Oracle BIクラウド(Data Visualization)

Oracle Cloud
『データの可視化』で
ビジネス変革!
Oracle Data Visualization

 

Oracle Data Visualization Cloud Service無料体験!

手順に従って基本操作や機能を体験できます
わずか4ステップ(約30分)でデータロードから分析/結果/共有を体験してみよう

1.30日間無料トライアルからはじめよう!

Oracle Data Visualization Cloud Service30日間無料トライアル
「無料トライアルのお申し込み方法」に従って、簡単にご登録、ご利用開始できます。

2.業務別デモに従って体験しよう!

業務別デモでは、サンプルデータと操作手順(スクリプト)を用意してあります。
手順に従って操作することで、次の3つのことが体験・学習できます。

1.基本操作:データの取り込みから分析、共有まで
2.機能:複数データの掛け合わせ、自動的に推奨表示される表やグラフ、結果の共有など
3.データの可視化:データがどれほど分かりやすく見えるようになるか

2-1.【基礎編】Data Visualization Cloud Serviceハンズオンセミナー【所要時間:約60分】

画像:2-1.【基礎編】ハンズオンセミナーData Visualization Cloud Service基本分析イメージ
  • ゴール
    Data Visualization Cloud Serviceの基本操作から分析、結果の共有までを手順書に従って体験できます。

    体験できること
    ・複数データーのアップロード
    ・データの結合
    ・グラフの作成とグラフの変更
    ・計算式の追加とフィルタリング
    ・データの地図(マップ)連携
    ・洞察(インサイト)にコメント付け
    ・洞察の共有

    事前準備
    DVCSハンズオン手順書 営業予算データ →SalesBudget.xlsx(51.2K)
    営業実績データ →SalesData.xlsx(2.10MB)
2-2.【応用編】データの詳細分析(データ探索)【所要時間:約45分】

画像:2-2.【応用編】データの詳細分析(データ探索)
  • 課題
    エクセルやDBにデータは沢山あるけれど、データ分析は難しそうで腰が重い。上司から新たな視点で分析依頼を頼まれるけれど、結果を出すまでに時間がかかっている。

    体験できること
    ドラッグ&ドロップの直感的な操作で、現場の担当者でも簡単にデータを可視化し、洞察を見付けることが体験できます。

    ・店舗ごとの販売データを分析することで、店舗固有の業務課題を洗い出すことを体験

    分析のシナリオ
    業務課題調査スクリプト →Oracle Data Visualization Cloud Serviceを使用したデータの探索

    使用するデータ・ソース
    ・サンプル・データ・ソースfiles.zip →files.zip(1.10MB)
2-3.【実務編】マーケティング活動の営業貢献分析【所要時間:約30分】

画像:2-3.【実務編】マーケティング活動の営業貢献分析イメージ
  • 課題
    マーケティング部門の評価は、どのように分析されているでしょうか。イベントを開催して、お客様の情報を沢山集め、営業に渡したけれど、そこから本当に商談や受注に繋がったのかを分析していくことがマーケティングの最適化に繋がります。

    体験できること
    マーケティング部門と営業部門から集めたデータから、分析することで、これまでデータから見えなかった洞察(インサイト)の発見を体験できます。

    ・マーケティング活動から創出されたリードが、果たしてどれだけ売上につながっているのか
    ・マーケティング部門のどのチームが打った施策が良いリードを創出できたのか

    分析のシナリオ
    Sales&Marketing分析スクリプト →DVCS Eloqua Demo Script_V2.pdf(2.8MB)

    使用するデータ・ソース
    1.マーケティング部門のリード情報(Eloqua) →Marketing_Leads.xlsx(209.9K)
    2.営業部門の案件分析システム (Sales Cloud) →Sales_Opportunity.xlsx(367.8K)
2-4.【実務編】人事・人材分析【所要時間:約30分】

画像:2-4.【実務編】人事・人材分析イメージ
  • 課題
    人事部門では、従業員を様々な角度から分析することが求められています。例えば、部門ごとに退職者の傾向を掴むことで、問題の発見と改善に活用したり、退職の予測分析をすることで、人材の確保などに活用しています。

    体験できること
    退職者の傾向と従業員の詳細情報を掛け合わせることで、退職リスクが高いプロファイルをあぶりだすことが体験できます。

    ・直近1年間の退職者の傾向の可視化
    ・潜在的に退職リスクが高い部門の洗い出しと退職者の傾向を把握

    分析のシナリオ
    人事・人材分析スクリプト →DVCS 操作手順スクリプト HCM編.pdf(5.4MB)

    使用するデータ・ソース
    1.退職者情報 →HCM_退職.xlsx(26.2K)
    2.従業員情報 →HCM_従業員パフォーマンス.xlsx(153.4K)

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