オラクルの寄付活動

Oracle Giving
30年を超える社会貢献

概要: 2016年度および2017年度

 
3,200 万ドルの寄付
 
全世界で466 の組織
 
16 か国で支援            

 
社員からの240 万ドルの寄付にマッチング
 
2,787 の組織にマッチング

重点分野


Expanding Our Commitment in India

インドでの取組みを拡大

2013年のインドの会社法の改正に基づき、2015年度からインドで寄付活動を始めました。2017年度現在、デジタル・リテラシーとテクノロジ教育、野生生物保護、コミュニティに不可欠な医療と福祉の提供など、様々な分野で活動する団体に毎年700万ドルを寄付しています。.

インドでオラクルが行う取組みの詳細はこちら

日本での取り組み

日本でも、よき企業市民として日本における社会課題を解決するため、2016年から寄付を開始しました。日本が直面している少子高齢化社会に対し「次世代へのイノベーティブな教育機会の提供」「職場のダイバーシティ&インクルージョンを推進」の2つを軸に、寄付とボランティア活動の両面で支援を続けています。

日本オラクル、5つの非営利団体への寄付を実施

Workplace Giving

社員の寄付支援

社員が行う寄付に会社から同額をマッチングすることで、社員の寄付活動を応援しています。2016年度と2017年度には、社員の寄付に応じて230万ドルを超える寄付を行いました。2017年には、社員が自分の関心のある社会課題に対し、自分で寄付先を選択して寄付ができるシステムを全世界で導入しました。これにより、会社から決められた寄付先ではなく、社員それぞれが支援をしたい活動を自主的に選んで寄付ができるようになっています。

甚大な災害が発生した際には、オラクルは社員が行う災害寄付に対し1ドル単位でマッチングギフトを実施しています。2016年度と2017年度には、チリ、イタリア、日本、米国など、世界各国の被災者救済のため、60,000ドルを超える支援金を送りました。

写真提供: 「重点分野」の「教育」の画像は、ブラック・ガールズ・コードの許可を得て掲載しています。「重点分野」の「環境」の画像は、ナショナルジオグラフィックのビッグ・キャット・イニシアチブのビバリー・ジュベール氏の許可を得て掲載しています。「インドでの取組みの拡大」セクションの画像は、アーカンシャ財団の許可を得て掲載しています。

 


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