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Autonomous Databaseを無料で試す

Always Free Cloud Servicesを使用して、無料のOracle Autonomous Databaseインスタンスを無期限に構築、テスト、およびデプロイできます。さらに、300ドルのクレジットと、幅広いOracle Cloudサービスを30日間無料でお試しいただけます。

Oracle Autonomous DatabaseのAlways Freeクラウド・サービスの内容*

Always Freeクラウド・サービス

期間の制限なく使用できるサービスです。

  • Oracle Autonomous Databaseを試す
  • 2つのAMD Compute VM
  • Ampere Arm A1 Compute(最大4インスタンス)
  • ブロック・ストレージ、オブジェクト・ストレージ、アーカイブ・ストレージ、ロード・バランサおよびデータ・エグレス、監視と通知

30日間無料トライアル

300米ドルの無料クレジット。

  • 幅広いOracle Cloudサービスにアクセス
  • 利用可能なすべてのサービスで最大8つのインスタンス
  • 最大5 TBのストレージ

Oracle Cloud無料トライアルクレジットで何を試すことができますか。


Infrastructure

Infrastructure
コンピュート

4,500時間、500GBのストレージ。高性能VMおよびベアメタルサーバー。

ストレージ

5 TBストレージ。大規模なデータ保存およびアクセスのためのオブジェクトおよびブロック・ストレージ。

コンテナ

管理されたKubernetesの4,500時間のコンピューティング、高可用性Dockerレジストリ用500 GBのストレージ。安全で隔離されたクラウドパーティション内のリソースに対してのみ料金を支払います。

Functions

1億1,200万回の呼び出しと2,000万ギガバイトメモリ秒の実行時間。

ロード・バランサ

30日間利用可能なロードバランサー (4Gbps)トラフィックを自動的に分散し、スケーラビリティとフォルト・トレランスを提供します。

FastConnect

1,400時間。データセンターをプライベートネットワークを持つクラウドに接続します。


データベース

データベース
自律型取引処理

3,338時間、2 TBのOracle Exadataストレージ。ミッションクリティカルなトランザクション処理を簡単に。インクラウドデータベースの未来。

Autonomous JSON Database

ドキュメントAPIとACIDトランザクションを備え、開発者向けに構築されたJSONデータベース。

Autonomous Data Warehouse

3,338時間、2 TBのOracle Exadataストレージ。データウェアハウスを数秒で導入できます。フルマネージドで事前構成および最適化済み。

NoSQL Database Cloud

53億の読み取り、53億の書き込み、450 GBのストレージ。読み取り、書き込み、またはストレージユニットを動的にプロビジョニングします。数分ですばやく稼働します。

MySQL Database Service

5,000時間、550GBのストレージ。世界で最も普及しているオープンソースデータベース。MySQLチームが100%開発、管理、サポートを行っています。

データベース

3,338時間、600GBのストレージ。あらゆる展開を対象とした、最も完全で統合されたセキュアなデータベース。

Database Backup

5 TBのOracle Databaseバックアップ。Oracle Databaseをクラウドにバックアップするための、セキュアでスケーラブルなオンデマンド・ストレージ・ソリューション。

Data Safe

無制限のクラウドターゲット。1つの支払済ターゲット。ターゲットごとに100万件の監査レコード。Oracle Data Safeは、Oracle Cloudおよびオンプレミスデータベースに不可欠なセキュリティ機能を提供して、リスクを軽減し、セキュリティを向上させます。


アプリケーション開発

アプリケーション開発
Java

1,700時間、400GBのストレージ。フルマネージドOracle WebLogic Server。

コンテナ

管理されたKubernetesの4,500時間のコンピューティング、高可用性Dockerレジストリ用500 GBのストレージ。安全で隔離されたクラウドパーティション内のリソースに対してのみ料金を支払います。

Functions

1億1,200万回の呼び出しと2,000万ギガバイトメモリ秒の実行時間。

デジタル・アシスタント

23万リクエスト。ERP, HCM, CXなどや、Facebook MessengerやAmazon Alexaなどの一般的な会話型インターフェース向けに、シンプルなFAQチャットボットや高度なデジタルアシスタントを構築できます。

モバイルハブ

11万リクエスト。Oracleをバックエンドとして、モバイルアプリとチャットボットを開発できます。

Visual Builder

4,700時間。ビジュアルブラウザベースの開発環境を使用して、ブラウザから直接、魅力的なWebアプリやモバイルアプリを迅速に作成および導入できます。

WebLogic Server

Oracle Cloud Infrastructureで1000時間と400 GBのOracle WebLogic Serverの実行。

Visual Builder Studio

CI/CD向けの4,700時間のコンピュートGitリポジトリ、問題追跡、アジャイル・ダッシュボード、Wiki向けの20 GB無料ストレージ。


分析

分析
Analytics Cloud

4,700時間。クラウドで最も包括的な分析機能。

データサイエンス

4,700時間。機械学習モデルの構築、トレーニング、導入、管理。データサイエンスのコラボレーション、スケーラビリティ、強化を実現するプラットフォームです。


Content and Experience

Content and Experience
Content and Experience Cloud

5,000のアセット、100GBのアウトバウンド・データ、100GBのストレージ。オムニチャネル・コンテンツ管理を推進するクラウドベースのコンテンツ・ハブ。

WebCenter Portal

1,100時間、700GBのストレージ。クラウドでEnterprise Portalを保護します。


可観測性および管理

可観測性および管理
アプリケーション・パフォーマンス監視

1時間あたり20回の合成モニター実行を含む、1時間あたり10万回のトレースイベントを435時間実施。サービスとして堅牢な分散型トレーシング・システムの実装。モニタリングとアラート、診断、探索、分析の提供。

ロギング

6 TBストレージ。Loggingは、あらゆるタイプのログに対応する直感的な一元化されたプラットフォームです。

ロギング分析

600時間、300GBのストレージ。Logging Analyticsは、オンプレミスおよびマルチクラウド環境からのログデータを対象とした、機械学習ベースのクラウドサービスです。

Service Connector Hub

2つのサービスコネクタ。Service Connector Hubは、Oracle Cloud Infrastructure(OCI)サービス間およびOCIからサードパーティ・サービスの間でのデータの管理と移動で効果的です。


セキュリティ

セキュリティ
ID

18,750ユーザー。アプリにユーザー認証機能を追加します。

Data Safe

無制限のクラウドターゲット。1つの支払済ターゲット。ターゲットごとに100万件の監査レコード。Oracle Data Safeは、Oracle Cloudおよびオンプレミスデータベースに不可欠なセキュリティ機能を提供して、リスクを軽減し、セキュリティを向上させます。


統合

統合
統合

465時間。アダプターの接続性やプロセス自動化とのアプリケーション統合。

SOA

1,700時間、400GBのストレージ。SOAベースのアプリケーションを構築して導入します。

よくある質問

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  • Oracle Cloud Free Tierとは何ですか。

    Oracle Cloud Free Tierでは、Oracle Cloudアカウントにサインアップすると、多くのAlways Freeサービスと、対象となるすべてのOracle Cloud Infrastructureサービスで最大30日間使用できる300米国ドルの無料クレジットが提供される無料トライアルをご利用いただけます。Always Freeサービスには、利用期間の制限はありません。無料トライアルのサービスは、300ドルの無料クレジットが消費されるか、30日が経過するまでのいずれか早い方まで使用できます。

  • Always Freeサービスとは何ですか。

    Always Freeサービスは、Oracle Cloud Free Tierの一部です。Always Freeサービスには、利用期間の制限はありませんが、いくつかの制限が適用されます。新しいAlways Freeサービスが使用可能になると、それらも自動的に使用できるようになります。

    Always Freeとして利用できるサービスは次のとおりです。

    • AMDベースのコンピュート
    • ArmベースのAmpere A1 Compute
    • Block Volumes
    • Object Storage
    • Archive Storage
    • 柔軟なロード・バランサー
    • 柔軟なネットワーク・ロード・バランサー
    • VPN接続
    • アウトバウンド・データ転送
    • Autonomous Data Warehouse
    • 自律型取引処理
    • Autonomous JSON Database
    • NoSQL Database
    • APEX Application Development
    • Resource Manager (Terraform)
    • 監視
    • 通知
    • ロギング
    • アプリケーション・パフォーマンス監視
    • Service Connector Hub
    • Vault
    • Bastions
    • Security Zones
    • Security Advisor
    • Virtual Cloud Network
    • サイト間VPN
    • Content Management Starter Edition
  • Oracle Cloud Free Tierの対象となる条件は何ですか。

    Oracle Cloud Free Tierか、または無料トライアルにまだサインアップされていない方が対象となります。

  • Oracle Cloud Free Tierはすべての国で利用できますか。

    はい、Oracle Cloud Free Tierは現在世界中で利用可能です。利用可能なサービスに関する詳細はデータ領域のページを参照してください。お探しの国または地域が見つからない場合は、メニューバーのチャットリンクを使用して、Oracle SalesまたはCloud Supportにお問い合わせください。Oracle SalesチームがOracle Cloud Free Tierへの登録をお手伝いします。

  • Oracle Cloud Free Tierにサインアップするにはどうすればよいですか。

    サインアップはOracle Cloud Free Tier サインアップページで行うことができます。

  • 無料トライアル期間が終了したり、クレジットを使い切ったりした場合はどうなりますか。

    30日間のトライアル期間が終了するか、すべての無料トライアルクレジットを使い切った時点のいずれか早い方に通知が届きます。有償アカウントへのアップグレードには30日間の猶予期間が設けられています。新しい有償リソースを作成することはできなくなりますが、アカウントは引き続き有効です。既存のリソースは数日間残るため、オラクルによってリソースが回収される前にアカウントをアップグレードして、リソースを確保することができます。猶予期間が終了するまでに有償アカウントにアップグレードしない場合、無料トライアルサービスのインスタンスとデータは削除されます。(回収されたリソースは復元できなくなり、完全に削除されますのでご注意ください)。

    Always Freeとして提供されているリソースは回収されません。無料トライアル期間が終了した後も、既存のAlways Freeリソースを引き続き使用および管理でき、テナンシの制限に従って新しいAlways Freeリソースを作成できます。

    ただし、Ampere A1 Computeのインスタンスは、有料アカウントにアップグレードしない限り、トライアル終了後無効となり、30日後には削除(終了)されます。Armベースのコンピュート・インスタンスをAlways Freeユーザーとして引き続き使用するには、既存のAmpere A1 Computeのインスタンスを削除し、新しいAmpere A1 Computeのインスタンスを作成する必要があります。

Oracle Cloud Free Tierに関するよくある質問をすべて見る

* Free Tierは世界中でご利用いただけます。利用可能なサービスに関する詳細はデータ領域のページを参照してください。300米ドルの無料クレジットは一部の国で利用でき、有効期間は30日です。Oracle Cloudクレジットは、30日間のプロモーション期間中に割引料金で消費されます。各サービスの下に記載されている容量制限は推定値に過ぎず、プロモーション期間中に1つのサービスでクレジット全体を消費した場合に取得できる最大容量が反映されています。複数のサービスを使用すると、サービスごとの最大容量が少なくなる場合があります。サービスのリストと容量の推定値は変更される場合があります。クレジット残高は、Oracle Cloud Infrastructureコンソールで確認できます。