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Oracle Database向け.NETの新機能

このページでは、.NETの新機能がどのバージョンで導入されたかを表示します。バグ修正や小さな変更は含まれていません。ここに記載するバージョン番号は、機能が導入された際の製品(Oracle Data Provider for .NET(ODP.NET)など)のバージョンであり、Oracleデータベース・サーバーやクライアントのバージョン番号ではありません。多くの新機能は、旧バージョンのデータベース・サーバーでも使用できます。それぞれの機能について、詳しくは各製品のOracleドキュメントで、"What's New"の項を参照してください。

Oracle Data Provider for .NETの機能 Oracle Developer Tools for Visual Studioの機能 Oracle Providers for ASP.NETの機能

Oracle Data Provider for .NETのリリース別新機能

Oracle Database Access Components 12c Release 2内のバージョン12.1

  • .NET Framework 4.5.1の認定
  • ODP.NETマネージド・ドライバの各バージョンをより簡単に識別可能に

Oracle Database Access Components 12c Release 1内のバージョン12.1

  • ODP.NETマネージド・ドライバ
  • Oracle Database 12cでのマルチテナント・コンテナ・データベースのサポート
  • 自動インクリメントIdentity列のサポート
  • 32KBまでの文字データ型の拡張
  • ODP.NET PL/SQLでのBooleanデータ型
  • 暗黙的REFカーソルのバインディングの拡張
  • 配列バインディング操作の各入力による戻り行数への影響
  • LINQ:ラテラル・ビューに対するSQL APPLYキーワードのサポート
  • Transaction Guardのサポート:停止後でも最大1回のトランザクション・コミットを保証
  • 高速で中断の少ない計画的データベース停止
  • Oracle Notification Serviceのサポート
  • Global Data Servicesのサポート:Oracle Data GuardとOracle GoldenGateに対して、ODP.NETの実行時接続のロードバランシングと高速接続フェイルオーバーを追加
  • トランザクションと接続の関連付け:ODP.NET接続がトランザクションからデフォルトで分離されるのは、接続オブジェクトがクローズされるか、トランザクション・オブジェクトが破棄された場合のみ

バージョン11.2.0.3.20

  • .NET Framework 4.5の認定
  • Entity Framework 5の認定

バージョン11.2.0.3.0

  • ADO.NET Entity Framework 4とLINQ to Entities
  • WCF Data ServicesとOData
  • 暗黙的REFカーソルのパラメータ・バインディング

バージョン11.2.0.2.1

  • 64ビットInstant Client(Windows x64用):小規模なODP.NETクライアントとxcopyによるインストール
  • Oracle TimesTen In-Memory Databaseのサポート:TimesTen accessを使用したODP.NETパフォーマンスの向上
  • 64-bit .NET Framework 4および.NET Framework 4 Client Profileのサポート

バージョン11.2.0.1.2

  • 32-bit .NET Framework 4および.NET Framework 4 Client Profileのサポート

バージョン11.2.0.1.0

  • エディション・ベースの再定義:.NETにより実行中のアプリケーションのデータベース・コンポーネントがアップグレード可能になり、ダウンタイムを最小化または排除
  • ClientInfoの使用によるエンド・ツー・エンドのトレース

バージョン11.1.0.7.20

  • Oracle Streams Advanced Queuing API:Oracleのデータベース組込みキューを使用して、.NETメッセージ・アプリケーションを構築
  • 昇格可能なトランザクション:実行中にローカル・トランザクションから分散トランザクションへ昇格
  • アプリケーションのセルフチューニング:実行時に、ステートメント・キャッシュ・サイズを自動的に最適化
  • データ取得の高速化とメモリ使用の最適化
  • コード・アクセス・セキュリティ:命令型と宣言型のOracleセキュリティを適用
  • 可用性の高いイベント通知とコールバック:データベース・ステータスの変更に対応するイベント・ハンドラの作成
  • プログラムを使用したデータベースの起動および停止

バージョン11.1.0.6.20

  • 32ビットInstant Client:小規模なODP.NETクライアントとxcopyによるインストール
  • ユーザー定義型:Oracleオブジェクト、コレクション、およびREFから.NETカスタム・タイプへのマッピング
  • ADO.NET 2.0のバルク・コピー:.NETからOracleへの大規模データセットのアップロード
  • データベース停止イベントの処理:ODP.NETは、停止したData Guardインスタンスへの接続を自動的に解放
  • Windows認証のユーザー接続プーリング:WindowsユーザーによるODP.NETの接続プーリング使用が可能
  • 接続プールのパフォーマンス・カウンタ:接続および接続プールのステータスを監視
  • Action属性およびModule属性を使用した、エンド・ツー・エンドのトレース

バージョン11.1.0.6.0

  • Oracleクライアントの結果キャッシュ:パフォーマンスの高速化
  • Oracle SecureFilesおよびLOBによるデータ取得の高速化
  • パラメータ・コンテキスト・キャッシングの改善によるパフォーマンスの向上
  • 行ベースのデータベース変更通知

バージョン10.2.0.4.0

  • .NET Framework 3.0および3.5のサポート
  • 構成ファイルのサポート:machine.configレベル、web.configレベル、またはapplication configレベルで、ODP.NET設定のカスタマイズが可能

バージョン10.2.0.3.02

  • Windows x64向けの64ビットODP.NET
  • Windows Itanium向けの64ビットODP.NET
  • System.Transacationsにおけるローカル・トランザクション
  • Windowsレジストリを使用したFetchSizeの設定

バージョン10.2.0.2.20

  • 複数のアクティブなODP.NET Oracleホーム:プロセスごとに1つのアクティブなホーム
  • ADO.NET 2.0のサポート
  • DbCommonクラスとFactoryクラス
  • DataAdapterのバッチ更新
  • スキーマ検出
  • 接続文字列ビルダー
  • サーバー列挙
  • System.Transacationsにおける分散トランザクション

バージョン10.2.0.1.0

  • .NETストアド・プロシージャのためのサーバー側ODP.NET
  • RACクライアント側接続のロードバランシングと自動接続クリーンアップ
  • データベース変更通知
  • LOBおよびLONG取得の改善
  • コードを変更することなく、データ取得を高速化
  • 最大2GBのInitialLOBFetchSize
  • 初期フェッチ・サイズがゼロより大きい場合、LOBおよびLONG機能を完全に利用可能
  • (GetOracleClobメソッドおよびGetOracleBlobメソッドが有効化されている場合)
  • 接続プール管理:接続プールを明示的に消去
  • 接続プールにおけるメタデータ・キャッシング
  • クライアント識別子プロパティによるアプリケーション・コンテキスト・セキュリティ(VPDの使用など)のサポート
  • REFカーソルの入力パラメータ
  • 動的分散トランザクションのエンリスト

バージョン10.1.0.3.0

  • ステートメント・キャッシュ
  • DeriveParameters:ストアド・プロシージャ・パラメータの自動生成
  • 実行時間の長い問合せの取消し
  • ADO.NET 1.1インタフェース:HasRowsプロパティとEnlistDistributedTransactionプロパティ
  • LOBおよびLONGの取得:SELECT構文のリストに主キー、ROWID、または一意のキーが含まれていない場合も、LOB列およびLONG列のデータ全体を取得可能

バージョン10.1.0.2.0

  • グリッド・サポート
  • スキーマベースのXMLType
  • BINARY_FLOATデータ型およびBINARY_DOUBLEデータ型
  • 複数のOracleホーム

バージョン9.2.0.4.01

  • XML DBおよびXMLTypeに対するサポートの改善
  • PL/SQL連想配列
  • 接続プールから取得した接続の検証
  • InitialLOBFetchSizeプロパティによるLOB取得パフォーマンスの向上

Oracle Developer Tools for Visual Studioのリリース別新機能

バージョン12.1.0.1.2
  • Visual Studio 2013のサポート
バージョン12.1.0.1.0
  • マルチテナント・コンテナ・データベースの管理機能
  • Schema Compareツール
  • 暗黙的REF CURSORの自動メタデータ生成(ストアド・プロシージャで、REF CURSORパラメータをComplex Entity型のEntity関数の戻り値にマッピングする際に便利)
  • サーバー・エクスプローラでのマネージド・ドライバとOracle Data Provider for .NETのサポート(マネージド・プロバイダに固有のコードを生成)
  • SQL*Net EZ Connectでの接続ダイアログのサポートとTNSNAMES.ORAの検索
  • データベース・プロジェクトのスクリプト生成による、子スクリプト付きマスター・スクリプトの作成
  • Oracle Database 12c Release 1(12.1)での新しいデータ型のサポート
  • 問合せウィンドウでのパラメータ化されたSQLとPL/SQLのサポート
  • PL/SQLデバッグ権限の付与ダイアログ
  • バイナリXMLのサポート
バージョン11.2.0.3.20
  • Visual Studio 2012のサポート

バージョン11.2.0.3.0

 
  • 新しいDDL生成テンプレートを含むエンティティ・デザイナのサポート、新しいデータベース生成ワークフロー
  • 問合せウィンドウが、Intellisenseや折りたたみ機能を含む本格的な"コード・ウィンドウ"に
  • 問合せウィンドウでの、パラメータ化された無名PL/SQLブロックのサポートの追加

バージョン11.2.0.1.2

  • Visual Studio 2010のサポート

バージョン11.1.0.7.20

  • Oracle Performance Analyzer - Visual Studioからアプリケーションを調整
  • SQLチューニング・アドバイザ:問合せウィンドウを使用した非定型問合せのチューニング、またはアプリケーションで使用される非効率なSQL(Oracle Performance Analyzerにより検出)のチューニング
  • Advanced Queuing(AQ)デザイナ:キューとキュー表の作成、変更および管理
  • サーバー・エクスプローラでの複数ノードの選択および操作:任意のOracleスキーマ・オブジェクトまたはオブジェクト・グループ上でSQLスクリプトを生成。任意の数のストアド・プロシージャまたは関数を同時にコンパイル。
  • サーバー・エクスプローラのコレクション・ノード・フィルタリング:Oracleスキーマ・オブジェクトの表示をきめ細かく管理
  • サーバー・エクスプローラのノード・ページング:データベース・オブジェクトが多数ある場合のパフォーマンスを向上
  • ユーザー・デザイナとロール・デザイナ、およびサーバー・エクスプローラのユーザー・ノードとロール・ノード
  • 権限の付与/無効化ウィザードによる、システム権限およびロールのサポート
  • PL/SQLコンパイラの設定オプション・ページ
  • 表デザイナの機能拡張
  • サーバー・エクスプローラを使用したスキーマ・オブジェクトの名前変更
  • Oracle Trigger Designerの機能拡張

バージョン11.1.0.6.20

  • Visual Studio 2005および2008のサーバー・エクスプローラとの統合
  • Visual Studio 2005および2008のデザイナとウィザード(Query Designerなど)との統合
  • Visual Studio 2005および2008の"データソース"ウィンドウのサポートと、WindowsおよびASP.NETアプリケーション向けコードの自動生成のサポート
  • Oracle Databaseプロジェクトとソース・コントロール統合:SQL*Plusスクリプトを自動的に生成し、プロジェクトへ保管し、ソース・コントロールにチェックイン
  • SQL*Plusスクリプト・エディタ
  • SQL*Plusスクリプトの実行:あらゆるSQL*Plusスクリプトを実行
  • ユーザー定義型(UDT)のサポート:データベースに定義されたすべてのユーザー定義型をサーバー・エクスプローラおよびOracleエクスプローラのツリー・コントロールに表示可能。オブジェクト、VARRAY、ネストした表を表示するデザイナの追加。ユーザー定義型に対する.NETコードの自動生成。
  • 問合せウィンドウの機能拡張:EXPLAIN PLAN、自動コミット・トグル、ショートカット・キー
  • データ・ウィンドウの機能拡張:フェッチおよび表示する行数をユーザーが制限できる、新規オプション・ページ
  • 権限の付与/無効化ダイアログ
  • PL/SQLデバッガ:Autosウィンドウに対するサポートの追加
  • Import Tableウィザード:Microsoft SQL Server、Microsoft Access、Excelスプレッドシートなどの外部データソースから表やデータを簡単に移動

Oracle Providers for ASP.NETのリリース別新機能

バージョン11.2.0.2.1

  • 64ビットInstant Client(Windows x64用):小規模なプロバイダとxcopyによるインストール
  • 64-bit ASP.NET 4のサポート

バージョン11.2.0.1.2

  • 32-bit ASP.NET 4のサポート

バージョン11.1.0.6.20

  • メンバーシップ・プロバイダ:Oracleデータベースを使用した、登録ユーザー情報の保管と取得
  • ロール・プロバイダ:Oracleデータベースを使用した、ユーザー・ロール情報の保管と取得
  • サイト・マップ・プロバイダ:Oracleデータベースを使用した、サイト・マップ情報の保管と取得
  • セッション・ステート・プロバイダ:Oracleデータベースを使用した、セッション・ステート情報の保管と取得
  • プロファイル・プロバイダ:Oracleデータベースを使用した、ユーザー・プロファイル情報の保管と取得
  • Webイベント・プロバイダ:Oracleデータベースを使用した、ASP.NETのヘルス・モニタリング・イベント情報の保管と取得
  • Webパーツ・パーソナライズ・プロバイダOracleデータベースを使用した、パーソナライズ・データの保管と取得
  • キャッシュ依存性プロバイダ:Oracleデータベースでベース・データが変更されると、ASP.NETのキャッシュ・データを自動的に無効化

Oracle Database on Microsoft Windows ダウンロード

Oracle Database - すべてのサーバー・エディションとクライアント

Oracle Database 18c

Oracle Database 12c Release 2 (x64) - Version 12.2.0.1

以前のバージョンはMy Oracle Supportで入手できます。

Oracle Database Express Edition (XE)

Oracle Database XE 11g Release 2

Oracle Data Access Components and Tools - .NET and Windows

ODAC

Oracle Fail Safe

Oracle Fail Safe

オラクルでは、Windowsベース・システムおよびWindows Server System製品を活 用する企業に対して、優れたパフォーマンスと包括的なエンタープライズ・データベース・ソリューションを提供すべく取り組んでいます。

Oracle Openworld 2017 Windowsスライド資料のダウンロード

Oracle Openworld 2017 スライド資料集のダウンロードページ(USサイト)より、資料のダウンロードが可能です。Active Directory や Windowsセキュリティ、Windows上のOracleにおけるパフォーマンスのベストプラクティスについて理解することができます。

Windows上でOracle Databaseを利用するお客様事例 

Microsoft Hyper-V and Azureに関するOracleの認定とサポート状況

MicrosoftとOracleは、オラクル・ソフトウエアのWindows Server Hyper-Vおよび Windows Azureでの認定とサポートにおけるパートナーシップをアナウンスしました。お客様は、Windows Server Hyper-V 上や Windows Azure内で、Oracle Database、Java、Oracle WebLogic Serverを含む、オラクルのソフトウエアをデプロイすることが可能です。

ここから始める ”Oracle Database on Windows”

このページでは、Oracle Database on Windows 初心者の方のために、簡単に始められるリソースをご紹介します。

Microsoft Windows対応のOracle Database 製品

以下の製品で、Windows対応のOracle Databaseが提供されています。