私たちのミッションは、人々が新たな方法でデータを理解し、本質を見極め、無限の可能性を解き放てるよう支援していくことです
為替変動に伴う価格改定のご案内
今般弊社では、昨今の為替市場の変動に伴い、弊社製品価格の米国ドルから日本円への換算レートを、本年9月1日付で変更させていただくこととなりました。これに伴い、お客様、並びにパートナ様とのお取引について、以下の通り改定いたしますので、本文章をもって正式にご通知申し上げます。
適用範囲:米国ドル建ての価格を適用するお取引 新為替レートの適用開始日: 2024年9月1日
オラクルについて
40年以上にわたり、オラクルは業界全体の発展に貢献するイノベーションを提供してきました。以下の実績および数字は、当社がお客様、パートナー、そしてコミュニティに対して、いかに革新的なサービスを継続的に提供しているかを示しています。
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規模
- 2025年度の収益:570億米ドル
- 2012年度以降の研究開発費:900億米ドル以上
- 150件以上の買収に1100億米ドル以上を投資
- 従業員数:162,000
- 20以上の言語を話す18,000人のカスタマーサポートおよびサービススペシャリスト
- 29,000人のコンサルティング専門家
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イノベーション
- 世界初の自律型データベース
- 業界をリードする広範かつ高度なAIを搭載したクラウド・アプリケーション・スイート
- 世界最大のEHR実装を誇り、米国、ヨーロッパ、アジア太平洋地域にまたがる950万人以上の受益者にサービスを提供
- 500万人のメンバーがオラクルの顧客コミュニティや開発者コミュニティに登録
- 世界97カ国、469の独立したユーザー・コミュニティ、100万人以上の会員数
オラクルについて
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お客様事例
あらゆる規模のあらゆる業界の企業がオラクルを活用して成功を収めている様子をご紹介します。
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投資家向け情報
収益結果、SEC申告、プレゼンテーション、その他の財務情報にアクセスできます。
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リーダーシップ
当社の経営陣および取締役会についてご覧ください。
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オラクルのニュースルーム
最新の企業ニュースやアップデートをご覧ください。
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企業責任
教育、慈善活動、ボランティア活動、サステナビリティなど、当社の取り組みについてご覧ください。
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採用
オラクルと未来を創造しましょう革新的なチームの一員となり、世界的な課題の解決に取り組みましょう。
日本オラクルについて
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日本オラクル株式会社概要
日本オラクルについてご紹介します
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オラクルのニュース
オラクルの最新の情報をご提供します
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Oracle Japan Blog
日本オラクル ブログ・ページへようこそ。最新ニュース、製品アップデート、業界に関するインサイトをご覧ください
オラクルAIが貴社のビジネスを変革する方法
可能性の歴史
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1977シリコンバレーのスタートアップが誕生
エンジニアのラリー・エリソン、ボブ・マイナー、エド・オーツがSoftware Development Laboratoriesを設立しました。彼らの最初のオフィスは、カリフォルニア州サンタクララにある900平方フィートの広さでした。
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オラクル、将来に目を向ける
会社名をRelational Software Inc.(旧SDL)からOracle Corporationに変更しました。
1982 -
1986オラクル、株式を公開
オラクルはNASDAQ市場の上場企業となりました。銘柄記号はORCLです。
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世界最大のデータベース管理会社
オラクルは、売上高1億USドル、55か国に4,500のエンドユーザーを擁する、世界最大のデータベース管理会社となりました。
1987
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1989さらなる高みへ
オラクルはS&P 500に初登場し、旧本社が手狭になったため、カリフォルニア州レッドウッドショアーズに本社を移転しました。
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オラクル、15周年とOracle7のリリースを祝う
画期的なOracle7データベースのリリースと創立15周年記念など、祝いごとの多い年となりました。
1992
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1995インターネットのパワーを活用
ラリー・エリソンCEOはオラクル・ソフトウェアをインターネット経由で提供するための製品戦略を発表しました。
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Oracle Databaseが基準を打ち立てる
InformationWeekがOracle Databaseを1990年代の最も影響力の大きい製品の1つに挙げました。
1999
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2000オラクル、自社製品を使用して10億ドルを削減
オラクルは、初の完全統合型エンタープライズ・アプリケーション・スイートであるOracle E-Business Suite 11iを使用して自社システムを統合し、10億USドルを削減しました。
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オラクル、PeopleSoftを買収
オラクルは、人事/ERPアプリケーションのリーダー企業を買収し、シリコンバレーのハイテク企業買収トレンドの口火を切りました。
2005
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200730周年を迎えたオラクル、成長とイノベーションを継続
オラクルは30周年を迎え、総利益180億USドル、従業員数65,000名、145を超える国々に275,000のお客様を擁する規模となりました。
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連携を意図して設計されたハードウェアとソフトウェア
オラクルはサン・マイクロシステムズを買収し、ハードウェアとソフトウェアを合わせて開発するという戦略を固め、Javaの管理者にもなりました。
2010
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2011オラクルがFusion Cloud Applicationsを発表
業界で最も完全なエンタープライズSaaSアプリケーション・スイートは、クラウド向けにゼロから構築されています。
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Oracle Databaseがクラウドにつながる
画期的なマルチテナント・アーキテクチャが、セキュアな統合されたデータベース・クラウドの提供に貢献しています。
2013
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2013ORACLE TEAM USA、Americas Cupで2度目の勝利を収める
ORACLE TEAM USAは、挑戦艇のTeam New Zealandを破って2013年のAmerica’s Cupヨットレースで勝利を収め、2連覇を飾りました。
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オラクルがNetSuiteを買収
業界初のクラウド・アプリケーション企業を対象とした93億米ドルの買収は、オラクル史上最大規模の買収の1つです。
2016 -
2018オラクル、初の自律型データベースを発表
オラクルは、業界初の自己パッチ適用、自己チューニング、自己管理が可能なデータベースであるOracle Autonomous Databaseを発表しました。
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Oracle Gen 2 Cloudが登場
この発表は、従来のパブリック・クラウドの根本的な再設計を意味します。
2018
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2022
オラクル、EHRのパイオニアであるCernerを買収
この買収は、統合かつほぼ自動化された医療情報システムおよびプロセスの構築と展開というオラクルのより広範なミッションを達成するためのものです。
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フォーミュラ1パートナーが首位でゴール
Oracle Red Bull Racingは、Oracle Cloudを活用してレース戦略、ファン・エンゲージメントなどを強化し、F1世界ドライバーズ選手権のタイトルを守り、コンストラクターズ世界選手権で優勝しています。
2022
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2024
Oracle DatabaseのAI機能
23aiバージョンには、AIベクトル検索とその他数百もの新機能が搭載されています。