Oracle Database Cloud Service 2020 (1Z0-998-20-JPN) 試験
試験詳細
- 試験名:Oracle Database Cloud Service 2020
- 試験番号:1Z0-998-20-JPN
- 関連資格:Oracle Database Cloud Service 2020 Certified Specialist ※本試験に合格すれば資格が取得できます。
- 受験料(税込):32,340 円 価格ポリシーについて
- 出題形式:選択問題
- 試験時間:85 分
- 出題数:55 問
- 合格ライン:66%
- 追加情報:
- 受験チケットの購入
- 受験チケットを購入される場合は、「受験チケット: Oracle PaaS認定資格 監督付き試験用」をご購入ください。
- 再受験について
- 不正行為に関するポリシー
試験内容チェックリスト
クラウド内データベース用のOracle Cloud Platform
- クラウド内データベース用のOracle Cloud Platformの説明
- 自律型データベース・ソリューションの説明
Oracle Cloud Infrastructureの開始
- Oracle Cloud Infrastructureの戦略の説明
- 主要な概念、用語およびサービスの定義
Oracle Cloud Infrastructureの基礎
- 仮想クラウド・ネットワーク(VCN)の概念の説明
- OCI Compute Serviceの説明
- オブジェクト・ストレージ・サービスとブロック・ボリューム・サービスの説明
- Oracle Cloud Infrastructureで使用可能なOCIのDNSサービスの識別
Oracle Cloud Infrastructure: データベース・サービス
- データベース・サービスの機能の説明
ベア・メタルDBシステムおよび仮想マシンDBシステム
- サポートされているデータベース・エディションとデータベース・バージョンの説明
- データベース・システムの説明: ストレージ・アーキテクチャ
- 仮想マシンDBシステムとベア・メタルDBシステムのシェイプの説明
ベア・メタルDBシステムおよび仮想マシンDBシステムの作成と管理
- データベース・システムの管理の概要
- 初期データベースのデフォルト・オプションの識別
- DBシステム用の仮想クラウド・ネットワーク(VCN)の作成
- コンソールとAPIを使用したDBシステムの起動と管理
- DBシステムの管理
- バックアップからDBシステムを起動
OCIでのDBシステムへの接続
- DBシステムへの接続
OCIでのDBシステムの更新と設定
- DBシステムの更新と設定
- DBシステムのスケーリング
OCIでのDBシステムへのパッチ適用
- DBシステムへのパッチ適用
- パッチ適用失敗のトラブルシューティング
OCIでのデータベースの設定と監視
- データベースの監視
- DBシステムのポートを開き、セキュリティ・リストを更新
- 新しいPDBを作成および設定するための特別な考慮事項の説明
OCIでのデータベースのバックアップとリカバリ
- データベースのバックアップ
- オブジェクト・ストレージ、ローカル・ストレージおよびSwiftオブジェクト・ストレージの説明
- データベースのリカバリ
- バックアップの失敗のトラブルシューティング
Oracle Cloud Infrastructureのセキュリティ
- Identity and Access Managementサービスの主な機能の識別
- Oracle Cloud InfrastructureでOracle Databaseのセキュリティ機能の管理
- Oracle Cloud Infrastructureリソースの保護方法の説明
Oracle DatabaseのOCIへの移行: 概要
- Oracle Cloudへの移行のメリットの説明
- クラウド・データベースの移行の開始
- OCI CLI
- OCI CLIの機能の説明
- OCI CLIを使用したVCNおよびDBシステムの作成
- OCI CLIを使用したDBシステムの管理
試験のお申込み
受験チケットの購入
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受験チケットの購入>試験のお申込み
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試験のお申込み>試験結果の確認
オラクル認定資格試験の合否結果およびスコアレポートについては、オラクル認定資格試験 - 試験結果の確認方法およびガイドラインをご参照ください。