オンプレミスからOracle Fusion Cloud ERPソリューションへの初期プロジェクト・コストの管理

オンプレミスからクラウド・プロジェクトへの実装およびSaaSサブスクリプション料金をパッケージ化します。オラクルのオファーを利用して、プロジェクトの導入マイルストーンに合わせた支払い方法を計画することができます。

Mauritius Commercial Bank、Oracle Cloudによって、アジリティを獲得 (1:40)

期間限定で、クラウド移行プロジェクトの資金調達が可能です。

オファーの内容について知る

資金に関する当社のオファー

適用先: オラクルの製品およびサービス

オファー終了日: 2022年5月31日

お問い合わせ:Oracle Financing

オラクルは、柔軟な金融ソリューションの提供により、オンプレミスからクラウドへの移行プロジェクトを支援します。このオファーでは、E-Business Suite、JD Edwards EnterpriseOne、JD Edwards World、PeopleSoftまたはOracle以外のベンダーからOracle Cloud Applicationsへの移行が対象となります。このオファーでは、お客様のオンプレミス・システムからの移行に必要なパートナーのプロジェクト活動に対する資金を提供します。

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Oracleの販売代理店に連絡するか、OracleFinancing_ww_grp@oracle.comにご連絡ください。

オファーには、Oracle Financingからの信用および文書化の承認が必要です。2022年5月31日の期日までに、注文と財務処理を完了する必要があります。特別オファーが適用されるのは、現在のOracle価格表で公表されている対象のオラクル製品です。代替の制度を利用できる場合があり、他の制限事項が適用される場合もあります。適格な国および参加しているOracle Industriesのみで有効です。

移行のプロジェクト支払総額を管理*

財務戦略により、次のような包括的な最新ソリューションへの移行が容易になります。

初期費用の管理

  • 最大3か月間の初期支払の延伸が可能
  • 資本金および運用予算への寄与

予算編成および計画の簡素化

  • ビジネス優先度の高いクリティカルな事項へののキャッシュ・フローの最適化
  • 予算承認プロセスの簡素化

お客様固有の要件に対応

  • 予想される利益と支払を一致させ、キャッシュ・フローの最適化
  • プロジェクトのマイルストーンと予想される成長率に合わせたスケールアップの支払い

包括的なソリューションの獲得

  • サブスクリプションとコンサルティング、教育などのプロフェッショナル・サービスとの組み合わせ
  • ソリューションの総コストを長期的に分散

*本オファーは、オラクル・ファイナンスの承認が得られることが条件となります。

オンプレミスからクラウドへの移行を開始


特徴

オンプレミスからクラウドへの移行プロジェクトの計画を開始する際に、オラクルのパートナーにご相談ください。世界各地のオラクル・パートナーは、その顧客をOracle Financingと連携できます。

E-Business SuiteからOracle Cloud ERPへの移行

Oracle Cloud Enterprise Resource Planning (ERP)へのOracle E-Business Suiteの移行をテンプレート化するためのドキュメント、eBookおよびインフォグラフィックをご紹介します。

JD EdwardsをOracle Cloud ERPへの移行

JD EdwardsからOracle Cloud ERPへの移行について、TCOおよびROI情報を含むすべてのリソースをご覧ください。

PeopleSoftからOracle Cloud ERPへの移行

PeopleSoftからOracle Cloud ERPへの移行に関心がある場合、移行に役立つドキュメントやその他のリソースを紹介します。