Oracle Task Management Cloud

プロジェクトの割当てをソーシャルで追跡

タスク、プロジェクト割当て、関連業務をソーシャル・ネットワークで管理します。チームメンバーは管理およびプロジェクト作業に時間をとられなくなり、プロジェクトタスクに専念できるようになります。

  • Task Management screen shot 1

    タスク管理の作業領域では、個々のプロジェクト割当てが更新情報と納期でハイライトされ、すべてがソーシャルとコラボレーションのフレームワークで完結。

  • Task Management screen shot 2

    チームメンバーのダッシュボードには、タスク管理アクティビティ、プロジェクト割当て、出張、人材開発活動の詳細なリストが示される。

  • Task Management screen shot 3

    チームメンバーのモバイルビューでは、プロジェクト割当てにどこからでもアクセスでき、タスクと関連業務を参照できる。



すべてのプロジェクト割当てに、チームがソーシャルで取組み

ソーシャル・コラボレーションとタスク管理を、プロジェクト割当てとTODOリストにマージします。

  • メール、メッセージ、文書をソーシャルの対話スレッドに連動
  • フォロワーとして追加するだけで、タスク管理を任意のチームメンバーと共有
  • タスクやプロジェクト割当てについてリアルタイムで討議し、コメントや修正を会話に追加
  • ドキュメントをスレッドにアップロードすれば、リアルタイムでタスク割当てを表示し、注釈を追加したり管理したりできる

タスク管理をプロジェクトチームに委任

チームメンバーに、各自の作業を管理して実行できるセルフサービス機能を付与し、プロジェクトマネージャーの負担を軽減できます。

  • メンバーの同意を得て、詳細なプロジェクト割当てで計画を練る
  • メンバーによるタスク作成が可能で、プロジェクトリーダーがそれを同意、調整、または拒否できる
  • メンバーが自身のプロジェクト割当てとスケジュールを管理でき、アクションを他のメンバーに割り振ることが可能
  • チームカレンダーで、確定・予約されたプロジェクト割当てを表示

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