Java SE概要

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概要 

ライセンシ
 

一般的なFAQ
 

機能
 

Java Platform, Standard Edition(Java SE)を使用すると、デスクトップやサーバーだけでなく、要求の厳しい現在の組込み環境上でもJavaアプリケーションを開発およびデプロイできます。 Javaはリッチ・ユーザー・インタフェース、パフォーマンス、汎用性、移植性に加えて、現在のアプリケーションに不可欠なセキュリティを提供します。

Java 8 関連情報はこちら


【注意情報】

自動アップデートおよびOracle JDK 7の公式アップデート終了のお知らせ

2015年1月のCPU(Critical Patch Update)のリリースと同時期に、自動アップデート機能を有効にしているユーザは、Oracle JRE 7からOracle JRE 8へ移行されます。(詳しくはこちらをお読み下さい)
さらに、2015年4月にリリースされるCPUのリリースが、Oracle JDK 7の最後の公式アップデートとなります。Oracle JDK 7の長期サポートの受け方についての詳細は、Oracle Java SEサポート・ロードマップをご確認下さい。


 

更新情報


Java SE 8u60 リリース

このリリースは、 ARMv8 プロセッサのサポート、Nashorn機能の拡張、デプロイメントルールセット機能の改善が含まれています。
ARM用のJDKもダウンロードページにて提供されています。

 arrow   リリースノート (US)
arrow  ダウンロード (US)

 

 

 

サポートおよびトレーニング
 

Oracle Java SE Support
Java SEに含まれているコンポーネントと機能に関して、Oracle Premier Supportを利用できます。

Oracle Java SE Advanced & Suite
エキスパートがミッション・クリティカルなJavaアプリケーションを監視および管理します。

Java SE 7認定資格

Java研修コース - Oracle University


【ご参考】
Java SE サポート・ロードマップ
Java Platformのセキュリティ



 

Java SEのバージョン名称については、Java Naming and Versioningを参照してください。

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