Enterprise Communications

VoIPとユニファイド通信をクラウドに移行すると、Oracle SD-WAN、エンタープライズ・セッション・ボーダー・コントローラー、クラウドセキュリティにより、ネットワークの信頼性を維持し、ネットワークをサイバー攻撃から保護することができます。

統合通信をクラウドで保護および制御します。

Oracle Communicationsに関するお客様事例をご確認ください

他のお客様事例も見る
Anyroute社、オラクルを活用してシームレスでセキュアな常時接続の通信を実現

アプリケーション、ユーザー、およびクラウドのセキュアな接続

クラウド上のコンタクト・センター・セキュリティ

悪意のあるコール・シグネチャと疑わしい動作を迅速に検出して、ユニファイド・コミュニケーション・ネットワーク上のどこでも脅威を防止します。

Oracle Communications Security Shield Cloudの詳細

セキュアなユニファイド・コミュニケーションをユーザーに提供

エンタープライズVoIPおよびユニファイド・コミュニケーション向けの最高レベルのセキュリティを実現します。ダイレクト・ルーティングの認定を受けたOracle Communications Session Border Controllerは、サイバー攻撃を防止し、IPネットワーク障害の影響を軽減します。

「私たちがオラクルのセッション・ボーダー・コントローラを選択した理由は、柔軟性とコスト効率に優れ、非常にセキュアであることです。Microsoft Teams、Zoom Phone、クラウド通信センターなど、あらゆるクラウド通信ソリューションへの接続を可能にしてくれます。」

Marty van de Veerdonk氏

Anyroute、ソリューションコンサルタント

2021年3月31日

MicrosoftのOperator Connectにより音声体験を向上し、簡素化します。

Oracle Communications、グローバル・セールス担当グループ・バイスプレジデント、Payam Sharifi

オンライン・コラボレーションは成功に不可欠な要素になっており、多くの企業がMicrosoft Teamsで仕事を行っています。最近発表されたOperator Connectは音声通信をさらに強化および簡素化することを目的としています。導入の一環として、Microsoft Operator Connectでは、事業者がSBCでダイレクト・ルーティングの認証(PDF)を受けている必要があります。Microsoftが認定するOracle SBCは、ハードウェアおよび管理コストを削減でき、高品質のPSTN音声機能を実装しています。

全文を読む

その他のリソースを探す

企業の通信、クラウドに移行

企業は、ITコストを削減し、プロセスを効率化し、業績を向上できるように、クラウドに移行しています。この業界アナリスト・レポートでは、ユニファイド・コミュニケーションへの移行とそのセキュリティ対策について説明しています。

クラウドへの移行によるBYOC(Bring Your Own Carrier)アプローチの導入

この3部構成のWebキャスト・シリーズでは、最適なセキュリティ、相互運用性、および集中管理を実現するためのBYOCの導入に関するベストプラクティスを説明しています。

Oracle Communicationsの概要


デモをリクエスト

Enterprise Communicationsソリューションのライブデモをご覧ください。


お問い合わせ

オラクルのソリューションについてご質問がある場合は、ご遠慮なくお問い合わせください。