Oracle JDeveloper - 書籍とトレーニング・コース

このページでは、Oracle JDeveloper 10gに関するオラクルや市販の書籍とトレーニングの一覧を示します。 チュートリアルやサンプルなどの学習用リソースは、Oracle JDeveloperのホームページで入手できます。

Oracle JDeveloper 10.1.3関連の書籍

コース

  • OracleAS 10g Release 3: Java Programming
    Java言語の概念と必須要素について学習する開発者向けのコースです。スタンドアロンのアプリケーションを構築し、より高度なコースを受講するために必要な基本的なスキルを習得します。このコースで使用する開発環境は、Oracle JDeveloper 10g Release 3です。
  • OracleAS 10g Release 3: Oracle ADF for Forms/4GL Developers(開発ツール)
    4GLツール(Oracle Forms、Powerbuilder、Visual Studio、PeopleTools、SiebelTools)による開発経験があり、リレーショナル・データベース、SQL、宣言的開発に習熟している開発者は、このテクノロジ・スタックによって、アプリケーション開発における最高の生産性を実現できます。このコースで使用されるテクノロジ・スタックは、JSF、Oracle ADF Faces、Oracle ADF Model、およびOracle ADF Business Componentです。 Oracle JDeveloper 10g Release 3を含む、最新のツールとテクノロジを利用します。
  • OracleAS 10g Release 3: Build J2EE Applications I(開発ツール)
    このテクノロジ・スタックは、POJOまたはOracle EJBを用いたJavaアプリケーションの開発経験者で、オブジェクト指向に関する背景知識のある開発者に適しています。このコースで使用されるテクノロジ・スタックは、JSF、Oracle ADF Faces、Oracle ADF Model、Oracle EJB3.0、およびOracle TopLinkです。 このコースではOracle TopLinkの詳細については触れません。 Oracle JDeveloper 10g Release 3を含む、最新のツールとテクノロジを利用します。
  • OracleAS 10g Release 3: Build J2EE Applications II(開発ツール)
    Oracle EJB 3.0コンポーネントを使用したOracle Application Server 10g Release 3向けのエンタープライズJavaアプリケーションの開発方法について学習します。このコースでは、バックエンドのJ2EEコンポーネントの設計、開発、配布方法について学習します。また、一連の演習で、実際に動作するアプリケーションを構築しながら、学習した内容を確認します。 このコースは、OracleAS 10g Release 3: Build J2EE Applications Iコースに続けて受講することを推奨します。 Oracle JDeveloper 10g Release 3を含む、最新のツールとテクノロジを利用します。
  • OracleAS 10g Release 3: Build Web Services(開発ツール)
    Oracle JDeveloper 10gを使用した、Oracle Application Server 10g Release 3向けのWebサービスの開発方法を学習します。 このコースでは、Javaクラス、WSDLドキュメント、Oracle EJB 3.0 ステートレスSession Beanの実装により、Webサービス・コンポーネントの設計、開発、配布方法を学習します。

旧バージョンの書籍とコース