Java SE概要

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概要 

ライセンシ
 

一般的なFAQ
 

機能
 

Java Platform, Standard Edition(Java SE)を使用すると、デスクトップやサーバーだけでなく、要求の厳しい現在の組込み環境上でもJavaアプリケーションを開発およびデプロイできます。 Javaはリッチ・ユーザー・インタフェース、パフォーマンス、汎用性、移植性に加えて、現在のアプリケーションに不可欠なセキュリティを提供します。

Java 8 関連情報はこちら



【注意情報】

Java SE 7 u45以前のバージョンからアップデートする方へ

Java SE 7u51からセキュリティが強化されました。そのため、このセキュリティ要件に対応していないRIA(Javaアプレット及びWeb Start)は、Java SE 7 u51以降の最新のJavaのアップデートによって起動できなくなることがありますのでご注意ください。


 

更新情報


Java SE 8u20 リリース

Java Platformの最新のリリースは、引き続きJDK 8の新機能、セキュリティ、プラットフォーム最適化の向上を図っています。新しく、 MSI Enterprise JREインストーラAdvanced Management Console 1.0 (ビデオ)、Java Mission Control 5.4 (ビデオ)が追加されました。

エンタープライズおよびISV向けの新しいツールに加えて、今回のマイナー・リリースでは以下の機能強化と変更が行われました。

  • JREを指定するDRSの新しい'強制'オプション
  • 重複するStringインスタンスの削除によるフットプリントの削減
  • 長時間稼働するアプリケーションのためのG1の改良
  • JavaFX on ARM
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Java SE 7u67 リリース
この更新リリースは、重要な修正が含まれます。オラクルでは、すべてのJava SE7ユーザーにこのリリースの適用を強く推奨します。

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サポートおよびトレーニング
 

Oracle Java SE Support
Java SEに含まれているコンポーネントと機能に関して、Oracle Premier Supportを利用できます。

Oracle Java SE Advanced & Suite
エキスパートがミッション・クリティカルなJavaアプリケーションを監視および管理します。

Java SE 7認定資格:全面的に改定

Java研修コース - Oracle University


【ご参考】
Java SE サポート・ロードマップ
Java Platformのセキュリティ




 


 

Java SE、J2SE、1.5.0という表現が分かりにくい場合は、Java Naming and Versioningを参照してください。

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