Oracle Enterprise Performance Management (EPM)

Drive Strategy and Growth with Oracle Enterprise Performance Management (EPM)

戦略と成長を推進する

現代の財務リーダーとしての役割は変化しています。テクノロジーを活用して戦略を推進し、ビジネスを支えるにはどうすればよいかを知る必要があります。

Gain Confidence in the Close

決算で信任を得る

変化するビジネス要件やコンプライアンス要件にすばやく適合し、高まり続ける利害関係者の要求に対応します。

Plan for Profitable Growth

収益性の高い成長を計画する

今日の市場はめまぐるしく変わるため、正確な計画や予測は至難の業です。ビジネスのスピードに合わせて俊敏に計画します。

Proactively Manage Risk

率先してリスクを管理する

予測モデリングツールを活用して、リスクを戦略的な計画に組み込み、リソースを最適化します。

Accelerate Business Value

ビジネス価値を向上する

ビッグデータ、クラウド、ソーシャル、モバイルの各テクノロジーを利用して、データ主導型のインサイトを実現し、イノベーションを起こします。

激変する内外環境に則した経営管理・管理会計業務を実践するためには、お客様の状況に応じた選択肢と将来の拡張性を提供するOracle Hyperion Planningが最適です。 Oracle Hyperion Planningは、クラウド環境でもオンプレミス環境(従来の自社環境)でも運用が可能なため、将来、業務要件の拡張やユーザー数・拠点の増加に対応可能です。
ここでは、スモールスタートでご導入頂いたお客様が、経営管理・管理会計業務をどのように高度化されているかをご紹介致します。


ケース1: 部門の拡大

精密機器A社様では、対象部門を拡大し予算・業績管理業務の高度化を実現しています。営業一部門で先行導入後、営業全部門・経理・経企等グループ全社に展開しています。

ケース1: 部門の拡大

ケース2:リージョンの拡大

自動車B社様では、対象リージョンを拡大されています。日本で先行導入しナレッジを蓄積し、アジア、北米、ヨーロッパの各拠点へ展開しています。

ケース2:リージョンの拡大

ケース3:予算管理業務の拡大

非鉄業C社様では、対象予算管理業務を拡大されています。PL半期・四半期予算から始まり、PL月次/BS/CF/月次見込み、販売計画、生産計画等の全社予算管理業務へ展開されています。

ケース3:予算管理業務の拡大

ケース4:経営管理プラットフォームの構築

ハイテクD社様では、まず各カンパニーに予算・予実管理業務を導入し、次ステップでは本社とカンパニー双方で課題抽出や対策立案ができるように全社共通指標を設定するため、グループ連結業務にOracle Hyperion Financial Management、マネジメントダッシュボードにOracle Business Intelligenceを導入されています。

ケース4:経営管理プラットフォームの構築

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