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オラクルアカデミー

Oracle Academy
世界中ですべての学生が
コンピュータ・サイエンスを
学べる環境を作る

オラクルアカデミーは世界中でコンピュータ・サイエンスを発展させるため、テクノロジ分野の知識、イノベーション、スキル開発、そして多様性を促進する無償の教育プログラムです。テクノロジ、カリキュラム、学生向けワークショップ、教育者向け研修、オラクルの認定資格、試験対策教材などの様々な教材を提供し、コンピュータ・サイエンスをそれぞれのレベルで継続的に学習できるように支援します。

学生たちは、オラクルのお客様企業がお使いのものと同じソフトウェアを使用して、コンピュータ・サイエンスの基本概念を学び、ITとビジネスのスキルを磨きます。また、教育者は無償で継続して使用できる専門能力開発プログラムを通じて、常に最新のテクノロジを学ぶことができます。

 
350 万人の学生 (110ヶ国)
 
72.5 億ドル 2016年度、2017年度の投資額

Key Initiatives Supporting Teachers and Students

「オラクルアカデミーのリソースを活用すれば、世界水準の教材を使用して、学生がどこからでもアクセスできる環境で授業を行えます。オラクルアカデミーのリソースを導入すると、もう元には戻れません」
——ウィリアム・マクレイ、コンピューティング担当講師、フォース・バレー大学(英国スコットランド)

教師と学生を支援する主な取組み

2015年以降オラクルアカデミーはメンバーへの支援を拡大しています。カリキュラムの新設や更新を続け、7つの言語で利用できるようになりました。また、3つの新しいコンピューティング・ワークショップ、学生主導型のジュニア認定が設けられました。教育および非営利目的の学術調査を対象として、オラクル・ソフトウェア・プログラムの新しいライセンスが利用可能になりました。

オラクルアカデミーの無償メンバーシップ>



オラクルアカデミーは毎年、JavaOne4Kidsのスポンサーを務めています。JavaOne4Kidsは、子供向けのコンピュータ・サイエンス・カンファレンスとして北米で最大規模のものです。

世界に広がるオラクルアカデミー

オラクルアカデミーは、コンピュータ・サイエンス教育の高品質リソースやイベントを支援したり無償で提供したりしていることが世界中で認められています。オラクルアカデミーは、政府機関、教育省、その他の教育機関とのパートナーシップを通じて、数千の教育機関と数百万人の学生を毎年支援しています。

世界中でのオラクルの取組み


米国政府の誓約

2016年4月、オラクルと米国政府はコンピュータ・サイエンス教育を発展させるための2つの大きな取組みを発表しました。それが Computer Science for Allと Let Girls Learn です。オラクルは、2億米ドルを超える資金と物資を提供して全国で232,000人を超える学生を支援することを約束しました。これは、オラクルアカデミー、オラクル教育基金、オラクルの寄付活動、オラクル・ボランティア、Oracle Women's Leadership、オラクルのダイバーシティ&インクルージョンといったコーポレート・シチズンシップ・プログラムの強力な連携によって実行されます。


  • オラクルアカデミーが日本で小学生向けトレーニング・ワークショップJava for Kidsを開催

  • カリフォルニア州サンフランシスコで開催された2016 JavaOne4Kidsでコードを学ぶ生徒たち

  • 日本でNPOブリッジフォースマイルと連携し、児童養護施設の中高生向けのプログラム体験教室Java for Studentsを開催

  • オラクルアカデミーとオラクルのボランティアが、ナイジェリアのラゴスで開催されたTeen Expoで学生にAliceの使い方を指導


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