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SQL Developer 20.2のダウンロード

Version 20.2.0.175.1842 - 2020年6月25日

プラットフォーム

ダウンロード

説明

Windows 64ビット、JDK 8が付属
Windows 32ビット/64ビット
Mac OSX
Linux RPM
その他のプラットフォーム

以前のバージョン

コマンドライン - SQLcl 20.2

Version 20.2.0.174.1557 - June 25, 2020

すべてのプラットフォーム

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説明

インストレーション・ノート

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    Windowsのインストレーション・ノート

    Windowsユーザー向けに2つのダウンロードが用意されています。

  • Windows 64ビット、JDK 8が付属

    このアーカイブには、Oracle SQL Developerと、Java 8 Development Kit(JDK)の組み込みコピーの両方が含まれています。zipを新しいディレクトリに抽出して、最上位ディレクトリのsqldeveloper.exeを実行します。EXEは、デフォルトで組み込みJDKを実行するように構成されています。

    注:Windows EXEでは、MSVCR100.dllを実行する必要があります。ほとんどのコンピュータのWindows PATHには、このファイルがすでに存在します。ただし、EXE内のファイルの最初のコピーがそのDLLの32ビット・コピーの場合、Oracle SQL Developerは始動に失敗します。これは、DLLの64ビット・バージョンをBINディレクトリにコピーするか、DLLの64ビット・コピーが最初に検出されるようにOS PATHを更新することによって修正できます。

  • Windows 32ビット/64ビット

    このアーカイブは、32または64ビットのWindows OSで機能します。インストールするJDKのビット・レベルにより、32または64ビットのアプリケーションとして実行されるかどうかが決まります。このダウンロードに、必要なOracle Java JDKは含まれていません。マシンにまだインストールされていない場合は、インストールする必要があります。正式には、Oracke JDK 8または11がサポートされています。

    Oracle SQL Developerは、マシン上のJavaを検出できないと、JDKホームへのパスの入力を求められます。これは、初めてSQL Developerを起動するときにのみ表示されます。Windows上での有効なJavaホームのパスは次のようになります。

    C:\Program Files\Java\jdk1.8.0_181

    Mac OS Xのインストレーション・ノート

    このダウンロードに、Oracle Java JDKは含まれていません。Oracle SQL Developerでは、Oracke JDK 8または11がサポートされています。

  • インストールと実行方法
    • JDKがインストールされていることを確認し、まだの場合はこちらから ダウンロードします
    • (64ビットIntel Macsの場合は、Java for Mac OS X 10.5、Update 1をダウンロードします。

      最新バージョンのMac OSの場合は、ソフトウェアの更新機能を使用してください)

    • ダウンロード・ページでOS Xのファイルをダウンロードします
    • Oracle SQL Developerアイコンをダブルクリックします

    RPM for Linuxのインストレーション・ノート

    このダウンロードにJDKは含まれていません。Oracle SQL Developerでは、Oracle JDK 8または11がサポートされています。

  • インストールと実行方法
    • JDKがインストールされていることを確認し、まだの場合はここでインストールします
    • rpm -Uhv sqldeveloper-(ビルド番号)-1.noarch.rpm(パッケージをインストール)
    • cd sqldeveloper(sqldeveloperフォルダへ移動)
    • ./sqldeveloper.sh(sqldeveloper.shファイルを実行)
    • JDKパスの入力を求められます。(ie usr/java/jdk1.8.0_181)
    • Oracle SQL Developerは、場所が指定されるとすぐに自動的にJDKを起動します。