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Java Magazine 日本版

Java Magazine日本版は、米 国OTNで発行されているJava Magazineの抜粋翻訳版です。 Javaプログラミング言語、JavaベースのアプリケーションをはじめとするJava技術全般の最新トピックスをお届けします。

Java SE 技術資料

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チュートリアル

技術資料

ホワイトペーパー

FAQ

  • Java 言語仕様 このドキュメント(オンラインまたは印刷物) は、もっとも信頼できるJava プログラミング言語の技術リファレンスです。
  • Concurrency Utilities の概要 Concurrency Utilities は、一般に並行処理設計で使用される構成要素の実装を提供することにより、並行処理クラスの開発を簡略化します。
  • Java プラットフォーム向けのDTrace サポート 開発者を対象に、Solaris 10 OSの Dynamic Tracing (DTrace) テクノロジーを使用して Java プログラムの監視をおこなう方法を説明しています。
  • Java 2D API: Java プラットフォーム向けのグラフィックスとイメージ処理の拡張 java.awt で定義されたグラフィックスおよびイメージクラスを拡張し、かつ Java アプリケーションおよびアプレットに高品質の2次元グラフィックス、テキスト、およびイメージを簡単に組み込むことができるJava 2D API について説明しています。
  • Java Advanced Imaging (JAI) API に関するホワイトペーパー Java 2D API で構築することで、Java Advanced Imaging (JAI) API による Java テクノロジーに基づいたアプリケーションによる洗練された高性能イメージ処理が可能です。
  • The Java Language Environment Java の広範な設計ゴールについて説明しています。C/C++ と比較した基本的な Java 言語の詳細、HotJava に関する概要、および 4 つの基底クラスライブラリについての簡単な解説が含まれています。将来のクラスライブラリやテクノロジーに関する記述は含まれていません。
  • Java Management Extensions (JMX) JMX API を使用するモデリングのベストプラクティスについて説明しています。
  • Java Tuning Java Performance Tuning に関する情報、技術、およびポインタのリファレンスです。
  • Java Web Start (PDF) Java Web Start の動作に関する概要と、アプリケーションの配備に関する主要な利点について説明しています。
  • J2SE 5.0 Name and Version Change Java プラットフォーム・リリースの名称を簡略にした経緯について説明しています。
  • Memory Management in the Java HotSpot Virtual Machine (PDF) サンの J2SE 5.0 リリースの Java HotSpot 仮想マシン (JVM) で利用可能なガベージコレクタのさまざまなタイプについて説明し、コレクタ、構成、およびメモリサイジングを選択する際のアドバイスを記載しています。
  • Java SE 6 Performance Java SE 6.0 リリースでのパフォーマンスとスケーラビリティの改善点に関する概要と、それらの改善点の効果を具体的に示すさまざまなベンチマークを記載しています。
  • Java SE 5 Performance Java SE 5.0 リリースでのパフォーマンスとスケーラビリティの改善点に関する概要と、それらの改善点の効果を具体的に示すさまざまなベンチマークを記載しています。
  • Platform Migration Guide (PDF) 開発者を対象に、Java プラットフォームのバージョン 1.3 の Java アプレット、スタンドアロン・アプリケーション、Java Web Start アプリケーションおよび開発ツールをバージョン 5.0 に移行する方法について説明しています。
  • Security Java のセキュリティ・アーキテクチャには、数多くのアプリケーション・プログラミング・インタフェース (API)、ツール、および一般に使用されるセキュリティ・アルゴリズム、メカニズム、およびプロトコルの実装が含まれています。

Java SE ダウンロード

Java SE ダウンロードの最新版は こちら(USサイト) からダウンロードをお願いします。

2019年4月より前までにリリースされた Java SEソフトウエアには、 「 Oracle Binary Code License Agreement for the Java SE Platform Products and JavaFX 」が適用されます。 日本語参考訳 をご参照の上、ライセンス条項に同意できる方のみ、ダウンロードをご利用下さい。

Oracle JDK のライセンスに関する重要な変更

2019年4月16日のリリースより、Oracle JDKのライセンスが変更されました。

新しいライセンス、 Oracle Technology Network License Agreement for Oracle Java SE は、これまで提供してきた過去のバージョンのJDKのライセンスと大きく異なります。新しいライセンスでは、個人での利用や開発での利用などには無償で使用できます。しかし、以前のOracle JDKライセンスで許可されていたその他の目的には使用できなくなっている可能性があります。これらの製品をダウンロード、使用する前にライセンスの内容を十分にご確認ください。 FAQ も合わせてご確認下さい。

商用ライセンスおよびサポートは低コストのJava SE Subscriptionでご利用いただけます。

また、オラクルは jdk.java.net で最新のOpenJDKリリースをオープンソースの GPL ライセンスで提供しています。

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