Java SE概要

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概要 

ライセンシ
 

一般的なFAQ
 

機能
 

Java Platform, Standard Edition(Java SE)を使用すると、デスクトップやサーバーだけでなく、要求の厳しい現在の組込み環境上でもJavaアプリケーションを開発およびデプロイできます。 Javaはリッチ・ユーザー・インタフェース、パフォーマンス、汎用性、移植性に加えて、現在のアプリケーションに不可欠なセキュリティを提供します。

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【注意情報】

Java SE 7 u45以前のバージョンからアップデートする方へ

Java SE 7u51からセキュリティが強化されました。そのため、このセキュリティ要件に対応していないRIA(Javaアプレット及びWeb Start)は、Java SE 7 u51以降の最新のJavaのアップデートによって起動できなくなることがありますのでご注意ください。


 

更新情報


Java SE 7u65 リリース
この更新リリースは、重要なセキュリティ脆弱性の修正がOracle Critical Patch Update (US)のスケジュール通り行われています。オラクルでは、すべてのJava SE7ユーザーにこのリリースの適用を強く推奨します。

 arrow   リリースノート(US)
arrow  ダウンロード


Java SE 8u11 リリース

この更新リリースは、重要なセキュリティ脆弱性の修正が加えられています。オラクルでは、すべてのJava SE8ユーザーにこのリリースの適用を強く推奨します。詳細については、Oracle Critical Patch Update Advisory (US)を参照してください。

 arrow   リリースノート(US)
arrow  ダウンロード

 

 

サポートおよびトレーニング
 

Oracle Java SE Support
Java SEに含まれているコンポーネントと機能に関して、Oracle Premier Supportを利用できます。

Oracle Java SE Advanced & Suite
エキスパートがミッション・クリティカルなJavaアプリケーションを監視および管理します。

Java SE 7認定資格:全面的に改定

Java研修コース - Oracle University


【ご参考】
Java SE サポート・ロードマップ
Java Platformのセキュリティ




 


 

Java SE、J2SE、1.5.0という表現が分かりにくい場合は、Java Naming and Versioningを参照してください。

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