JDE - 企業活動の全データを一元管理 -

JD Edwards EnterpriseOne

短期間での基幹業務システム・アップグレードと
業務標準化を両立させ、スピーディな業務改革を
実現したソリューションとは?

新日鉄住金化学株式会社

JD Edwards EnterpriseOne(以下、JDE)が選ばれる理由

グローバル対応ERPを
低リスク・低コストで導入


実積豊富なパートナーによる短期導入と、法制度、M&A、業務プロセス変更などへの稼働後の柔軟な変化対応でTCO削減に貢献します。

30年以上の実績に基づいた
すぐに使える業界機能


製造業をはじめとした様々な業種・企業規模での利用を通じて、現場で使える機能、業界特化機能・各国固有要件に対応するローカライズ機能を提供。常に機能拡張を継続しています。

技術進化に迅速対応するから
ずっと使い続けられる


モバイル、タブレットまで標準対応した直観的なインタフェース。
他システムとのインテグレーション、インメモリ対応など最新のニーズに応え続けます。

ERP導入についての課題を解決します

コストをかけて導入しても、使いこなせるかわからない。リスクの低い形で導入したい

課題

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低コスト・低リスク導入の実現 パートナーによるクラウドソリューション

ユーザインタフェースが古く使い勝手が悪いので、塩漬けになってしまった。

課題

ユーザインタフェースが古く使い勝手が悪いので、塩漬けになってしまった。
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アップデートし続けるユーザインタフェース


JDEでできること

Profitability and Costing

企業活動の全データを一元管理

JDEでは、すべてのデータ、プロセスをシングルデータベースで統合。会計システム・販売システム・顧客管理システムなど全ての企業活動状況をリアルタイムかつ正確に把握することが可能です。

経営の「見える化」を実現

タイムリーに企業活動を可視化し、グローバル経営、リアルタイム経営、コンプライアンス経営、グループ経営を支援します。

変化や変動へも迅速に対応

マスターデータもビジネスプロセスも一度ですべてのシステムへ反映。マルチカンパニー機能により組織変更にも柔軟に対応。M&Aや業務プロセスの変更にも迅速に対応します。

JDEの導入事例

新日鉄住金化学株式会社

大規模なアップグレードも経ながら業務標準化とデータ一元化を推し進め、経営スピードの向上や業務効率化を実現

JD Edwards

ホワイトペーパー:新日鉄住金化学が挑んだ全社業務改革、基幹業務システム・アップグレードの軌跡

基幹業務システムには、事業の成長や再編、業務効率化といったビジネス要求に迅速かつ的確に応じることのできる変化対応力が求められる。その一方で、今日ならばモバイルやクラウド、ビッグデータといったITの進化へのスピーディな対応も要求されます。
この課題に対し、基幹業務システム・パッケージとして「JD Edwards EnterpriseOne」を選択し、経営スピードの向上や業務効率化を果たしてきた新日鉄住金化学。同社はなぜ JD Edwards EnterpriseOne を選び、どのようにして基幹業務システムを発展させてきたのでしょうか。

※この記事続きは下記ボタンよりお読みいただけます。

  • JD EdwardsEnterpriseOne を採用した経緯
  • 全社基幹業務システムの再構築に伴い、わずか11カ月でスピード・アップグレード
  • JD Edwards EnterpriseOne が企業にもたらす3つの価値
  • 「アプリケーションの機能拡張」と「最新テクノロジーへの追随」の両立を実現

ソマール株式会社

グローバルで基幹システムを統一。
柔軟なカスタマイズ性、多言語・多通貨対応、法制度改正への迅速な対応力を獲得したほか、最新・正確なデータに基づく経営判断が可能になりました。

ソマール株式会社


株式会社IHI回転機械

旧4社のシステムを統合。決算期間の50%短縮を実現し、さらに業績資料作成の負荷の半減やBIの活用による経営スピードの向上を狙っています。
 


東洋炭素株式会社

統合会計・販売システムを導入し、経営管理の高度化と業務現場の効率化を実現。