申し訳ございません。検索条件に一致するものが見つかりませんでした。

お探しのものを見つけるために、以下の項目を試してみてください。

  • キーワード検索のスペルを確認してください。
  • 入力したキーワードの同義語を使用してください。たとえば、「ソフトウェア」の代わりに「アプリケーション」を試してみてください。
  • 新しい検索を開始してください。

Java SE 一般的なFAQ

Java Platform, Standard Editionに関する一般的なFAQのページでは、このテクノロジーに関してもっともよくある質問に対して簡潔に回答します。また、より詳しい情報に対するリンクを提供します。

概要

Oracle Java SE Subscription は、クラウドデプロイメント、サーバー、デスクトップでの利用向けに、ライセンスとサポートを提供します。提供されるバイナリは、無料の Java Platform, Standard Edition (Java SE) をベースとしており、Java SE 6 から最新リリースの Java SE 11 までの Java SE リリースをサポートします。

よくある質問

Open all Close all
  • 現在利用できるJavaテクノロジーのリリースを教えてください。

    Java Platform, Standard Edition(Java SE)と、オラクルが提供する Java SE Subscription には、 Java Development Kit(JDK)とJava Runtime Environment(JRE)が含まれています。これらのソフトウェアの最新リリースと古いバージョンへのリンクについては、Java SEの ダウンロード・ページ を参照してください。

  • Java SE Subscriptionが提供するサポートについて教えてください。

    Java SE Subscriptionは、受賞歴を誇るオラクルのサポート・プログラムに加えて次のサポートを提供します。

    • クラウドデプロイメント、サーバー、デスクトップ向けの Oracle Java SE ライセンスおよびサポート
    • オラクルが提供するパフォーマンス、安定性、セキュリティアップデートの入手
    • 過去に公式アップデート終了 (End of Public Update: EoPU) を迎えたバージョンの Oracle Java SE の入手
    • Oracle Java SE 8 と 7 で、企業向けの管理、モニタリング、デプロイメント機能
    • 27言語サポートし24時間いつでも問い合わせ可能な My Oracle Support と迅速な問題対応
    • 正式な修正リリース公開前にクリティカルなバグ修正の入手
    • シンプルな月額のサブスクリプション料金
    • My Oracle Support(MOS)を介した更新への直接アクセス
  • サポートされるJavaバージョンと提供されるサービス・レベルについて教えてください。

    OTNで公開されている Oracle Java SE サポート・ロードマップ を参照してください。

  • Java SE Subscription の価格設定について教えてください。

    Java SE Desktop Subscription は NUP (Named User Plus)、 Java SE Subscription は Processor 単位で設定されています。詳しくは、オラクルの担当者にお問い合わせください。詳しくは、Java SE Subscription FAQ ページ を参照して下さい。

  • Java は引き続き無料で利用できますか。

    最新 Java バージョンの Java SE 11 は、オープンソースライセンスの下、http://jdk.java.net/11/ にてオラクルから提供されます。Java SE 8 は、汎用のデスクトップおよびサーバーで変わらず無料で、 Oracle Binary Code License (BCL) の下、https://www.oracle.com/javadownload にて提供されています。

  • JavaFX向けに個別のサポート契約が必要ですか。

    いいえ。JavaFXはOracle Java SE Subscription の対象テクノロジーに含まれています。JDK 7u6では、JavaFXは標準のJDKバンドルとJREバンドルに含まれています。JDK 11およびそれ以降のバージョンで JavaFX は JDK に搭載されなくなり、他のベンダーからサードパーティライブラリとして提供されます。

  • サポートされるシステム構成

    Oracle Java SE Subscription の各リリースでは、それぞれに対応するJava SEリリースと同じシステム構成がサポートされています。ユーザーの要件に基づいて、その他のサポートされるシステム構成が追加されます。サポートされる最新のシステム構成(オペレーティング・システムのバージョン、ハードウェア・プラットフォーム、デスクトップ・マネージャ、ブラウザを含む)については、次の情報を参照してください。

    システム要件とJDK、JRE、Java Mission Controlのサポート対象プラットフォーム

  • 主要製品のライフ・サイクル期間

    詳しくは オラクルのサポート・ポリシー

    を参照してください。また、 Oracle Java SE サポート・ロードマップ も併せて参照してください。

  • バグや機能拡張要求(RFE)の登録方法を教えてください。

    更新や改訂によってなんらかのリグレッションが発生した場合は、速やかにオラクルまでお知らせください。問題解決に向けてすぐさま作業を開始します。Oracle Oracle Java SE Subscription を利用しているお客様は My Oracle Support からバグを報告してください。

  • Java の命名規則について教えて下さい。

    Java ブランドと名称の構成に関する方針は簡単で、「シンプルに!」です。以下の用語をまずご確認ください:

    • Java™ Platform, Standard Edition
    • Java™ Platform, Enterprise Edition
    • Java™ Platform, Micro Edition
    • より詳しい情報は、 Java Naming ページ を参照して下さい。
  • ライセンスに関する情報はどこで入手できますか。

    JDK 11 より前の Java SE リリースは、バイナリ・コード・ライセンス(BCL)の下で利用可能であり、使用するために追加費用は発生しません。JDK 11より、オラクルは Oracle Java SE OTN ライセンス、もしくは GPL ライセンス(後述)によるJava SEバイナリの提供をはじめました。 Java SEの商用バイナリは同様の個別ライセンス条件に従って提供されています。製品のライセンスと条件、Read MeファイルなどについてはOracle Technology Networkを参照してください。 Java SE 9 よりオラクルは、 最新の Java SE バージョンを利用したい、長期サポートが必要ではない、というユーザー向けに、GNU General Public License (GPL) の下、 OpenJDK バイナリの提供をはじめました。

  • Java SEテクノロジーの製品チームにコメントを送信する方法を教えてください。

    製品固有のコメントをフィードバックするには、 フォーラム や をご利用ください。 をご利用ください。