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急上昇中の質問

大容量のデータセットを使用する高性能ワークロード

ブロック・ボリュームは、幅広いアプリケーション・ワークロードに対して高性能で永続的なクラウド・ストレージを提供します。ブロック・ボリュームは、コンピュート・インスタンスあたり1 PBまで拡張できます。一般的なワークロードには、NoSQLデータベース、Hadoop/HDFSアプリケーション、Internet of Things(IoT)、およびeコマース・アプリケーションなどがあります。

ブロック・ストレージ・クローン

ブロック・ストレージ・クローン

ストレージのスケール・アウト、災害復旧、開発テスト環境、複製、本番のトラブルシューティングなどに利用できるように、既存のボリューム(ブロック・ボリュームとブート・ボリュームの両方)について1つ以上のポイントインタイム・ダイレクト・ディスク・ツー・ディスク・コピーを数秒以内に作成できます。

リアルタイムの柔軟性に優れたパフォーマンス

リアルタイムの柔軟性に優れたパフォーマンスとコスト構成

オンラインになっている間に、必要に応じて何度でも、長時間のプロセスやダウンタイムなしで、ブロック・ストレージとブート・ボリュームのパフォーマンスおよびコスト特性を瞬時に動的に変更できます。

ボリューム・グループ

ボリューム・グループ

複数のブロック・ボリュームとブート・ボリュームをグループ化し、グループに含まれるすべてのボリュームについてポイントインタイムのクラッシュ整合性連携バックアップおよびクローンを実行できます。

製品の特長

すべて開く すべて閉じる

組み込みのセキュリティと保護

    暗号化および分離

  • デフォルトですべてのブロック・ボリュームとそのバックアップを保存時に暗号化し、テナンシによって分離することで、最大限のセキュリティを実現します。
  • 業界標準の接続性

  • Oracle Cloud Infrastructure Block Volumesサービスは、業界標準のiSCSIプロトコルに基づいています。iSCSI構成コマンドなしでボリューム・アタッチが可能な簡略化された準仮想化オプション
  • ボリュームは、読み取り/書き込みアクセス(デフォルト)または必要に応じて読み取り専用アクセス用にアタッチできます。

堅牢なデータ保護

    高い信頼性

  • すべてのボリュームには、耐久性が組み込まれており、冗長ハードウェアで実行されます。
  • Object Storageへの統合バックアップ

  • オンデマンドの増分または完全バックアップ・オプションに加えて、ポリシーベースの自動スケジュール・バックアップ機能が組み込まれており、追加費用なしで提供されています。
  • 実行中のアプリケーションに影響を与えることなく、自動ポリシーに基づいて自動的に、または数回クリックするだけでオンデマンドで、ブロックおよびブート・ボリュームを耐久性の高いOracle Object Storageにバックアップできます。
  • 事業継続性、移行、アプリケーションの拡張、およびリモート・リージョンにあるデータに対応するためにクロスリージョン・バックアップ・コピーがサポートされています。
  • ボリュームの復元

  • 復元したブロックおよびブート・ボリューム・バックアップを新規または既存のコンピュート・インスタンスにアタッチできます。バックアップを複数のブロック・ボリュームに復元することにより、要求の厳しいアプリケーション向けに多数のデータのコピーをスケールアウトできます。

一貫性のある高いパフォーマンス

  • バランス構成と高パフォーマンス構成について、オラクルの最高パフォーマンスSLAによって保証された、1 GBあたり60回のIOPS(ボリュームあたり最大25,000回のIOPS)と1 GBあたり75回のIOPS(ボリュームあたり最大35,000回のIOPS)をそれぞれ手に入れることができます。

ブート・ボリューム

  • バックアップ、クローン、ボリューム・グループ、柔軟性のあるパフォーマンス、コストの節約など、ブロック・ボリュームのすべての利点を備えた、コンピュート・インスタンス向けの管理しやすく汎用性に優れたブート・ボリューム。
  • 最大32 TBまで1 GB単位でサイズをカスタマイズ可能な大容量のブート・ボリューム。

統合されたデータ保護

  • ブロック・ボリュームおよびブート・ボリュームをOracle Cloud Infrastructure Object Storageにシームレスにバックアップできるため、回復ポイントを頻繁に作成できます。

スケール・アップまたはスケール・ダウンが簡単

  • ブロック・ボリュームおよびブート・ボリュームを50 GBから32 TBまでスケーリングできます。最大32個のブロック・ボリュームを動的にアタッチおよびデタッチすることで、コンピュート・インスタンスあたり最大1 PBのリモート・ブロック・ストレージまでスケール・アップできます。
  • オフラインにしてサイズを最大32 TBまで大きくすることで、既存のブロック・ボリュームおよびブート・ボリュームを拡張できます。また、既存のボリュームのクローンを作成したり、バックアップからもっと大きなボリュームに復元したりすることもできます。
  • パフォーマンスまたはコストに合わせて、既存または新規のブロック・ボリュームを動的に再構成およびスケーリングできます。