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急上昇中の質問

Exadata Cloud@Customer

Oracle Exadata Cloud@Customer X9Mを使用すると、非常に重要なOracle Databaseをとても簡単にクラウドに移行できます。高いパフォーマンスを誇るExadata Cloud Serviceの機能をデータセンターのファイアウォールの内側に導入することで、厳格なデータ主権要件およびセキュリティ要件を満たすのに役立ちます。Exadata Cloud@Customerでは、パブリック・クラウドのリソース管理とオプションのOracle Autonomous Database機能により、Infosysの分析に記載されているように、手動によるデータベース操作を最大80%削減できるため、ITチームはイノベーションの推進に集中することができます。

Exadata Cloud@Customerのビデオを見る(2:07)

Oracle Cloud@Customerによる、データセンターにおけるOracle Autonomous Databaseの利用

IDCは、自律機能を活用してOracle Autonomous Databaseをデータセンターに導入するOracle Cloud@Customerに匹敵するプロバイダーは他にないと結論付けています。

Exadata Cloud@Customer 導入事例:NTT西日本 様

NTT 西日本様が地域創生クラウドの提供のためにOracle Exadata Cloud@Customerを採用しました。

Exadata X9Mポートフォリオ

オラクルの次世代Exadata X9Mが競合他社を凌ぐと同時に同じ価格で最大80 %高いパフォーマンスを達成できる理由をまとめたアナリストレポート。

Exadata Cloud@Customerの機能

主要な差別化要因

シンプルなデータベース・クラウド

ユーザー、開発者、およびITスタッフは、インフラストラクチャの管理が不要で、セルフサービスかつ高性能のOracle Database Cloudを使用して、運用を効率化できます。

データ主権

Oracleのデータベースは、データセンターのファイアウォールの内側で保護されるため、データ主権、セキュリティ、およびガバナンスの要件を満たします。

管理の自動化

オラクルの専門家が、機械学習(ML)を使用して組織のデータセンターにあるExadata Cloud@Customerインフラストラクチャを管理します。お客様は、自社データベースを独自に管理するか、Autonomous Databaseを使用したオラクルによる管理に任せるかを選択できます。

データベースのパフォーマンス

お客様のデータセンター内のクラウドデータベースは、AWS OutpostsのAmazon Relational Database Service(RDS)に比べ、高速に動作し、統合率が高く、60を超えるOracle Databaseの独自機能を使用できます。SQL読み取りIOPSは最大23倍優れ、SQLスループットが18倍高速で、SQLレイテンシが98%低いというメリットがあります。

費用対効果の高いクラウドの経済的メリット

Exadata Cloud@Customerではシステム管理が不要になるため、管理コストを削減できます。また、Exadata Cloud@CustomerでAutonomous Databaseを使用すると、手動でのデータベース管理タスクが排除され、真の従量制料金の経済的メリットを実現する継続的なオンライン・リソース・スケーリングによりコストを最小化できるため、さらにコストを削減できます。

インテリジェントなストレージ

すべてのExadata X9Mソリューションでは、インテリジェントなストレージサーバーを活用して、データベースサーバーからSQLクエリ、分析、および機械学習アルゴリズムをオフロードしてパラレルに実行するため、パフォーマンスが向上します。

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Exadataのパフォーマンス、スケール、および可用性

フルスタックのOracle Databaseソリューション

お客様の社内ITチームに代わってOracle Cloudのエキスパートが管理およびパッチ適用するフルスタックの統合ソリューションを使用すると、Oracle Databaseを最適化されたパフォーマンス、効率、および規模で実行することがより簡単になります。

優れたトランザクション・パフォーマンス

重要なOLTPアプリケーションは、データベース透過的な永続メモリ(PMEM)とRDMA over Converged Ethernet(RoCE)を組み合わせた独自のスケールアウト・アーキテクチャにより高速に実行され、トランザクションの応答が19マイクロ秒未満のレイテンシに、スループットがラック当たり最大22.4M IOPSに改善されます。

分析と機械学習の高速化

組織では、スキャンスループットが最大540 GB/秒でCPUコア数が最大576個のインテリジェント・ストレージ・サーバーを使用して低レベルのSQLクエリ、分析、および機械学習アルゴリズムを処理することで、分析アプリケーションおよびデータベース内機械学習アプリケーションを高速化できます。

データベース統合の簡素化

組織では、集約されたOracle Database機能を使用して、同じインフラストラクチャ上でより多くの様々なタイプのデータベースを統合することで、ITの複雑さを軽減できます。お客様は、Exadata Cloud@Customer X9Mの優れたスケーラビリティを活用して、AWS OutpostsのAWS RDSよりも最大9倍大きいデータベース・インスタンスと24倍大きいデータウェアハウスを作成できます。

データ損失とダウンタイムの排除

組み込みのフォルトトレランスのほか、ローカルおよびリモートでの障害時リカバリのオプションにより、非常に重要なOracle Databaseの可用性を高めることができます。

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自律型データベース

自動スケーリング

お客様のリアルタイムのワークロード要件に基づいて、データベース運用を中断することなく、リソース消費を自動的に増減させます。

自動チューニング

お客様のOracle Databaseの実行が継続的に分析およびチューニングされ、アプリ開発、本番トランザクション処理、および時間とともに変化するデータウェアハウス・ワークロードに応じてデータベースのパフォーマンスが最適化されます。

自動プロビジョニング

セルフサービス・データベース・クラウドにより、新しいデータ・ウェアハウスと開発用データベースを数秒でプロビジョニングできるため、開発チームの生産性が向上します。

障害管理とパッチ適用の自動化

最新のソフトウェア更新とセキュリティ・パッチの自動適用により、障害、メンテナンス、ユーザーエラー、サイバー攻撃によるダウンタイムからお客様のデータベースを保護します。

従量制料金の経済的メリット

Autonomous Databaseは、実際のvCPU消費のみに対して請求が発生するため、お客様のデータベースのコストを削減できます。

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Oracle Database Cloud

集約されたデータベース

組織では、Oracle Databaseの複数のデータタイプおよびデータベースモデルを使用して革新的なアプリケーションを作成できます。単一用途のデータベースを複数使用することによる管理やセキュリティの分断は発生しません。

データベース管理の統合

ITチームは、個々のシステムやデータベース・インスタンスを管理する代わりに、Oracle Multitenantを使用して一度に最大4,096のデータベースを管理できるため、運用を効率化できます。

データベース・バージョンを網羅

企業は、単一システム上で複数のOracle Databaseバージョンを使用したり、Autonomous Databaseを実行したりすることで、デジタル・トランスフォーメーションを簡素化できます。

データベースの迅速なプロビジョニング

開発者は、高性能のセルフサービス・データベース・クラウドを使用して、待たされることなくフルスケールのデータベースを迅速にプロビジョニングすることで、効率を向上できます。

Oracle Machine Learning

組織は、機械学習(ML)機能をデータベース・アプリケーションに簡単に追加して、データの抽出、再フォーマット、移動をなくすことで、MLモデルをより迅速に構築できます。

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セキュリティとデータ主権

多層防御

Oracle Cloudは、重要なOracle Databaseを複数レベルのMLベースのセキュリティで保護し、脅威をリアルタイムで識別して対応します。

オペレータ・アクセス制御

Oracle CloudオペレータがアクセスできるExadata Cloud@Customerリソースと、リモート管理セッション中に実行できるアクションを完全に制御することで、セキュリティを強化します。オペレータ・アクセス制御は、他のベンダーが提供していないセッションログ機能およびアクセス終了機能も提供します。

エンドツーエンドの暗号化

保管中のデータ、移動中のデータ、およびバックアップ・データは、お客様固有の暗号化キーによって常時暗号化され、Oracle Database内の機密データは保護されます。

データ・レジデンシーとセキュリティ

Exadata Cloud@Customerは、すべてのデータベース情報をデータセンターに保持するため、データ・レジデンシー、データ主権、およびセキュリティの要件を満たすのに役立ちます。

オラクルによるフルスタックのパッチ適用

オラクルは、フルスタックのパッチセットを作成し、迅速に導入できるようお客様のITチームと調整します。これにより、ビジネスを中断することなく脅威とリスクを軽減します。Oracle Cloudコンソールから1回クリックするだけでパッチを適用できるため、データベース管理が簡単になり、お客様のデータベースの継続的な可用性を確保できます。

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Oracle Database Cloud

Converged database

Organizations create innovative applications using multiple data types and database models in Oracle Database without the management and security fragmentation caused by multiple, single-purpose databases.

Consolidated database management

IT teams operate more efficiently because they can manage up to 4,096 databases at a time with Oracle Multitenant, instead of managing individual systems and database instances.

All database versions

Enterprises simplify their digital transformations by using multiple Oracle Database versions on a single system and by running Autonomous Database.

Rapid database provisioning

Developers increase their efficiency by using a high-performance, self-service database cloud with rapid provisioning of full-scale databases so they never have to wait.

Oracle Machine Learning

Organizations can easily add machine learning (ML) capabilities to database applications and build ML models faster by eliminating data extraction, reformatting, and movement.

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Security and data sovereignty

Defense in-depth

Oracle Cloud helps protect crucial Oracle Databases with multiple levels of ML-based security to identify and respond to threats in real time.

Operator Access Control

Increases security by providing organizations with full control over what Exadata Cloud@Customer resources Oracle Cloud operators can access and what actions they can take during remote management sessions. Operator Access Control also provides session logging and access termination capabilities that no other vendor offers.

End-to-end encryption

Private data in Oracle databases is protected with always-on encryption for data at rest, in motion, and backed up with customer-owned encryption keys.

Data residency and security

Exadata Cloud@Customer helps organizations meet data residency, sovereignty, and security requirements by keeping all database information in their data centers.

Full-stack patching by Oracle

Oracle creates full-stack patch sets and coordinates their rapid deployment with enterprises’ IT teams to reduce threats and risks without interrupting business. Patching with a single click from Oracle Cloud console simplifies database administration and enables continuous availability for customer databases.

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高可用性

Oracle Maximum Availability Architecture

実績のあるOracle Maximum Availability Architectureのベスト・プラクティスを使用して、非常に重要なOracle Databaseの可用性と保護を最大限に高めます。

単一障害点なし

Exadataのサーバー、ストレージ、およびネットワークは包括的に冗長化されており、障害が発生しても、お客様の重要なOracle Databaseが24時間365日稼働します。

事前対応型の障害管理

Autonomous Database on Exadata Cloud@Customerは、AIを使用してユーザーより先に潜在的な問題を検出して修正するため、お客様のOracle Databaseの可用性を高めるのに役立ちます。

Oracle Real Application Clusters(Oracle RAC)

Oracle Exadata Cloud@Customerは、Oracle RACを使用してお客様の重要なデータベースのローカル・パフォーマンスのスケーリングと高可用性を実現します。

Oracle Active Data Guard

ビジネス継続性と障害時リカバリを実現するために、Active Data Guardは、同期されているスタンバイとレプリカの両方のOracle Databaseをお客様のデータセンターまたはクラウドに保持します。

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低コスト

データベースvCPU当たりのコストを削減

Oracle Database vCPUは、Oracle Exadata Cloud@Customerにおいて、他のローカル・クラウド・データベース・サービスよりも高速に実行されます。これは、インテリジェント・ストレージ・サーバーの処理コアを使用して操作をオフロードし、ネットワークのオーバーヘッドを低減するためです。Wikibonの分析で説明されているように、データベースを高速に実行することで、Oracle Databaseの実行コストが最大40%削減されます。

柔軟なサブスクリプション価格設定

お客様は、包括的ライセンスの価格設定またはライセンス持ち込みの価格設定を選択でき、データベースの運用を中断することなくリソース消費を増減できるため、イノベーションとコストを最適化できます。

ストレージの柔軟な拡張

X8M構成と比較した場合、Exadata Cloud@Customer X9Mストレージサーバーは、同じ価格で28%多くの容量を提供し、任意の構成に最大12台のストレージサーバーを導入する機能と組み合わせると、数百テラバイトの容量を持つソリューションのデプロイコストを最大45%削減できます。

オンサイト管理の軽減

組織では、IDCの分析で説明されているように、Exadata Cloud@Customerを使用するとデータベース・インフラストラクチャの管理コストを最大69%削減できます。また、Infosysのレポートで説明されているように、Exadata Cloud@CustomerでAutonomous Databaseを使用すると、管理コストを80%以上削減できます。

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ソフトウェア機能

クラウド・コントロール・プレーン

ユーザーは、暗号化されたWebブラウザ、コマンド・ライン・インターフェイス、またはREST APIを使用してOracle Cloud Infrastructureコントロールプレーンに接続することにより、データベースを安全にプロビジョニングおよび管理できます。

スマート・スキャン

大量のデータにアクセスするSQLクエリと分析がデータベースサーバーからインテリジェント・ストレージ・サーバーにオフロードされるため、データベースサーバーのリソースが解放され、データ転送が最小限に抑えられ、お客様の重要なアプリケーションが高速で実行されます。

永続メモリの最適化

データベースサーバーが、OSやネットワークのオーバーヘッドなく、起動されたストレージサーバーの最大18 TBの永続メモリに直接アクセスするため、読み取りレイテンシを最大90%削減でき、組織の重要なトランザクション・アプリケーションを高速で実行できます。

自動リソース管理

組み込みのI/Oリソース管理と、Autonomous DatabaseでのMLベースの自動索引付けおよび自動チューニングにより、お客様の統合データベースは常に高速に実行されます。

Hybrid Columnar Compression

組織のデータウェアハウスおよびデータベース・アーカイブを格納するために必要なストレージの容量を最大90%削減します。

統合されたデータ保護

オラクルのZero Data Loss Recovery ApplianceおよびDatabase Backup Cloud Serviceとのクラウド・コントロール・プレーンの統合を通じてお客様のデータベースを保護します。


Exadata Cloud@Customer X9Mのシェイプ

Exadata X9M基本システム

38 TBのNVMeフラッシュキャッシュおよび74 TBの使用可能ストレージを備え、0~48個のOCPUを使用でき、最大562,500のSQL IOPSを実現します。

Exadata X9Mクォーターラック

4.5 TBのPMEM、76 TBのNVMeフラッシュキャッシュ、および192 TBの使用可能ストレージを備え、0~124個のOCPUを使用でき、最大560万のSQL IOPSを実現し、インテリジェント・ストレージ・サーバーに144コアのSQL処理能力を備えます。

Exadata X9Mハーフラック

9 TBのPMEM、153 TBのPCIe 4.0 NVMeフラッシュキャッシュ、および384 TBの使用可能ストレージを備え、0~248個のOCPUを使用でき、最大1,120万のSQL IOPSを実現し、インテリジェント・ストレージ・サーバーに288コアのSQL処理能力を備えます。

Exadata X9Mフルラック

18 TBのPMEM、307 TBのPCIe 4.0 NVMeフラッシュキャッシュ、および769 TBの使用可能ストレージを備え、0~496個のOCPUを使用でき、最大2,240万のSQL IOPSを実現し、インテリジェント・ストレージ・サーバーに576コアのSQL処理能力を備えます。

Exadata X9Mストレージサーバー

お客様は、Exadata Cloud@Customer X9Mの柔軟なストレージ拡張を使用することで、ストレージ容量を増やし、計算サーバーを追加することなくインテリジェントなストレージ処理能力を向上できます。クォーターラック・システムやハーフラックシステムを使用する組織では、それらのシステムを合計12台のストレージサーバー、769 TBの使用可能ストレージ、および576コアのSQL処理能力に拡張し、独自のデータベース・ワークロードのニーズを満たすことができます。

高性能ネットワーク

PCIe 4.0のデュアルポート・アクティブ-アクティブ100 Gb/秒RDMA over Converged Ethernet(RoCE)ネットワークは、ストレージサーバーと計算サーバー間でX8Mシステムよりも80%優れたスループットを実現し、お客様の統合ワークロードをより高速に実行できます。アプリケーション・サーバーおよびマルチクラウド環境との通信は、最大16か所の25 Gb/秒イーサネット接続にわたって最適化されます。

クラウド・コントロール・プレーン・サーバー

ネットワークが使用できない場合でも、2台のローカル・サーバーを使用して、リモートでのOracleインフラストラクチャ管理とローカルの操作を行うことができます。


Oracle Exadata Cloud@Customerの成功事例

データセンター内のOracle Exadata Cloud@Customerで重要なOracle Databaseを実行している何百社ものお客様が、Oracle Cloud Infrastructureの管理、サブスクリプション価格設定、および多層防御セキュリティのメリットを活用しています。

AT&T customer logo
Entel customer logo
Energy Transfer customer logo
Ford Otosan customer logo
Kingold customer logo
n11.com customer logo
Sejel customer logo
Sentry Data Systems customer logo
Deutsche logo

ドイツ銀行、大幅なコスト削減に向けてExadata Cloud@Customerを採用

Oracle Exadata Cloud@Customerのユース・ケース

  • データベース・クラウドでのデータ主権の確保

    Oracle Cloudによる管理とAutonomous Databaseを使用して運用を簡素化しながら、パブリック・クラウド・データセンターでは実現できないデータ主権と接続の要件を満たすことができます。

    n11.comの事例を見る(1:25)

  • クラウドへのOracle Databaseの移行

    Oracle Databaseをクラウドに迅速に移行し、データセンターで高速かつ低レイテンシのデータベース接続を使用することにより、デジタル・トランスフォーメーションが加速されます。

    Kingold Groupの事例を見る(2:03)

  • ピーク時のビジネス要件への対処

    データベースへの負荷が大きく時間的制約のあるアプリケーションの実行、新しいビジネス・プログラムの開始、動的なリソース・スケーリングを活用した四半期決算の迅速化など、さまざまな用途で威力を発揮します。

    Sejel Technologyの事例を見る(1:20)

  • 動的スケーリングによる開発とテスト

    組み込みのML機能とフルスケール・データベースを活用してOracle Databaseのアプリケーションを開発およびテストすることにより、イノベーションを促進できます。料金は使用した分にだけ発生します。

    Dialog Semiconductorの事例を見る(1:34)

Exadata Cloud@Customerの価格設定

Gen 2 Exadata Cloud@Customer Infrastructure

製品
 
月額(米ドル)
Gen 2 Exadata Cloud at Customer Infrastructure -X9M – ベース・システム
 
$8,000.00
Gen 2 Exadata Cloud at Customer Infrastructure -X9M – クォーター・ラック
 
$10,800.00
Gen 2 Exadata Cloud at Customer Infrastructure -X9M – ハーフ・ラック
 
$21,600.00
Gen 2 Exadata Cloud at Customer Infrastructure -X9M – フル・ラック
 
$43,200.00
Gen 2 Exadata Cloud at Customer Base System Storage Server - X9M
 
$1,600.00
Gen 2 Exadata Cloud at Customer Full System Storage Server - X9M
 
$2,160.00
Gen 2 Exadata Cloud at Customer Infrastructure - XM - 基本システム
 

Gen 2 Exadata Cloud at Customer Infrastructure - X8M - クォーター・ラック
 

Gen 2 Exadata Cloud at Customer Infrastructure - X8M - ハーフ・ラック
 

Gen 2 Exadata Cloud at Customer Infrastructure - X8M - フル・ラック
 


  • Oracle Gen 2 Exadata Cloud@Customer Infrastructureは、4年間サブスクライブする必要があります。
  • OCPUは別売りです。最小OCPU購入数は、データベース・ノードごとにOCPU 2個で、ラックあたりの最大OCPU数までです。

Database vCPUs

製品
比較価格(/vCPU)*
単価
単位
Oracle Database Exadata Cloud - Database vCPU


1時間あたりのOCPU
Oracle Database Exadata Cloud - Database vCPU - BYOL


1時間あたりのOCPU
Exadata Cloud at Customer - Autonomous Transaction Processing - Database vCPU


1時間あたりのOCPU
Exadata Cloud at Customer - Autonomous Transaction Processing - Database vCPU - BYOL


1時間あたりのOCPU
Exadata Cloud at Customer - Autonomous Data Warehouse - Database vCPU


1時間あたりのOCPU
Exadata Cloud at Customer - Autonomous Data Warehouse - Database vCPU - BYOL


1時間あたりのOCPU

*複数のクラウド・サービス・プロバイダの価格をさらに簡単に比較できるように、オラクルのWebページには、価格がコンピューティングベースの製品向けのvCPU(仮想CPU)とOCPU(Oracle CPU)の両方の価格が表示されます。製品自体、ポータル内のプロビジョニング、請求などでは、OCPU(Oracle CPU)ユニットを引き続き使用します。OCPUは物理CPUコアを表します。ほとんどのCPUアーキテクチャ(x86を含む)は、物理コアごとに2つのスレッドを実行するため、1つのOCPUはx86ベースのコンピューティングの2つのvCPUsと同等です。お客様にはOCPUごとに2つのvCPUのコンピューティング能力が提供されるため、お客様に請求される1時間あたりのOCPU料金は、先行インスタンスなどのサブコア・インスタンスである場合を除き、vCPU料金の2倍です。OCPUとvCPUの違いの詳細については、こちらを参照してください。

オラクルの適格なオンプレミス・ソフトウェア・ライセンスと変換率(つまり、ソフトウェア・ライセンス・メトリックとクラウドの同等メトリックの比率要件)を含む、Bring Your Own License(BYOL)要件については、Oracle PaaSおよびIaaSユニバーサル・クレジット・サービスの説明ドキュメントをご覧ください。

 

2021年9月28日

Exadata Cloud@Customer X9Mのご紹介 - 最高のオンプレミス・クラウドのさらなる進化

Bob Thome, Vice President of Product Management

”世界最高のデータベース・プラットフォームの最新バージョンであるExadata Cloud@Customer X9Mを発表できることを嬉しく思います。Exadata Cloud@Customerは、Oracle Exadataのパワーを提供しますが、お客様のデータセンターで稼働するクラウド・サービスとして利用可能なものです。」

全文を読む

技術資料

Exadata Cloud@Customerのドキュメント

Exadata Cloud@Customerのドキュメント

Exadata Cloud@Customerの導入およびその他のOracle Cloud Infrastructure機能の構成と管理に関する重要な情報を手に入れて、リソースを最大限に活用しましょう。



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