私たちのミッションは、人々が新たな方法でデータを理解し、本質を見極め、無限の可能性を解き放てるよう支援していくことです。

オラクルについて

最新の収益に関するお客様事例のすべてについてご覧ください。

可能性の歴史

シリコンバレーのスタートアップが誕生

エンジニアのラリー・エリソン、ボブ・マイナー、エド・オーツがSoftware Development Laboratoriesを設立しました。最初のオフィスは900平方フィートの広さで、カリフォルニア州サンタクララに置かれました。

1977

オラクル、将来に目を向ける

会社名をRelational Software Inc.(旧SDL)からOracle Corporationに変更しました。

1982

オラクル、株式を公開

オラクルはNASDAQ市場の上場企業となりました。銘柄記号はORCLです。

1986

世界最大のデータベース管理会社

オラクルは、売上高1億USドル、55か国に4,500のエンド・ユーザーを擁する、世界最大のデータベース管理会社に位置付けられました。

1987

さらなる高みへ

オラクルはS&P 500に初登場し、旧本社が手狭になったためにカリフォルニア州レッドウッド・ショアーズの現在の場所へ移転しました。

1989

オラクル、15周年とOracle7のリリースを祝う

画期的なOracle7データベースのリリースと創立15周年記念によって、祝いごとの多い年となりました。

1992

インターネットのパワーを活用

ラリー・エリソンCEOはオラクル・ソフトウェアをインターネット経由で提供するための製品戦略を発表しました。

1995

Oracle Databaseが基準を打ち立てる

InformationWeekがOracle Databaseを1990年代の最も影響力の大きい製品の1つに挙げました。

1999

オラクル、自社製品を使用して10億ドルを削減

オラクルは、初の完全統合型エンタープライズ・アプリケーション・スイートであるOracle E-Business Suite 11iを使用して自社システムを統合し、10億USドルを削減しました。

2000

オラクル、PeopleSoftを買収

オラクルは、人事/ERPアプリケーションのリーダー企業を買収し、シリコンバレーのハイテク企業買収トレンドの口火を切りました。

2005

30周年を迎えたオラクル、成長とイノベーションを継続

オラクルは30周年を迎え、総利益180億USドル、従業員数65,000名、145を超える国々に275,000のお客様を擁する規模となりました。

2007

Marvel、業務改革に成功

Marvel Entertainmentでは、Oracle Applicationsを使用してサイロを打破し、データを発掘しています。

2008

連携を意図して設計されたハードウェアとソフトウェア

オラクルはSun Microsystemsを買収し、ハードウェアとソフトウェアを合わせて設計するという戦略を確立しました。またJavaのスチュワード役となりました。

2010

Oracle Databaseがクラウドにつながる

画期的なマルチテナント・アーキテクチャが、セキュアな統合されたデータベース・クラウドの提供に貢献しています。

2013

ORACLE TEAM USA、Americas Cupで2度目の勝利を収める

ORACLE TEAM USAは、挑戦艇のTeam New Zealandを破って2013年のAmerica’s Cupヨットレースで勝利を収め、2連覇を飾りました。

2013

オラクル、初の自律型データベースを発表

オラクルは、業界初の自己パッチ適用、自己チューニング、自己管理が可能なデータベースであるOracle Autonomous Databaseを発表しました。

2018

CERN、宇宙の内部構造を探索

科学研究センターでは、10,000のOracle Cloudコアを使用して物理解析を実行しています。

2018

バルセロナのバイオテクノロジー企業が心臓病と闘う

ELEMでは、オラクルの高パフォーマンスのクラウドによって、疾患のある心臓の完全な心臓モデルを計算しています。

2019

コロナウイルスとの戦い

オラクルは、政府機関と医療機関が、コロナウイルスに関する理解を深め、コロナウイルスとの戦いを強化することを支援しています。

2021

オラクル、EHRのパイオニアであるCernerを買収

この買収は、統合かつほぼ自動化された医療情報システムおよびプロセスを構築・展開するという、当社のより広範なミッションを達成するためのものです。

2022

フォーミュラ1パートナーが首位でゴール

Oracle Red Bull Racingは、Oracle Cloudを活用してレース戦略、ファン・エンゲージメントなどを強化し、F1世界ドライバーズ選手権を防衛、コンストラクターズ世界選手権を制覇しています。

2022

無限の
可能性

先頭と末尾に移動するには、ファンクションと左または右矢印を使用します。5ステップ進むには、ファンクションとページ・アップまたはページ・ダウンを使用します。