Oracle WebCenter Portal

Oracle WebCenter Portal

Oracle WebCenter Portalは、イントラネット、エクストラネット、複合アプリケーション、セルフサービス・ポータルを作成するためのWebプラットフォームです。ユーザーはより安全で効率的な手段を使用して情報を消費し、アプリケーション、プロセス、ユーザーとのやり取りを行うことができます。

  • デスクトップ、タブレット、モバイルデバイス向けのロールベースのポータルの作成と管理
  • 再利用可能なコンポーネントの事前構築済みライブラリを活用
  • 包括的でありながら柔軟な一連の開発ツールを使用して、カスタムメイドのコンポーネントの構築とデプロイが可能

Oracle WebCenter Portal 12.2.1.4.0の提供が開始されました。

  • Oracle WebCenter Portal 12.2.1.4では、検索エクスペリエンスの魅力をさらに高める数多くの機能が追加されました。詳細については、リリースノートをご覧ください。

WebCenter Portal Cloud

WebCenter Portalをサブスクリプション・ベースのクラウドサービスとして利用できるプランをいくつかご用意しました。ビジネスニーズに合わせて適切なプランをお選びください。

  • WebCenter Portal Cloudは、製品のデプロイと構成を自動化します。これにより、統合された革新的で安全なビジネス・マッシュアップをクラウド上に構築することに専念できます。
  • 需要が見込まれるときにはデプロイメントをスケールアウトし、需要が減少したらスケールインできます。
  • デプロイメントの監視、データベースとアプリケーションのバックアップの自動化、任意の時点からのリストアを簡単に行うことができます。
  • オンプレミスにデプロイされたOracle WebCenter PortalをWebCenter Portal Cloudに移行できます。

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