Java SE概要

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概要 

ライセンシ
 

一般的なFAQ
 

機能
 

Java Platform, Standard Edition(Java SE)を使用すると、デスクトップやサーバーだけでなく、要求の厳しい現在の組込み環境上でもJavaアプリケーションを開発およびデプロイできます。 Javaはリッチ・ユーザー・インタフェース、パフォーマンス、汎用性、移植性に加えて、現在のアプリケーションに不可欠なセキュリティを提供します。

Java 8 関連情報はこちら



【注意情報】

Java SE 7 u45以前のバージョンからアップデートする方へ

Java SE 7u51からセキュリティが強化されました。そのため、このセキュリティ要件に対応していないRIA(Javaアプレット及びWeb Start)は、Java SE 7 u51以降の最新のJavaのアップデートによって起動できなくなることがありますのでご注意ください。


 

更新情報


Java SE 8u25 リリース

このリリースは、2014年10月のCPU(Critical Patch Update)に対応するものです。重要なセキュリティ問題の修正を含んでいます。オラクルは、すべてのJava SE 8ユーザーにこの最新版にアップデートするよう強く推奨しています。

 arrow   リリースノート (US)
arrow  ダウンロード (US)

 

Java SE 7u71 および 7u72 リリース

この更新リリースは、2014年8月のCPU (Critical Patch Update)およびPSU(Patch Set Update)に対応しています。セキュリティに関する重要な修正が含まれています。オラクルでは、すべてのJava SE 7ユーザーにこのリリースの適用を強く推奨します。7u71と7u72の2種類がリリースされていますが、どちらのバージョンを適用すべきかは、 こちら(USサイト)をご参照下さい。

 arrow   リリースノート (US)
arrow  ダウンロード (US)

 

 

サポートおよびトレーニング
 

Oracle Java SE Support
Java SEに含まれているコンポーネントと機能に関して、Oracle Premier Supportを利用できます。

Oracle Java SE Advanced & Suite
エキスパートがミッション・クリティカルなJavaアプリケーションを監視および管理します。

Java SE 7認定資格

Java研修コース - Oracle University


【ご参考】
Java SE サポート・ロードマップ
Java Platformのセキュリティ




 


 

Java SEのバージョン名称については、Java Naming and Versioningを参照してください。

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