SQL Developer 23.1

Version 23.1.0.097.1607 - 2023年4月19日

最新情報については英語ダウンロード・ページも参照してください。

プラットフォーム

ダウンロード

説明

Windows 64-bit with JDK 11 included
Windows 32-bit/64-bit
Mac OSX with JDK 11 included

Mac ARM64 with JDK 11 included

Linux RPM
その他のプラットフォーム

以前のバージョン

インストレーション・ノート

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    Windows インストレーション・ノート

    Windowsユーザー向けに2つのダウンロードが用意されています。

  • Windows 64ビット、JDK 11が付属

    このアーカイブには、Oracle SQL Developerと、Java 11 Development Kit(JDK)の組み込みコピーの両方が含まれています。zipを新しいディレクトリに抽出して、最上位ディレクトリのsqldeveloper.exeを実行します。EXEは、デフォルトで組み込みJDKを実行するように構成されています。

    注:Windows EXEでは、MSVCR100.dllを実行する必要があります。ほとんどのコンピュータのWindows PATHには、このファイルがすでに存在します。ただし、EXE内のファイルの最初のコピーがそのDLLの32ビット・コピーの場合、Oracle SQL Developerは始動に失敗します。これは、DLLの64ビット・バージョンをBINディレクトリにコピーするか、DLLの64ビット・コピーが最初に検出されるようにOS PATHを更新することによって修正できます。

  • Windows 32ビット/64ビット

    このアーカイブは、32または64ビットのWindows OSで機能します。インストールするJDKのビット・レベルにより、32または64ビットのアプリケーションとして実行されるかどうかが決まります。このダウンロードに、必要なOracle Java JDKは含まれていません。事前にインストールされていない場合は、マシンへのインストールが必要です。正式には、Oracke JDK 11がサポートされています。

    Oracle SQL Developerは、マシン上のJavaを検出できないと、JDKホームへのパスの入力を求められます。これは、初めてSQL Developerを起動するときにのみ表示されます。Windows上での有効なJavaホームのパスは次のようになります。

    C:\Program Files\Java\jdk-11.0.11

    Mac OS XおよびARM64のインストレーション・ノート

    このダウンロードには、JDKが含まれています。Oracle SQL Developerでは、Oracke JDK 11がサポートされています。

  • インストールと実行方法
    • 「ダウンロード」ページでOS XまたはARM64のファイルをダウンロードします。
    • zipファイルを抽出します。
    • アプリケーションを実行します。

    RPM for Linuxのインストレーション・ノート

    このダウンロードにJDKは含まれていません。Oracle SQL Developerでは、Oracke JDK 11がサポートされています。

  • インストールと実行方法
    • JDKがインストールされていることを確認し、まだの場合はこちらでインストールします。
    • rpm -Uhv sqldeveloper-(ビルド番号)-1.noarch.rpm(パッケージをインストール)
    • cd sqldeveloper(フォルダへ移動)
    • ./sqldeveloper.sh(run sqldeveloper.shファイルを実行)
    • JDKパスの入力を求められます。(ie usr/java/jdk-11.0.11)
    • Oracle SQL Developerは、場所が指定されるとすぐに自動的にJDKを起動します。