サステナビリティに配慮したイベント

Sustainable Events
世界規模でサステナビリティに
配慮したイベントを開催

オラクルは、お客様、パートナー、開発者、社員に向けた世界規模のイベントを実施する際にも、サステナビリティに配慮した取組みを推進しています。


イベントのサステナビリティ目標

 
無駄なく ごみゼロを促進する
 
もっとクールに 二酸化炭素排出量削減と責任のある企業イベントのモデルとなる
 
地域に還元 開催地の役に立つレガシーを残す
 
楽しむ 参加型イベントで環境保全への興味を高める
Nature Conservancy background
ザ・ネイチャー・コンサーバンシーと共に100万本を植樹
Planting a Million Trees with The Nature Conservancy

オラクルは米国、ブラジル、中国での植樹を支援するために、4年間で100万米ドルをザ・ネイチャー・コンサーバンシーに寄付しています。この寄付はOracle OpenWorldというイベントのレガシーを社会貢献の一環として残し、同時にこのイベントのサステナビリティ目標を達成する手助けとなります。オラクルが植樹した木は年間約20万トンの二酸化炭素を吸収し、水域を改善し、生態系を保護し、雇用を守ります。また、Oracle OpenWorldの参加者に対し、ザ・ネイチャー・コンサーバンシーが進める10億本植樹活動へのサポートの呼びかけも行っています。

  • Natue Conservancy donation

    ザ・ネイチャー・コンサーバンシーの10億本植樹活動に4年間で100万米ドルを寄付

  • onsite emissions

    Oracle OpenWorld 2016の会場で排出される二酸化炭素を100%オフセット

  • waste diverted

    Oracle OpenWorld 2016で64%の廃棄物の埋立てを回避

  • menu items

    Oracle OpenWorld 2016で提供されたメニューの81%を、サンフランシスコから半径400キロメートル圏内で食材を調達

  • graphic banners

    Oracle OpenWorldラテン・アメリカ2016で寄贈されたグラフィック・バナーの100%をバッグやアクセサリとして再生利用

  • organic waste

    Oracle OpenWorldメキシコ2016で約1.5トンの有機廃棄物の埋立てを回避

  • Oracle OpenWorld 2016: オラクルとザ・ネイチャー・コンサーバンシーのパートナーシップの情報が記載されたシード・ペーパー(植物の種をすき込んだ再生紙)を参加者に配布。

  • Oracle OpenWorld 2016: 昼食には主に地元産の食材を使用することで、地域経済に貢献し、運送コストを削減。

  • Oracle OpenWorldラテン・アメリカ2016: 使い捨てのペットボトルをなくすために、イベント会場のいたる所に給水所を設置。

  • Oracle OpenWorldラテン・アメリカ2016: サステナビリティへの取組みの効果と、地球を守るための1人1人の行動が持つ力が詳しく書かれた会場内の看板。

  • Oracle OpenWorld 2016: 2018年にごみをゼロにする目標に向けた取組みの一環として、食事は堆肥にできる食器で提供。

  • Oracle OpenWorld 2016: 会場間は徒歩または公共交通機関で移動してもらうことでイベントの排出量を削減できるように、会場のいたる所に地図を設置。

  • Oracle OpenWorld 2015: 援助を必要とする人々を支援するために、7,770人分を超える食事を地元の慈善団体に寄付。

  • Oracle OpenWorldメキシコ2016: : 環境保護への取組みを手書きした大きなフレームを使って写真を撮影する参加者。撮影された写真は参加者によって#OracleGreenのハッシュタグで共有されました。




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