Oracle RightNow Cloud Service 2016 Technical Implementation Essentials (1Z0-326-JPN) 試験
試験詳細
- 試験名:Oracle RightNow Cloud Service 2016 Technical Implementation Essentials
- 試験番号:1Z0-326-JPN
- 関連資格:Oracle RightNow Cloud Service 2016 Technical Certified Implementation Specialist ※本試験に合格すれば資格が取得できます。
- 受験料(税抜):¥26,600 価格ポリシーについて
- 出題形式:選択問題
- 試験時間:150 分
- 出題数:80 問
- 合格ライン:70%
- 追加情報:
- 試験のお申込みと受験
- 受験チケットの購入
- 受験チケットを購入される場合は、「受験チケット:Oracle Cloud認定資格 会場試験用 (6カ月) 」をご購入ください。
- 再受験について
- 不正行為に関するポリシー
試験内容チェックリスト
カスタマ・ポータルのツール
- エージェント・デスクトップでサイト管理を使用する
- CPの管理領域にアクセスし、CPの環境およびデプロイ・プロセスを確認する
カスタマ・ポータル: 基本的なカスタマイズ
- CPページの構造について説明する
- タグ、条件、変数、スクリプト、ウィジェット、アセットをカスタマイズおよび管理する
- 国際化の重要性について説明する
- テンプレート、ページおよびテーマをカスタマイズおよび管理する
- アクセシビリティの重要性について説明する
カスタマ・ポータル: ウィジェットとスクリプト
- カスタム・ウィジェットを作成および管理する
- 外部ページでシンジケート・ウィジェットを設定する
- クライアント側のスクリプトとウィジェットにおける使用について説明する
- イベント処理をウィジェットのやり取りに使用する方法について説明する
- コントローラとその用途について説明する
- ウィジェット/コントローラのやり取りにAJAXを使用するメリットについて説明する
カスタマ・ポータル: 高度なカスタマイズ
- モデルとその用途について説明する
- RightNowのConnect Common Object Modelの目的について説明する
- CPにおけるRightNow Connect for PHPの使用について説明する
- Connect for PHPで使用できるエラー処理方法について説明する
- カスタム・オブジェクトを作成する
- カスタム・オブジェクト・フィールドを表示するカスタム・ウィジェットを作成および管理する
- カスタマイズでフックを使用する
統合とカスタマイズ: エージェント・デスクトップ
- レコード・タイプの検索、表示、編集、作成およびカスタマイズについて説明する
- カスタム・フィールドとカスタム属性を設定および管理する
- カスタム・オブジェクトを設定およびカスタマイズする
- Connect Web Servicesとデスクトップ・アドインを使用する
- プライマリ・オブジェクトとサブオブジェクトを使用する
統合とカスタマイズ: ROQLクエリー
- ROQLクエリーを実行する
- ROQLでアクセスするカスタム・フィールドとカスタム・オブジェクトを使用する
- 特殊クエリーの目的と用途について説明する
統合とカスタマイズ: Connect Web Services for PHP/SOAP/REST
- Web Services for SOAPを使用したCRUD処理について説明する
- バルク、バッチおよびチェーン処理を生成する
- Connect for SOAPを使用してAnalyticsレポートを実行する
- NamedIDオブジェクトの値を取得する
- Connect Common Object Modelを使用する
- REST APIを使用する
統合とカスタマイズ: デスクトップ統合
- RightNowのDesktop Add-In Frameworkの目的について説明する
- アドインのデプロイ方法について説明する
- レコードとオートメーションを操作する
- アドインのトラブルシューティング方法について説明する
- Connect Web Services for SOAPとアドイン
統合とカスタマイズ: 全般
- モバイル・サイトとページセット・マッピングをカスタマイズする
- カスタム・プロセス・モデルを操作する
- アイデンティティ・プロバイダとしてOracle Service Cloudを操作する
- CPのセキュリティを設定する
- セッション管理の使用について説明する
- クリックストリームとレポートについて説明する
- RightNow CX Framework内でセキュリティ保護されたコーディング方式を実装する
- ナレッジ・ファンデーションAPIについて説明する
- スクリプト/カスタム・フォルダを実装する
- PCI環境内でのカスタマイズについて説明する
- Oracle Service Cloud内でデバッグを作成する
- カスタム・メッセージ・ベースと設定を操作する
- チャットAPIを操作する
- Oracle Service Cloudのコブラウズを操作する
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