スポーツおよびエンタテイメント向けOracle Hospitality—Simphony EPOS

EPOSを活用して飲食売上を最大化

Oracle Hospitality Simphony電子POS(EPOS)は初のクラウド/モバイル用飲食管理プラットフォームです。スポーツやエンタテイメント事業者は、施設内のファンに向けて迅速で効率のよいサービスを提供できるようになります。

スポーツおよびエンタテイメント向けHospitality—Simphony

Simphony EPOSは、迅速で効率のよいファン・サービスを可能にし、スタッフのトレーニングを最小化するための使いやすいインタフェースを備えています。

スポーツおよびエンタテイメント向けの最新EPOS

スポーツおよびエンタテイメント向けの最新EPOS

  • 売店、プレミアム、小売まで、すべての販売活動をクラウドから実施
  • 客席からのオーダーにも簡単に対応できるクラウドEPOSで、ファンを魅了
  • 迅速なクラウド対応の展開により、支払いとサービスの新たなイノベーションに対応
  • ロス防止、ロイヤルティ、労務、在庫管理のための包括的なツールにアクセス
  • モバイル支払い、オンライン注文などに対応したAPIを活用
スポーツおよびエンタテイメント向けのモバイルPOS

モバイル・テクノロジが事業者に無数のチャンスを生み出します。客席からオーダーできるアプリから、行列を解消できるスタッフ用タブレットまで、モバイル・ソリューションはファン・サービスの形を変革しています。Oracle Hospitality Simphony EPOSを利用すれば、このようなチャンスを活かし、将来の技術革新に迅速に対応できます。

EPOSテクノロジで世界クラスの人気スポットになる方法

EPOSテクノロジで世界クラスの人気スポットになる方法

Sydney Cricket and Sports Ground Trust(SGCT)社は、SGCTおよびAllianzスタジアム全体で450を超えるPOS端末を運用し、9万人の顧客にサービスを提供しています。

その経営者は、ファン・サービスの向上、収益アップ、ピーク時の大量トランザクションの処理を目的に、Oracle Hospitality Simphonyを採用しました。

Oracle Hospitalityソリューションが、SCGTを世界クラスの人気スポットに変えました。

SCGTは、座席での注文を可能にしたオーストラリアで初めてのスポットです。ファンは飲食物を注文してから、スタジアム内のエクスプレス・レーンに向かい、飲食物を受け取ることができます。

SCGTは運営方法を変えて以来、両方の場所で10~20パーセントの売上増加を達成しました。

拠点業務を効率化
  • ギフト/ロイヤルティ: 革新的なロイヤルティ・プログラムを作成して、ファンや定期チケット所有者を取り込みます。
  • 在庫管理: 在庫の可視性を高め、無駄を減らすことでコストを最小限に抑えることができます。
  • 損失防止: 従業員によるシュリンケージを特定し削減することで、ビジネスを守ることができます。
  • 専用のハードウェア: 動きの激しい今日のスポーツ/エンタテイメント市場に適応した設計
人気スポット向けの単一プラットフォーム
  • 売店: 特にピーク時に、迅速かつ効率的なサービスをファンに提供します。
  • プレミアム: テーブル・サービス機能により、効率的なレストラン運営を行うことができます。
  • 小売: Oracle Hospitality Simphonyを使用して商品その他の小売販売を処理できます。
スタジアム、アリーナおよびテーマ・パーク向けのEPOS

スタジアム、アリーナおよびテーマ・パーク向けのEPOS

Oracle Hospitality Simphonyは、飲食売上と効率の最大化を望むスタジアム、アリーナ、テーマ・パークの事業者向けの理想的なPOSソリューションです。Oracle Hospitalityは、MICROSの買収により、収益と顧客満足度を最大化する拡張可能なソリューションを提供してきた長年の経験を手に入れました。


開始するための資料