Oracle ERP Cloud

レガシーを捨て
新しい経営システムへ
Oracle ERP Cloud

レガシーERPのスピード感では、生き残れない。

2000年からわずか16年で、フォーチュン500企業の52%が消滅している事実。いま、多くの企業が生き残りをかけてビジネス変革に取り組んでいます。しかし、10年20年と使い続けてきたレガシーERPが、新しいチャレンジの足かせに。最大の課題は「スピードと柔軟性」です。いま、企業買収や新規事業への参入を支える「新しい経営システム」への移行が求められています。

 


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古い業務手順に縛られたレガシーERPから、最新のクラウドERPに移行しませんか。

ポイント①:Oracle ERP Cloudが、圧倒的な「スピードと柔軟性」で変革を成功に導く

柔軟性に欠け、アドオンだらけで維持コストが高いレガシーERPから、最新のクラウドERPに移行しませんか。Oracle ERP Cloudなら、導入、拠点や子会社への展開、機能拡張、いずれも驚くほどの短期間で行えます。買収企業の経営統合を最短で実現して統合効果をいち早く享受することや、IoTやビッグデータなど新たな収益獲得に向けたチャレンジにも圧倒的な「スピードと柔軟性」で応えます。Oracle ERP Cloudは、企業のデジタル・イノベーションを支える新時代のプラットフォームとなります。

ポイント②:Oracle ERP Cloudなら、常に最新のビジネスに追随できる

多機能を誇るOracle ERP Cloudは、既存のビジネスも、今後の買収事業も、新しいビジネスモデルなどの変化も単一システムで網羅。カスタマイズやアドオンを排し、機能を選択するだけで多様な業務要件に応えます。常に最新のテクノロジーをご活用いただけます。また、オンプレミスシステムのように同じアプリケーションを使い続けるために多額のバージョンアップを繰り返す必要がないことも、クラウドERPならではのメリットです。バージョンアップのための追加コストは不要で、ビジネス環境の変化に合わせた最新機能を常にご活用いただけます。

ポイント③:
事実、あの会社はもう始めている

Oracle ERP Cloudの「スピードと柔軟性」を実感いただける事例を紹介します。

①Orange社(旧フランス・テレコム)

Orange S.A.は、2.49億の顧客と17万の従業員を擁するフランスを代表するテレコム企業です。同社は300以上のカスタマイズを加えたレガシーERPを撤廃し、Oracle ERP Cloudへの移行を推進。顧客サービスの向上と、財務状況の見える化を実現しました。移行に伴うリスクとコストを大幅に低減しながら、驚くほどの短期間で、グローバルビジネスを支えるシステムを手に入れた事実にご注目ください。

②Wi-Fiサービスを提供するBoingo社

空港やホテルなどでWi-Fiサービスを提供するBoingo社は、更なる顧客満足度向上のために無料のWi-Fiサービスを開始。広告から収入を得る新しいビジネスモデルを展開するために、Oracle ERP Cloudを採用しわずか「6ヵ月」で導入しました。拠点単位での収益情報をリアルタイムで見える化するなど、変化し続けるビジネスに適応するシステムを手に入れたのです。
※本事例はForbes.com OracleVoiceの記事の抄訳です。 


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