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Java SE概要

Java SEサイト・マップ

概要 

ライセンシ
 

一般的な FAQ
 

機能
 

Java Platform, Standard Edition(Java SE)を使用すると、デスクトップやサーバーだけでなく、要求の厳しい現在の組込み環境上でもJavaアプリケーションを開発およびデプロイできます。 Javaはリッチ・ユーザー・インタフェース、パフォーマンス、汎用性、移植性に加えて、現在のアプリケーションに不可欠なセキュリティを提供します。


 

最新情報


Duke 2011 Oracle Continues to Move Java Forward and Details Java SE 8 Roadmap
Twitterは、もっとも新しくOpenJDK Communityに加盟した企業になりました。

次のJava SE 8バージョンへの計画が進められており、オラクルは近々、リリースの改訂ロードマップを発表します。このリリースのスコープは拡大されており、提供時期は2013年夏を予定しています。

JavaFX Oracle Releases JavaFX 2.0
最新バージョンのリッチ・クライアント・プラットフォームは、Javaの機能を活用することで最先端のアプリケーション・ユーザー・インタフェースの作成を可能にしています。

JavaOne 2011において、オラクルはJavaFX 2.0のリリースを発表しました。JavaFX 2.0は、エンタープライズ・ビジネス・アプリケーション向けの高度なJavaユーザー・インタフェース(UI)プラットフォームであり、最高レベルのリッチ・クライアント・プラットフォームとして、Javaを進化させていく中で次のステップを担うものとなります。

Working with Java SE 7 Exception Changes
Java SE 7のProject Coinでは、実用的な小規模の言語変更が多数行われています。その中の1つである例外処理の改善を活用する方法について学習しましょう。

Fork and Join: Java Can Excel at Painless Parallel Programming Too!
この記事では、同時実行性を処理するためにJava SE 5およびJava SE 6のjava.util.concurrentパッケージに追加されたリッチ・プリミティブと、並列性をサポートするためにJava SE 7で提供されているフォーク/ジョイン・フレームワークについて説明します。

Archive of Technical Articles

Duke 2011 Get the Latest Java News with the Java Spotlight Podcast
Java開発者のための、Java開発者による、踏み込んだインタビュー、ニュース、洞察を毎週提供するポッドキャストです。 このポッドキャストはRoger BrinkleyとTerrence Barrによって進行されており、著名なJava開発者も交代で参加しています。

Java SE 7 Contributor Honor Roll
JDKのプレビューとバグの登録を通じて、Java 7のリリースに貢献した熟練開発者に対して感謝が示されています。 世界各国の勤勉なJava開発者の一覧を表示するには、上のリンクをクリックしてください。


参加しよう

Join a Java User Group (JUG)
Java User Group(JUG)は、Java関連の知識を世界中に広める取組みを行っているボランティア組織です。 JUGは会場を提供することで、Javaユーザーが情報を入手し、リソースとソリューションを共有し、交流を深め、Javaテクノロジーの専門知識を広げられるように、そして何よりもピザを食べながらビールを飲み、楽しい時間を過ごせるように支援します。 JUGを検索して、Javaコミュニティの一員になりましょう。

Java Forums
ディスカッション・フォーラムでは、Javaテクノロジーに関する投稿を読んだり、アイデアや提案を共有したりすることができます。 はじめはNew to Javaカテゴリを、より高度な情報についてはJava Programmingカテゴリを利用してください。


更新情報

Java SE 7 Update 2 Released
このリリースには、パフォーマンスの改善、バグの修正、Solaris 11およびFirefox 5以上に対するサポートが含まれています。 詳細は、リリース・ノートを参照してください。
ダウンロード

Java SE 6 Update 30
このリリースには、パフォーマンスの改善とバグの修正が含まれています。 詳細  ダウンロード

JavaFX 2.0.2 Now Available
このリリースには、修正、機能拡張、および新機能であるSWT統合が含まれています。 詳細  ダウンロード

Java SE for Embedded 7 Update 2
この更新リリースには、PowerPCベースのプロセッサ・プラットフォームに対するサポートとARMベースのプロセッサに対する追加の最適化が含まれています。 リリース・ノート  ダウンロード

Java SE for Embedded 6 Update 30
このリリースには、多数のバグ修正が含まれています。 リリース・ノート  ダウンロード

JDK 7 for Mac OS X Developer Preview
OpenJDKに対するAppleの貢献に基づいて開発された、Mac OS Xに対するOracle JDK7の開発者プレビューです。 この開発者プレビューは、進行中のプロジェクト経過に対するフィードバックを得る目的でコミュニティに提供されています。 ダウンロード


コミュニティ


JavaOne Content on Parleys.com
ParleysのeLearningプラットフォームでJavaOneコンテンツを提供するため、約40%のJavaOneセッションが録画されています。これらのセッションは、今後数週間にわたって公開される予定です。 第一弾がアップロードされ、視聴可能になっています。

JCP.next Final Approval Ballot - We have a go!
JSR 348はJCP自体を変更するために登録されたものであり、このプロセスに透明性を加えます。 詳しくは、JSR 348を参照してください。

The Importance of Twitter’s Participation in OpenJDK
Twitterは、OpenJDKに対してContributor Agreementを結んでおり、今後積極的に関与していく予定であることを発表しました。 また、JCPへ加盟したことも発表しています。 DonalOJDK Blog

JVM Language Summit Video and Presentations
2011 JVM Language Summitのセッション・ビデオを視聴し、プレゼンテーションをダウンロードできます。このサミットは、言語設計者、コンパイラやツールの作成者、ランタイム・エンジニア、VMアーキテクトによるオープンな技術協業です。
 


サポートおよびトレーニング

Java SE 7 Certification: Raising The Bar
Java SE 7に対する新しいオラクルの認定資格では、合格基準が引き上げられる予定です。

Oracle Java SE Advanced and Suite
オラクルのJava for Businessプログラムは提供終了となりました。 後継製品としてOracle Java SE Advanced、Oracle Java SE Suiteを 提供しています。

Oracle Java SE サポート・ロードマップ
Java SEとOracle Java SE商用製品のサポートのロードマップについて説明します。


 

Java SE、J2SE、1.5.0という表現が分かりにくい場合は、Java Naming and Versioningを参照してください。

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Java SDKとツール
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Javaリソース
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