展開を加速させています。しかし、本社との連携を考慮しないまま海外子会社や拠点ごとにシステムを導入した結果、様々な問題が起こっています。多くの企業が、「拠点や事業全体の『見える化』による経営の統合が不可欠」と実感しています。

 


>>システムがバラバラで、連結会計どころか活動状況すら見えない!

 


 


>>海外拠点・子会社を「クラウドERP」にすれば、見える!つながる!

 

 

拠点ごとにバラバラのシステムを、クラウドERPに置き換えませんか。

ポイント①:Oracle ERP Cloudなら、海外拠点・子会社の活動が手に取るようにわかる

拠点ごとにバラバラのシステムを、クラウドERPに置き換えませんか。導入・運用コストを最大1/8に抑えながら、数週間で導入可能なOracle ERP Cloudが最適です。Oracle ERP Cloudは、販売・在庫・購買・会計まで単一のデータモデルを採用しているため、複数の拠点を横断した業務プロセス統合が容易です。本社の基幹業務システムと海外拠点・子会社がシームレスに連携し、海外事業の活動が手に取るように把握できるようになります。

ポイント②:Oracle ERP Cloudはビジネスの網羅性、言語・法制度、業種・業態への対応力が違う

Oracle ERP Cloudは、他の追随を許さない豊富な標準機能で、あらゆる業界のビジネス要求に対応。お客様は、20年の実績を誇るオラクルの統合ERPパッケージの導入・運用経験から培ったノウハウとナレッジを活用することができます。言語・法制度への対応が充実しているので海外進出も万全。また、海外拠点・子会社が必要とする機能だけを、必要なタイミングでお使いいただけるのもクラウドERPならではのメリットです。

ポイント③:
事実、あの会社はもう始めている

国内外の先進企業による「見える化」の事例をご紹介します。

①Wi-Fiサービスを提供するBoingo社

空港やホテルなどでWi-Fiサービスを提供するBoingo社は、更なる顧客満足度向上のために無料のWi-Fiサービスを開始。広告から収入を得る新しいビジネスモデルを展開するために、Oracle ERP Cloudを採用しわずか6ヵ月で導入しました。拠点単位での収益情報をリアルタイムで「見える化」するなど、変化し続けるビジネスに適応するシステムを手に入れたのです。
※本事例はForbes.com OracleVoiceの記事の抄訳です。

②おこわ専門店の米八

デパ地下でおなじみのおこわ専門店 米八では、Oracle ERP Cloudを採用し、実質3カ月で管理会計やビジネス・インテリジェンスの利用を開始しました。全104店舗でモバイル端末を導入し、店舗別の損益管理、予実管理、売上管理など経営に関わる数字の「見える化」を実現。今後は財務会計との統合も進めていく計画です。

 


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