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Confirm Resultsページには、サービスがエクスポートされて、対応
するWSDLがリポジトリに挿入されていることを示すメッセージが表示されます。 WSDL Generation
Logで、http://<hostname>:
7777/PSIGW/PeopleSoftServiceListeningConnector/CI_CI_PERSONAL_DATA.1.wsdl
形式のWSDL URLが生成されていることを確認します。 このチュートリアルの後でこのURLを使用し、Oracle BPEL Process
Managerからこのサービスを呼び出します。
ローカル・マシンでメモ帳を開きます。 WSDL Generation
LogセクションからWSDL URLをコピーして、メモ帳のファイルに貼り付けます。 ローカルのハードディスクにCI_CI_PERSONAL_DATA.1.wsdlと
してファイルを保存します。
注:この時点で、メモ帳または他の形式にWSDL URLを保存する必要が
あります。 この時点で保存しない場合は、ウィザードを再実行して、このファイルを取得する必要があります。
上記の手順によって、WebサービスとしてPeopleSoftコンポーネント・インタフェース
が公開されました。 このWebサービスを起動して、幅広い製品で使用できます。
BPELプロセスを使用して起動する例をこのチュートリアルの次の項で示します。
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