3-D
移行事例に基づくJava EEマイグレーションに向けてのアプローチ

企業システム等で稼動を続けているJ2EEベースの既存フレームワークは、開発効率やセキュリティなど、潜在的な課題を多く抱えています。 近年リリースのJava EE 6/7では、これまでフレームワークで補完されていた機能もJava EEで提供、これによって極力独自開発を行わず、Java EEを採用することで効率的なシステム開発が可能です。

本セッションでは、今までJ2EEベースのアプリケーションを使用されてきた方々がJava EEアプリケーション開発に移行する上で必要となる、 移行のアプローチについて具体的な事例を踏まえてご紹介します。

日本オラクル株式会社
クラウド・テクノロジーコンサルティング統括本部
シニアコンサルタント
加藤田 益嗣

×閉じる