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Oracle Spatial 11g SpecializationのCriteria(基準)(Qualifying Specialization

 

Oracle Spatial 11g Specializationでは、Oracle Spatial 11gソリューションの販売、実装および開発に精通しているパートナー組織を認定します。このSpecializationの対象項目には、Oracle Spatialの概念とデータ構造、空間データのロードと検証、空間データの索引付け、空間クエリの実行、空間処理の実行、Oracle Fusion Middleware MapViewer、ジオコーディグ、ルーティング、空間分析とマイニング、Webサービス、高度な索引付け(パーティショニング、並行処理、機能ベースの索引)、線形参照およびネットワークとトポロジモデルの使用、GeoRaster、3Dおよび線形データの処理、パフォーマンスとチューニング/ExadataおよびWorkspace Managerが含まれます。
 

Specializationリソース

Criteria(基準)(適用開始日:2014年4月1日)
必須
ビジネス面のCriteria(基準)
Goldレベル以上のアクティブなOPNメンバーシップ
チェック
顧客事例
3
案件実績*
再販
2
報償金なしの共同販売
紹介
Oracle Spatial 11gセールス・スペシャリスト
1
Oracle Spatial 11gプリセールス・スペシャリスト
1

一般製品サポート・スペシャリスト

1

Oracle Spatial 11g認定インプリメンテーション・スペシャリスト

1

*米国およびカナダ:米国およびカナダのパートナーは、Specializationステータスの取得目的で公共部門との取引を含めることができます。ただし、公共部門との取引は、SpecializationまたはOracle PartnerNetworkメンバーシップに関連付けられている、取引数、収益高またはその他の販売に基づくメトリックに基づいた特典(Specializationステータスおよび関連ロゴの使用を除く)を決定する際には含まれません。公共部門には、あらゆる階層(国、州、市、地域、地方自治体またはその他)のすべての行政機関、立法機関、または意思決定機関、司法機関、裁判所、部局(instrumentality)、省または機関、政府(government interests)により経営、支配、または議決権の過半数を所有されている法人、あらゆる種類の公的機関または公的な財団法人(政党、政治組織、政治家候補を含む)、およびあらゆる公的な国際機関(国際赤十字、国際連合、世界銀行など)、公共事業体、公立高等教育機関、公立学校、または公立医療事業体を含みます。Specializationの特典とツールは、OPNポリシーに従って利用できます。


特定のアセスメント・テストの有効性、その他条件については、Oracle Partner Business Centerまでお問い合わせください。

 
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