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RES 3700のカレンダー・バグを修正

RES 3700 Point of Saleシステムでは、2021年1月よりレポート機能に問題を引き起こすカレンダー・バグを修正するパッチが必要になる場合があります。このバグが原因でシステム上業務に深刻な影響を受けることはなく、また今後も業務全体に中断が生じることはありませんが、システムにできるだけ早くパッチを適用する必要があります。

手順に従って作業を開始してください。

Oracle Supportをご利用いただきありがとうございます。ではお使いのRES 3700のバージョンを確認してみましょう。

適切なプランを確認するには、システムのバージョン番号が必要です。以下の手順に従って、お使いのシステムのバージョン番号を確認してください。

MICROS control panel thumbnail

1. バックオフィスのコンピュータで、MICROSコントロール・パネルを開きます。

2. MICROSコントロール・パネルで、アプリケーションの上部付近にある「ヘルプ」を選択します。

3.「MICROSコントロール・パネルについて」を選択します。

4. お使いのRES 3700のバージョン番号が画面に表示されます。次の手順に進む前に、最初の3桁の数字を書き留めてください(右側の画像を参照)。

次の手順に進むには、以下を参照してください。バージョン番号に応じて、次の手順が記載されているPDFドキュメントを受け取るまたは連絡先フォームへ移動します。連絡先フォームに追加情報を入力して、アクション・プランの詳細についてはオラクルにご相談ください。問題が発生した場合は、Oracle Supportがお使いのバージョンを特定するお手伝いをいたします。

サポート契約をしていないということですね。それではこのままお手伝いさせていただきます。

短期的な解決策をお探しの場合、カレンダー・バグには簡単な回避策をいくつか設けました。各回避策に関するハウツー文書や動画にすばやくアクセスできるように、オンライン・リソース・センターを設けました。以下の「オンライン・リソース・センター」を選択して、簡単なリクエスト・フォームをご記入ください。フォームの入力が完了すると、すぐにアクセスできるようになります。

Oracle Support契約をしているかどうかご不明とのことですね。

下の「お問い合わせ」ボタンをクリックして、簡単なフォームへご記入ください。弊社よりご連絡いたします。また、短期的な解決策をお探しの場合、カレンダー・バグには簡単な回避策をいくつか設けております。回避策を確認するには、以下のオンライン・リソース・センターにアクセスしてください。

業界トップ・クラスのクラウドベースPOSソフトウェア・プラットフォームであるOracle MICROS Simphonyを使用して、将来に備えたPOSを実現しましょう