該当する結果がありません

一致する検索結果がありませんでした。

お探しのものを見つけるために、以下の項目を試してみてください。

  • キーワード検索のスペルを確認してください。
  • 入力したキーワードの同義語を使用してください。たとえば、「ソフトウェア」の代わりに「アプリケーション」を試してみてください。
  • 下記に示すよく使用される検索語句のいずれかを試してみてください。
  • 新しい検索を開始してください。
急上昇中の質問

Linux x86(32ビット)用Oracle Instant Clientダウンロード

Instant Clientの詳細については、Instant Clientホームページを参照してください。

インストール手順はページの最後の方にあります。

クライアント/サーバー・バージョンの相互運用性については、ドキュメントID 207303.1で詳述されています。たとえば、Oracle Call Interface 19.3はOracle Database 11.2以上に接続できます。場合によっては、その他の制限があるツールもあります。

最新パッケージへの固定リンクは次のとおりです。Basic (.zip)Basic (.rpm)Basic Light (.zip)Basic Light (.rpm)SQL*Plus (.zip)SQL*Plus (.rpm)Tools (.zip)Tools (.rpm)SDK (.zip)SDK (.rpm)JDBC Supplement (.zip)JDBC Supplement (.rpm)ODBC (.zip)ODBC (.rpm)

バージョン19.11.0.0.0

基本 - 以下のパッケージのいずれかが必要

名前

ダウンロード

内容

基本パッケージ(ZIP)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (70,336,706 バイト) (チェックサム - 2875019340)
基本パッケージ(RPM)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (49,975,128 バイト) (チェックサム - 3635781389)
基本軽量パッケージ(ZIP)
  • Basicパッケージの簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (32,018,877 バイト) (チェックサム - 2401899634)
基本軽量パッケージ(RPM)
  • Basicパッケージの簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (24,770,828 バイト) (チェックサム - 2836035968)

ツール - オプション・パッケージ

名前

ダウンロード

内容

SQL*Plusパッケージ(ZIP)
  • SQLおよびPL/SQL問合せ用のSQL*Plusコマンドライン・ツール
  • (884,155 バイト) (チェックサム - 3444483109)
SQL*Plusパッケージ(RPM)
  • SQLおよびPL/SQL問合せ用のSQL*Plusコマンドライン・ツール
  • (682,088 バイト) (チェックサム - 538739274)
ツール・パッケージ(ZIP)
  • Data Pump、SQL*Loader、Workload Replay Clientを含む
  • (1,020,021 バイト) (チェックサム - 201333117)
ツール・パッケージ(RPM)
  • Data Pump、SQL*Loader、Workload Replay Clientを含む
  • (796,852 バイト) (チェックサム - 3059244133)

開発およびランタイム - オプション・パッケージ

名前

ダウンロード

内容

SDKパッケージ(ZIP)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (933,913 バイト) (チェックサム - 1330042699)
SDKパッケージ(RPM)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (613,376 バイト) (チェックサム - 2988353210)
JDBC Supplementパッケージ(ZIP)
  • JDBCにおける国際化の追加サポート
  • (1,577,534 バイト) (チェックサム - 4230882316)
JDBC Supplementパッケージ(RPM)
  • JDBCにおける国際化の追加サポート
  • (1,524,352 バイト) (チェックサム - 1535338935)
ODBCパッケージ(ZIP)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ
  • (600,428 バイト) (チェックサム - 2683512022)
ODBCパッケージ(RPM)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ
  • (219,088 バイト) (チェックサム - 737639736)
プリコンパイラ・パッケージ プリコンパイラのダウンロード Pro*CとPro*COBOL用の追加ファイル

Version 18.3.0.0.0

基本 - 以下のパッケージのいずれかが必要

名前

ダウンロード

内容

基本パッケージ(ZIP)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (67,930,600 バイト) (チェックサム - 3522348147)
基本パッケージ(RPM)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (50,571,700 バイト) (チェックサム - 1627340438)
基本軽量パッケージ(ZIP)
  • Basicパッケージの簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (31,252,926 バイト) (チェックサム - 3499088131)
基本軽量パッケージ(RPM)
  • Basicパッケージの簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (23,969,320 バイト) (チェックサム - 3112843867)

ツール - オプション・パッケージ

名前

ダウンロード

内容

SQL*Plusパッケージ(ZIP)
  • SQLおよびPL/SQL問合せ用のSQL*Plusコマンドライン・ツール
  • (881,315 バイト) (チェックサム - 2405658623)
SQL*Plusパッケージ(RPM)
  • SQLおよびPL/SQL問合せ用のSQL*Plusコマンドライン・ツール
  • (689,504 バイト) (チェックサム - 3705787612)
ツール・パッケージ(ZIP)
  • Data Pump、SQL*Loader、Workload Replay Clientを含む
  • (1,042,756 バイト) (チェックサム - 1165039867)
ツール・パッケージ(RPM)
  • Data Pump、SQL*Loader、Workload Replay Clientを含む
  • (874,208 バイト) (チェックサム - 2423426824)

開発およびランタイム - オプション・パッケージ

名前

ダウンロード

内容

SDKパッケージ(ZIP)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (674,751 バイト) (チェックサム - 4038100839)
SDKパッケージ(RPM)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (606,868 バイト) (チェックサム - 1259587459)
JDBC Supplementパッケージ(ZIP)
  • JDBCにおける国際化の追加サポート
  • (1,574,763 バイト) (チェックサム - 1601444425)
JDBC Supplementパッケージ(RPM)
  • JDBCにおける国際化の追加サポート
  • (1,526,852 バイト) (チェックサム - 576134949)
ODBCパッケージ(ZIP)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ
  • (605,026 バイト) (チェックサム - 3350121557)
ODBCパッケージ(RPM)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ
  • (223,668 バイト) (チェックサム - 4157256744)
プリコンパイラ・パッケージ プリコンパイラのダウンロード Pro*CとPro*COBOL用の追加ファイル

バージョン12.2.0.1.0

名前

ダウンロード

内容

基本パッケージ(ZIP)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (64,594,237 バイト) (チェックサム - 2543525212)
基本パッケージ(RPM)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (49,071,616 バイト) (チェックサム - 2998080493)
基本軽量パッケージ(ZIP)
  • Basicパッケージの簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (28,542,314 バイト) (チェックサム - 434203508)
基本軽量パッケージ(RPM)
  • Basicパッケージの簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (22,974,764 バイト) (チェックサム - 133950248)
JDBC Supplementパッケージ(ZIP)
  • JDBCにおけるXA、国際化、RowSet操作の追加サポート
  • (1,572,140 バイト) (チェックサム - 1259080654)
JDBC Supplementパッケージ(RPM)
  • JDBCにおけるXA、国際化、RowSet操作の追加サポート
  • (1,523,520 バイト) (チェックサム - 3252814892)
SQL*Plusパッケージ(ZIP)
  • Instant ClientでSQL*Plusを実行するための追加のライブラリと実行可能ファイル
  • (869,831 バイト) (チェックサム - 3196344007)
SQL*Plusパッケージ(RPM)
  • Instant ClientでSQL*Plusを実行するための追加のライブラリと実行可能ファイル
  • (679,704 バイト) (チェックサム - 2020705390)
SDKパッケージ(ZIP)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (667,183 バイト) (チェックサム - 1486876569)
SDKパッケージ(RPM)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (634,811 バイト) (チェックサム - 1497413130)
ODBCパッケージ(ZIP)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ - 更新日2017年9月22日
  • (590,200 バイト) (チェックサム - 1417778165)
ODBCパッケージ(RPM)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ - 更新日2017年9月22日
  • (223,276 バイト) (チェックサム - 1211395846)
ツール・パッケージ(ZIP)
  • ツール:Data Pump、SQL*Loader、Workload Replay Clientを含む
  • (1,032,131 バイト) (チェックサム - 51968709)
ツール・パッケージ(RPM)
  • ツール:Data Pump、SQL*Loader、Workload Replay Clientを含む
  • (865,064 バイト) (チェックサム - 3178787364)
プリコンパイラ・パッケージ プリコンパイラのダウンロード Pro*CとPro*COBOL用の追加ファイル

バージョン12.1.0.2.0

名前

ダウンロード

内容

基本パッケージ(ZIP)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (59,727,331 バイト) (チェックサム - 4042584362)
基本パッケージ(RPM)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (59,115,950 バイト) (チェックサム - 2181785923)
基本軽量パッケージ(ZIP)
  • Basicパッケージの簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (27,676,632 バイト) (チェックサム - 3700172376)
基本軽量パッケージ(RPM)
  • Basicパッケージの簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (27,464,683 バイト) (チェックサム - 4021827376)
JDBC Supplementパッケージ(ZIP)
  • JDBCにおけるXA、国際化、RowSet操作の追加サポート
  • (1,571,004 バイト) (チェックサム - 1259080654)
JDBC Supplementパッケージ(RPM)
  • JDBCにおけるXA、国際化、RowSet操作の追加サポート
  • (1,563,958 バイト) (チェックサム - 2108238292)
SQL*Plusパッケージ(ZIP)
  • Instant ClientでSQL*Plusを実行するための追加のライブラリと実行可能ファイル
  • (828,190 バイト) (チェックサム - 4133958226)
SQL*Plusパッケージ(RPM)
  • Instant ClientでSQL*Plusを実行するための追加のライブラリと実行可能ファイル
  • (824,138 バイト) (チェックサム - 3624312030)
SDKパッケージ(ZIP)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (667,183 バイト) (チェックサム - 1486876569)
SDKパッケージ(RPM)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (634,811 バイト) (チェックサム - 1497413130)
ODBCパッケージ(ZIP)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ
  • (1,100,875 バイト) (チェックサム - 3212520658)
ODBCパッケージ(RPM)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ
  • (767,624 バイト) (チェックサム - 2965922427)
ツール・パッケージ(ZIP)
  • RATのDB再実行機能のワークロードの再実行に使用されるWorkload Replay Client
  • (187,088 バイト) (チェックサム - 2323366839)
ツール・パッケージ(RPM)
  • RATのDB再実行機能のワークロードの再実行に使用されるWorkload Replay Client
  • (173,913 バイト) (チェックサム - 498906818)

バージョン11.2.0.4.0

名前

ダウンロード

内容

基本パッケージ(ZIP)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (58,793,148 バイト) (チェックサム - 4133310333)
基本パッケージ(RPM)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (58,066,286 バイト) (チェックサム - 2275933973)
基本軽量パッケージ(ZIP)
  • 基本の簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (22,042,484 バイト) (チェックサム - 2413464726)
基本軽量パッケージ(RPM)
  • 基本の簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (21,879,622 バイト) (チェックサム - 3434722848)
JDBC Supplementパッケージ(ZIP)
  • JDBCにおけるXA、国際化、RowSet操作の追加サポート
  • (1,562,440 バイト) (チェックサム - 561621300)
JDBC Supplementパッケージ(RPM)
  • JDBCにおけるXA、国際化、RowSet操作の追加サポート
  • (1,564,079 バイト) (チェックサム - 3394884961)
SQL*Plusパッケージ(ZIP)
  • Instant ClientでSQL*Plusを実行するための追加のライブラリと実行可能ファイル
  • (792,608 バイト) (チェックサム - 3267399631)
SQL*Plusパッケージ(RPM)
  • Instant ClientでSQL*Plusを実行するための追加のライブラリと実行可能ファイル
  • (788,835 バイト) (チェックサム - 871889649)
SDKパッケージ(ZIP)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (643,080 バイト) (チェックサム - 142017366)
SDKパッケージ(RPM)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (610,198 バイト) (チェックサム - 2771416906)
ODBCパッケージ(ZIP)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ
  • (274,999 バイト) (チェックサム - 1279682974)
ODBCパッケージ(RPM)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ
  • (275,697 バイト) (チェックサム - 927542081)
ツール・パッケージ(ZIP)
  • RATのDB再実行機能のワークロードの再実行に使用されるWorkload Replay Client
  • (179,750 バイト) (チェックサム - 3009586739)
ツール・パッケージ(RPM)
  • RATのDB再実行機能のワークロードの再実行に使用されるWorkload Replay Client
  • (155,720 バイト) (チェックサム - 3701466281)
プリコンパイラ・パッケージ プリコンパイラのダウンロード Pro*CとPro*COBOL用の追加ファイル

バージョン11.1.0.7.0

名前

ダウンロード

内容

基本パッケージ(ZIP)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (44,414,338 バイト) (チェックサム - 1316424925)
基本パッケージ(RPM)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (43,968,859 バイト) (チェックサム - 3856494421)
基本軽量パッケージ(ZIP)
  • 基本の簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (18,063,520 バイト) (チェックサム - 545603126)
基本軽量パッケージ(RPM)
  • 基本の簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (17,958,287 バイト) (チェックサム - 3647485291)
JDBC Supplementパッケージ(ZIP)
  • JDBCにおけるXA、国際化、RowSet操作の追加サポート
  • (1,562,357 バイト) (チェックサム - 2155381943)
JDBC Supplementパッケージ(RPM)
  • JDBCにおけるXA、国際化、RowSet操作の追加サポート
  • (1,564,125 バイト) (チェックサム - 1140635053)
SQL*Plusパッケージ(ZIP)
  • Instant ClientでSQL*Plusを実行するための追加のライブラリと実行可能ファイル
  • (785,374 バイト) (チェックサム - 3553589969)
SQL*Plusパッケージ(RPM)
  • Instant ClientでSQL*Plusを実行するための追加のライブラリと実行可能ファイル
  • (782,162 バイト) (チェックサム - 3023450880)
SDKパッケージ(ZIP)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (607,196 バイト) (チェックサム - 379020728)
SDKパッケージ(RPM)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (578,817 バイト) (チェックサム - 1927132852)
ODBCパッケージ(ZIP)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ
  • (274,181 バイト) (チェックサム - 2778243405)
ODBCパッケージ(RPM)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ
  • (274,488 バイト) (チェックサム - 127507505)
ツール・パッケージ(ZIP)
  • RATのDB再実行機能のワークロードの再実行に使用されるWorkload Replay Client
  • (120,944 バイト) (チェックサム - 4101186268)
ツール・パッケージ(RPM)
  • RATのDB再実行機能のワークロードの再実行に使用されるWorkload Replay Client
  • (103,858 バイト) (チェックサム - 1004393142)
プリコンパイラ・パッケージ プリコンパイラのダウンロード Pro*CとPro*COBOL用の追加ファイル

バージョン10.2.0.5

名前

ダウンロード

内容

基本パッケージ(ZIP)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (34,813,238 バイト) (チェックサム - 3916627845)
基本パッケージ(RPM)
  • OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル
  • (32,883,472 バイト) (チェックサム - 436188011)
基本軽量パッケージ(ZIP)
  • 基本の簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (11,672,019 バイト) (チェックサム - 4179509751)
基本軽量パッケージ(RPM)
  • 基本の簡易バージョン。英語のエラー・メッセージとUnicode、ASCII、西欧キャラクタ・セットのみをサポート
  • (10,078,019 バイト) (チェックサム - 3242928812)
JDBC Supplementパッケージ(ZIP)
  • JDBCにおけるXA、国際化、RowSet操作の追加サポート
  • (1,483,916 バイト) (チェックサム - 2082543521)
JDBC Supplementパッケージ(RPM)
  • JDBCにおけるXA、国際化、RowSet操作の追加サポート
  • (1,485,794 バイト) (チェックサム - 379630252)
SQL*Plusパッケージ(ZIP)
  • Instant ClientでSQL*Plusを実行するための追加のライブラリと実行可能ファイル
  • (747,944 バイト) (チェックサム - 3765978247)
SQL*Plusパッケージ(RPM)
  • Instant ClientでSQL*Plusを実行するための追加のライブラリと実行可能ファイル
  • (745,257 バイト) (チェックサム - 2713320293)
SDKパッケージ(ZIP)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (603,668 バイト) (チェックサム - 3118163287)
SDKパッケージ(RPM)
  • Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル
  • (289,726 バイト) (チェックサム - 3595620981)
ODBCパッケージ(ZIP)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ
  • (279,054 バイト) (チェックサム - 45961782)
ODBCパッケージ(RPM)
  • ODBCアプリケーションを有効にするための追加ライブラリ
  • (279,617 バイト) (チェックサム - 440167355)

バージョン10.1.0.5

名前

ダウンロード

内容

基本パッケージ(ZIP) OCI、OCCI、JDBC-OCIアプリケーションの実行に必要なすべてのファイル

(31,413,713 バイト) (チェックサム - 384697539)

JDBC Supplementパッケージ(ZIP) JDBCにおけるXA、国際化、RowSet操作の追加サポート

(4,649,614 バイト) (チェックサム - 753190421)

SQL*Plusパッケージ(ZIP) Instant ClientでSQL*Plusを実行するための追加のライブラリと実行可能ファイル

(331,854 バイト) (チェックサム - 722849044)

SDKパッケージ(ZIP) Instant ClientでOracleアプリケーションを開発するための追加のヘッダー・ファイルとmakefileサンプル

(294,618 バイト) (チェックサム - 4282446920)

Linux 32ビット用Instant Clientダウンロード

一般的なInstant Clientの情報については、ホームページを参照してください。

ODBCユーザーはODBCのインストール手順に従う必要があります。

クライアント/サーバー・バージョンの相互運用性については、ドキュメントID 207303.1で詳述されています。たとえば、Oracle Call Interface 19.3はOracle Database 11.2以上に接続できます。場合によっては、その他の制限があるツールもあります。

ZIPファイルのインストール:

  1. 目的のInstant Client ZIPファイルをダウンロードします。すべてのインストールに基本パッケージまたは基本軽量パッケージが必要です。
  2. アプリケーションからアクセスできる/opt/oracle/instantclient_19_3などの単一ディレクトリ内にパッケージを解凍します。たとえば次のとおりです。
  3.   cd /opt/oracle unzip instantclient-basic-linux-19.3.0.0.0dbru.zip 
  4. バージョン18.3より前でリンクが存在しない場合は、Instant Clientのバージョン用の適切なリンクを作成します。たとえば次のとおりです。
  5.   cd /opt/oracle/instantclient_12_2 ln -s libclntsh.so.12.1 libclntsh.so ln -s libocci.so.12.1 libocci.so 
  6. libaioパッケージをインストールします。一部のLinuxディストリビューションの場合、このパッケージはlibaio1といいます。
  7. たとえば、Oracle Linux上で次のように実行します。

    sudo yum install libaio

  8. Instant Clientがこのシステムにインストールされている唯一のOracleソフトウェアである場合、ランタイム・リンク・パスを次のように更新します。
  9.   sudo sh -c "echo /opt/oracle/instantclient_19_3 > \ /etc/ld.so.conf.d/oracle-instantclient.conf" sudo ldconfig 

    または、アプリケーションを実行する前に、LD_LIBRARY_PATH環境変数を設定します。たとえば次のとおりです。

    export LD_LIBRARY_PATH=/opt/oracle/instantclient_19_3:$LD_LIBRARY_PATH

    この変数を~/.bash_profileなどの構成ファイル、および/etc/sysconfig/httpdなどのアプリケーション構成ファイルに任意で追加できます。

  10. tnsnames.ora, sqlnet.oraldap.ora、またはoraaccess.xmlなどのオプションのOracle構成ファイルをInstant Clientと同じ場所に配置する場合は、サブディレクトリnetwork/adminを作成します。12.2以前のバージョンでは、これを次のように作成する必要があります。
  11. mkdir -p /opt/oracle/instantclient_12_2/network/admin

    これは、このInstant Clientにリンクされたアプリケーション用のデフォルトのOracle構成ディレクトリです。

    または、Oracle構成ファイルを別のアクセス可能なディレクトリに配置することもできます。配置したら、環境変数TNS_ADMINをそのディレクトリの名前に設定します。

  12. SQL*Plusパッケージのsqlplusなどのバイナリを使用するには、パッケージを基本パッケージと同じディレクトリ内に解凍してから、PATH環境変数を次のように更新します。
  13. export PATH=/opt/oracle/instantclient_19_3:$PATH

  14. アプリケーションを起動します。

RPMファイルのインストール:

  1. 目的のInstant Client RPMパッケージをダウンロードします。すべてのインストールに基本RPMまたは基本軽量RPMが必要です。
  2. パッケージをyumとともにインストールします。たとえば次のとおりです。
  3. sudo yum oracle-instantclient19.3-basic-19.3.0.0.0-1.i386.rpm

    19.3以降、デフォルトで一度にインストールできるInstant Client RPMライブラリのバージョンは1つだけです。

  4. 19.3より前では、Instant Clientがこのシステムにインストールされている唯一のOracleソフトウェアである場合、ランタイム・リンク・パスを次のように更新します。
  5.   sudo sh -c "echo /usr/lib/oracle/18.3/client/lib > \ /etc/ld.so.conf.d/oracle-instantclient.conf" sudo ldconfig 

    Instant Client 19.3 RPMパッケージの場合、これらのコマンドは自動的に実行されます。

    または、アプリケーションを実行する前に、LD_LIBRARY_PATH環境変数を設定します。たとえば次のとおりです。

    export LD_LIBRARY_PATH=/usr/lib/oracle/18.3/client/lib:$LD_LIBRARY_PATH

    この変数を~/.bash_profileなどの構成ファイル、および/etc/sysconfig/httpdなどのアプリケーション構成ファイルに任意で追加できます。

  6. tnsnames.orasqlnet.ora ldap.ora、またはoraaccess.xmlなどのオプションのOracle構成ファイルをInstant Clientと同じ場所に配置する場合は、サブディレクトリnetwork/adminlib/の下に作成します。12.2以前のバージョンでは、これを次のように作成する必要があります。
  7. sudo mkdir -p /usr/lib/oracle/12.2/client/lib/network/admin

    これは、このInstant Clientにリンクされたアプリケーション用のデフォルトのOracle構成ディレクトリです。

    または、Oracle構成ファイルを別のアクセス可能なディレクトリに配置することもできます。配置したら、環境変数TNS_ADMINをそのディレクトリの名前に設定します。

  8. ツール・パッケージのバイナリを使用するには、yumを使ってパッケージをインストールしてから、PATH環境変数を次のように更新します。
  9. export PATH=/usr/lib/oracle/19.3/client/bin:$PATH

  10. アプリケーションを起動します。